新年、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします。

初詣(1月1日)は地元の深見神社に行ってみました。

境内に大勢の参拝客がいたので、遠くから拝殿をアップで撮ってお参りしました。
後日、寒川神社にお参りに行くつもりです。
12月23日(月)は、散歩の途中で寄り道して富士山が見えるスーパーに行っでみました。




屋上に行くと、運良く富士山が見えたのでアップで撮ってみました。


素晴らしい富士山だったので倍率を上げて撮ってみました。
今日は大して歩いていないので、万歩計は9,000歩を超える程度でした。
12月7日(土)は、京橋駅前を11時に出発する「はとバスツアー:フジヤマテラスランチビュッフェ・FUJIYAMAタワーとさがみ湖イルミリオン」があったので参加してみました。
このツアーは、京橋駅前(11:00)を出発してからハイランドリゾート フジヤマテラスに行って昼食を食べ、その後、FUJIYAMAタワー・さがみ湖イルミリオンを回って東京駅(20:00予定)に帰ってくるコースです。
尚、FUJIYAMAタワー・さがみ湖イルミリオンには一度は行ってみたいと思っていました。


出発してから2時間弱で富士急ハイランドの近くに遣って来ると、バスの中から富士山が見えたので撮ってみました。

折角なので、フジヤマコースターと一緒に富士山を撮ってみました。
<ハイランドリゾート>

2階建てバス「アストロメガ/トイレ付」はほぼ定刻(12:55)に、ハイランドリゾートに着きました。

ロービーに、ご覧のようなクリスマスツリーがあったので撮ってみました。


取り敢えず、クリスマスツリーをアップで撮ってみました。


ご覧のようなシャンデリア(?)があったのでアップで撮ってみました。
ランチビュッフェの時間(13:15~)になったのでフジヤマテラスに移動しました。

ランチビュッフェを済ませた後は、富士急ハイランドのFUJIYAMAタワーに向いました。

連絡通路の出入口に、ご覧のような立て看板があったので撮ってみました。

立て看板には、富士急ハイランドの案内MAPと入園園路が出ていました。
<FUJIYAMAタワー>


ご覧のような園路を左の方に行ってみました。
尚、右に行くと<リサとガスパールタウン>があるので帰りに行ってみます。

先に行くと、ご覧のようなショップがあったので入って先に行ってみました。

先に行くと、コンビニの背後にFUJIYAMAタワーが見えたので撮ってみました。


取り敢えず、FUJIYAMAタワーを倍率を上げて撮ってみました。



折角なので、別角度から倍率を上げて撮ってみました。

更に、倍率を上げて撮ってみました。
尚、タワーから旋回して急降下しているチューブ管のような物はスライダーですかね!?

受付で手荷物を預けて展望デッキのエレベーター乗り場に向いました。
尚、展望フロアに持って行ける手荷物は、スマホ・ネックストラップ付カメラや双眼鏡などです。

展望フロアでの注意事項が出ていたので撮ってみました。

FUJIYAMAタワーの足元が見えたので撮ってみました。

ついでに、上の方を撮ってみました。

エレベーターに乗ると、アッと云う間に展望フロア(高さ約55m)に着いてしまいました。
<展望フロア「FUJIYAMAスカイデッキ」>

展望フロアは、2段フロアーになっていたので上段に行ってみました。

上段に、ご覧のような標識「FUJIYAMA」があったので撮ってみました。

折角なので、富士山と一緒に標識を撮ってみました。



山頂に雲が懸かっていますが、富士山を倍率を上げて撮ってみました。

下段に戻ると、ジェットコースター:FUJIYAMAのレール(外側)とFUJIYAMAウォークの通路(内側)が見えたので撮ってみました。
FUJIYAMAタワーの柵は透明プラスチックで出来ているので外が良く見えます。

折角なので、柵の外をアップで撮ってみました。
FUJIYAMAやFUJIYAMAウォークは遣ってみたいとは思いません。
尚、FUJIYAMAウォークは、ハーネスを装着して通路を歩くのですが怖そうですね!



