バイク乗らずに居ると買い取り価値が下がる? | 世界珍ネタHunter!

世界珍ネタHunter!

平凡な毎日を珍ネタで生活に潤いを・・・?

バイク王は、一時期広告やHPで当社が一番買い取り価格が高いと主張していながら、実は他の買い取り会社は架空かバイク王が買い取った休止会社のダミーだった事をマスコミに指摘され偽装行為が発覚した様だがここ最近、盛んにCMを流す様になった。バイクは乗らずに居たら買い取り価格が下がる!ってCMの中で言ってるが、これは乗らなくてもナンバーを取った時点で商品価値が下がるって事。じゃ~売れ残りの新車でも価値が代わらないか?って言うと、これも市場の需要が無ければ下がるって事。結局の所、乗っても乗らなくても市場の需要が無ければ売れないから中古車価格は下がるでしょう。もっとも中古車の査定額は原価償却期間を元にして考えられているから、走ろうが走らまいがそんなの関係なしに4年以上経過した車両は一般には商品価値が無いと見なされている。でも、本当に4年経過した車両は商品価値が無いとされてしまったら、中古車が流通しなくなるから市場の需要度と車両の希少性を考慮して買い取り店によっては幾らか上乗せされ買い取り価格に変動があるのだろう。
最近のバイク王は、カスタム車両でも買い取りしますと良いながら、実際に買い取りするとなるとノーマル部品の提出を求める事と、無ければ査定額を下げる行為は関心出来ない。何故ノーマル部品が必要だど言うのは、バイク王側でノーマル車両に戻し外したカスタム部品は中古部品として販売させる為だと推測出来る。だから、カスタム車両の買い取りはノーマル車両の買い取りよりも買い手側にとって利益率は高いと言える。









     $世界珍ネタHunter!