気になったこと。
マカダミアナッツを食べていて、
ふと、のどが渇いた感覚になってる自分に気づいて
マックとか、そういうアメリカ的な物は
「たまに食べたくなる」
という現象になる物が多いから
もしかしたら、アメリカの食品産業はそこに重心をおいて
商品を作っているんじゃないかと思った。
もしそうだとするならば、
“おいしいって感覚”と“味”っていう物は
区別できるし、本当の意味でおいしいとはいえないのかもしれない。
こういう後味まで考えられた商品だとするならば・・・・
なんかすごいっって思うし、知らなかったらコワイ(°д°;)