暫くすると、FUJIYAMAが遣って来たので撮ってみました。


下段からも、富士山が見えたので倍率を上げて撮ってみました。

ついでに、富士山の裾野側(?)を撮ってみました。


更に、倍率を上げて撮ってみました。


下の方に、ハイランドリゾート ホテル&スパ(?)が見えたのでアップで撮ってみました。

チューブ型スライダー「FUJIYAMAスライダー」の降り口があったので撮ってみました。

アップで撮ってみましたが、オープンしているか分かりません。



展望フロアを降りる前に、富士山を倍率を上げて撮ってみました。
<チューブ型スライダー:FUJIYAMAスライダー>

FUJIYAMAタワーの下に着くと、FUJIYAMAスライダーが見えたのでアップで撮ってみました。

折角なので、FUJIYAMAスライダーの上の方を撮ってみました。

更に、倍率を上げて撮ってみました。
展望フロアから約55mを一気に滑り降りるので絶叫は必至ですね!
<ジェットコースター:FUJIYAMA>

奥に、ジェットコースターのFUJIYAMAが見えたので撮ってみました。


折角なので、FUJIYAMAを倍率を上げて撮ってみました。



暫くすると、FUJIYAMAが遣って来たのでアップで撮ってみました。



引続き、アップで撮ってみました。


更に、倍率を上げて撮ってみました。
FUJIYAMAタワーを後に、ハイランドリゾートに戻ることにしました。
<ハイランドリゾートに戻る>

富士急ハイランドの入園口の前を通ってホテルに向いました。


折角なので、FUJIーQを倍率を上げて撮ってみました。



人気絵本のキャラクター「リサとガスパール」があったので倍率を上げて撮ってみました。


ハイランドリゾートの出入口に戻って来ました。

右側に、ご覧のような紅葉があったので近くに行ってみました。


取り敢えず、アップで撮ってみました。

更に、倍率を上げて撮ってみました。


ハイランドリゾートに入ると、ご覧のようなアート(?)が飾られていたのでアップで撮ってみました。

ハイランドリゾートの外には、バス(アストロメガ)が停まっていたので乗り込むことにしました。
エントランスに、ご覧のような飾り付けあったので撮ってみました。
バスは最後の<さがみ湖イルミリオン>に向って出発(15:15)しました。


バスは、次の<さがみ湖MORIMORI>に向って出発(15:15)しました。
尚、「さがみ湖MORIMORI」は、2024年7月に改名された旧さがみ湖リゾート プレジャーフォレストです。
バスの中から富士山が見えたので倍率を上げて撮ってみました。
<さがみ湖MORIMORI>

