3型の場合、カウルマウントのミラーからハンドルマウントにすると、カウル側のミラー用のボルト孔をキャップボルト等で固定したりする事になるのですが・・・大抵はミラーマウント側が歪んだりしてキッチリ取り付けられなかったりします。自分の場合は、キャップボルト→自作装飾ボルト→ボルトを廃止に。結局、ミラーマウントにボルトが取り付けられていると、カウル側にキズが付き易いのと転倒した際にカウルが割れミラーマウントが歪んだりして意外とダメージが大きいし、見た目にも無い様がスッキリして見えるので孔は埋めちゃいました・・・。