バスは1時間程で、「さがみ湖MORIMORI」に着きました。
駐車場からは歩いて、ご覧のような入園タワーに行ってみました。

入園タワーの前に着いたので、タワーの上の方を撮ってみました。
尚、タワーの最上階には、遊園地入園口に行ける「光の架け橋」があります。

入園タワーの入り口を撮って、エレベーターで最上階に行ってみました。

エレベーターから降りて「光の架け橋」の先に行くと、ご覧のような遊園地入園口に着きました。

背後に見えた「光の花畑」をアップで撮ってみました。

傍に、エリアマップがあったので現在地を確認しました。
<光の花畑>

ご覧のようなゲートを通って「光の花畑」に行ってみました。

折角なので、「さがみ湖イルミリオン」のゲートをアップで撮ってみました。

未だ明るいのでインスタ映えしませんが、「光の花畑」を撮ってみました。

先に行くと、順路<光の花畑>が出ていたので撮ってみました。
先程と比べると、辺りは暗くなり始めていました。


取り敢えず、後に見えた「光の花畑」をアップで撮ってみました。
尚、奥に見える光の斜面は「虹のリフト」のイルミネーションです。

暫くすると、ご覧のような暗さになりました。
「光の花畑」の中を通って、「虹のリフト」に行ってリフトに乗ることにしました。
<虹のリフト>

「虹のリフト」の入り口に着きましたが、ご覧のように大勢の人が並んでいました。

折角なので、「虹のリフト」のイルミネーションをアップで撮ってみました。


ご覧のような券売機の案内があったのでアップで撮ってみました。


折角なので、後に見えたイルミネーションをアップで撮ってみました。


下の方を見ると、「虹のリフト」を目指して遣って来る大勢の人がいました。

「虹のリフト」の乗り場に向って行列はゆっくりと進みます。
再び、「虹のリフト」のイルミネーションをアップで撮ってみました。


「虹のリフト」の左側に、「光の海」と「光の観覧車」が見えたのでアップで撮ってみました。

「虹のリフト」の乗り場に着きましたが、並び始めて10分弱掛かっていました。

山頂エリアのアトラクションの運行状況が出ていました(結構、待たされそうですね!)。

折角なので、これから乗るリフトを撮ってみました。


無事、リフトに乗れたので、イルミネーションをアップで撮ってみました。


イルミネーションの上に、ご覧のようなキャラクターがあったので撮ってみました。


キャラクターの上に遣って来たので倍率を上げて撮ってみました。


別のキャラクターもあったのですが、アッと云う間に通り過ぎてしまいました。


折角なので、イルミネーションをアップで撮ってみました。

ご覧のように「光の観覧車」が見えるようになったのでアップで撮ってみました。

素晴らしいイルミネーションの絨毯の上を先に行きます。



「光の観覧車」がハッキリと見えたので倍率を上げて撮ってみました。

イルミネーションの上に、ご覧のようなキャラクターがあったので撮ってみました。


更に、先に行くと「虹のリフト」の山頂が見えて来ました。



山頂近くにあったイルミネーション上のキャラクターをアップで撮ってみました。
「虹のリフト」の山頂に着きましたが、リフトに乗っていた時間は約5分でした。
<山頂エリア>

「虹のリフト」を降りると、「光の観覧車」が見えたので撮ってみました。


標識「サンエックス キャラクターズ イルミネーション」があったのでアップで撮ってみました。

又、案内板「さがみ湖MORIMORI」があったので撮ってみました。


ご覧のようなイルミネーションがあったのでアップで撮ってみました。


先に行くと、ご覧のような「すみっコぐらし」のキャラクターが展示されていたので撮ってみました。

「光の観覧車」が見えたのでアップで撮ってみました。


「たれぱんだ」が展示されていたのでアップで撮ってみました。


後ろのイルミネーションをアップで撮ってみました。





ご覧のようなイルミネーションがあったのでアップで撮ってみました。


更に、倍率を上げて撮ってみました。


「光の観覧車」が見えたのでアップで撮ってみました。


「光の観覧車」のイルミネーションを倍率を上げて撮ってみました。

ご覧のような通路を通って先に行ってみました。

「センチメンタルサーカス」のイルミネーションがあったので撮ってみました。


「ぬいぐるみ」が乗っているブランコがあったのでアップで撮ってみました。

先に行くと、アフロ犬の案内が出ていました。

アフロ犬ではありませんが、リラックマとその仲間たちのキャラクターがいたので撮ってみました。


隣に、アフロ犬と映像があったのでアップで撮ってみました。


ピンクライトの丘の上に、「すみっコぐらし」のキャラクターが並んでいたのでアップで撮ってみました。


先に行くと、ここにも「すみっコぐらし」のキャラクターが並んでいたので撮ってみました。


ご覧のような構造物があったのでアップで撮ってみました。



「光の観覧車」が見えたので倍率を上げて撮ってみました。

コリラックマの20周年を祝うイルミネーションがあったので撮ってみました。


山頂の奥に着いたので、イルミネーションを眺めながら「虹のリフト」に戻ることにしました。
<虹のリフト(下り)>

「虹のリスト」で下っていると、下の方に何か光るものが見えました。

倍率を上げて撮ってみると、パディントン タウンのイルミネーションのようでした。
尚、手前に見える筋にようなものは「光の森」のイルミネーションですかね!?


ご覧のようなキャラクターがあったのでアップで撮ってみました。


パディントン タウンのイルミネーションが見えたので倍率を上げて撮ってみました。


先に行くと、「光の花畑」の下にあったレストランが見えたのでアップで撮ってみました。

折角なので、「光の花畑」を倍率を上げて撮ってみました。
「虹のリフト」を降りたので、リフトから見えたパディントン タウンに行ってみました。
<パディントン タウン>


「虹のリフト」の下に着くと、お城のイルミネーションがあったのでアップで撮ってみました。


入り口に着くと、パディントン タウンのクリスマスツリーがあったのでアップで撮ってみました。

ステーションの前に、パディントン・ベアが展示されていたので撮ってみました。
バスの集合時間が近かったので、パディントン タウンはゆっくり回れませんでした。

入園タワーに行ける「光の架け橋」を渡って、バスの駐車場に戻りました。
定刻に遅れてきた人がいましたが、バスは予定通り(20:00着)東京駅に着きました。
今回の「FUJIYAMAタワー・さがみ湖イルミリオン」は、一人では行きづらかった場所が回れたので良かったです。
但し、「さがみ湖イルミリオン」の山頂エリアにあったサンエックスキャラクターズは殆ど分かりませんでした。
尚、万歩計は、それなりに歩いたので18,000歩を超えていました。
11月30日(土)は、日帰りで茨城県常陸太田市にある竜神大吊橋に行ってみました。
東京駅(9:53発)から特急ひたち7号に乗ると、約3時間で竜神大吊橋(12:45着)に着きます。
東京駅ー(常磐線:約60分)ー水戸駅ー(水郡線:約35分)ー常陸太田駅ー(茨城交通バス:約50分)ー竜神大吊橋
<JR常陸太田駅>

JR常陸太田駅に着いたので、構内にあった観光案内センターに行って竜神大吊橋行きのバス乗り場を聞きました。
バス乗り場1番から竜神大吊橋行きのバス(12:00発)に乗れば着けるみたいです。

構内から外に出ると、ご覧のようなバス乗り場があったので撮ってみました。


振り返ると、駅舎が見えたので駅名標をアップで撮ってみました。


右側に、常陸太田観光案内マップがあったのでアップで撮ってみました。

取り敢えず、バス乗り場の先に行ってロータリーを撮ってみました。

バス乗り場に戻ってバスを待つことにしました。
<竜神大吊橋>

竜神大吊橋行きのバスに乗ると、50分程で竜神大吊橋に着きました。

取り敢えず、帰りのバス時間(14:10,15:05,17:10)を確認しました。

竜神大吊橋の入り口に行くと、ご覧のような立札が出ていました。

立札「竜神大吊橋塗装工事により、11月25日から、当面の間渡橋ができません。※日曜日は渡橋可」をアップで撮ってみました。
観光案内センターで何も言われなかったので、竜神大吊橋が渡れないとは思っていませんでした。

折角なので、閉まっている竜神大吊橋の入り口を撮ってみました。

入り口の左側にも、ご覧のような案内が出ていたので撮ってみました。

隣に、閉まっていますが料金所(渡橋料金:大人320円、小人210円)があったので撮ってみました。
尚、30周年を向かえる竜神大吊橋は、一度に3500人が渡れる全長446m・最大高さ100mのトラスト補鋼型式吊り橋です。


料金所の左側に、「歓迎ようこそ竜神大吊橋へ」があったのでアップで撮ってみました。


取り敢えず、バス道路を戻って竜神大吊橋を横から撮ってみることにしました。
バス道路を少し戻ると、ご覧のような石像があったのでアップで撮ってみました。


正面から石像をアップで撮ってみましたが、竜神大吊橋のマスコット竜ですかね!?

隣に、ご覧のような紅葉があったので撮ってみました。


先に行くと、竜神大吊橋が見えたので倍率を上げて撮ってみました。


竜神大吊橋の奥の方に、バンジージャンプのロープ(?)が見えたので倍率を上げて撮ってみました。


竜神大吊橋の手前の方をアップで撮ってみました。

竜神大吊橋の入り口に戻って来ましたが、右扉は開いているようでした。

右側に、ご覧のような石があったのでアップで撮ってみました。


取り敢えず、主塔の上部をアップで撮ってみました。

係の人(?)が竜神大吊橋を渡るようなので撮ってみました(羨ましい!)。

再び、扉は閉められてしまいました。

竜神大吊橋の入り口の反対に、竜の壁画があったので行ってみました。

折角なので、近くに行ってアップで撮ってみました。

壁画の右側の奥には、ご覧のような洗面所がありました。


未だ紅葉はしていませんが、奥の樹木をアップで撮ってみました。

水府物産センターの前に戻って来ると、「常陸太田市観光案内マップ」があったので撮ってみました。


バンジージャンプ「竜神バンジー」の案内が出ていたのでアップで撮ってみました。
尚、竜神バンジーの料金は19,000円です。

13時を回っていたので、2階の展望レストランで昼食を食べることにしました。
階段を上ると、10人程がレストランの入口で待っていて時間が掛かりそうなので入るのは止めました。
1階の外にテーブルと椅子があったので、飲み物と食べ物を買って外で食べることにしました。
<水府物産センター:横>


外に出ると、名札「龍の縁起物」がある赤竜があったのでアップで撮ってみました。

主塔の後ろに、案内板「竜神ふるさと村」があったので撮ってみました。
案内板の「竜神峡・亀ケ淵」には、「『竜神峡』は竜神川の浸食作用でできたV字形の渓谷です。・・・中でも『亀ケ淵』は渓谷のほぼ中間にある代表的な淵で、水が滝となって岩をうがち、底知れぬ深淵になっています。・・・」と出ていました。


テーブル席から竜神大吊橋の左側が見えたのでアップで撮ってみました。


バンジージャンプ(竜神バンジー)をしている人達がいたのでアップで撮ってみました。
尚、竜神大吊橋は渡れませんが、竜神バンジーはできるようでした。


折角なので、竜神バンジーのロープを撮ってみました。



竜神バンジーが落下する渓谷を倍率を上げて撮ってみました。



竜神バンジーで飛び降りた後は、自動でロープが巻き上がるような仕組みになっていました。
折角なので、2階にある展望レストランのテラスに行ってみることにしました。

主塔の方に行くと、古い看板「『Google』他 CMロケ撮影地竜神大吊橋」があったので撮ってみました。

主塔の前に戻って来ると、「若ガエル石」があったので撮ってみました。
案内板には、「この石をなでると若返るといわれています。また、無事に帰ることを願ってくれます。」と出ていました。

水府物産センターの前に戻って来ると、「奥久慈トレイル観光MAP」があったので撮ってみました。

又、隣に「湯游空間いばらき・いばらき見どころ」があったので撮ってみました。
<水府物産センター:2階テラス席>

取り敢えず、2階展望レストランのテラスを撮ってみました。



竜神大吊橋を倍率を上げて撮ってみました。


竜神バンジーのロープが大きく揺れていたので倍率を上げて撮ってみました。



竜神大吊橋は紅葉の名所として知られているので、紅葉(見頃は未だ?)を倍率を上げて撮ってみました。

テラスのコーナーに行って竜神大吊橋を眺めることにしました。

取り敢えず、竜神大吊橋を撮ってみました。


折角なので、倍率を上げて撮ってみました。
良く見ると、竜神大吊橋を渡ると左側には東屋(?)があるみたいでした。


右下を見ると、もう帰りのバス(14:10発)?が停まっていました。


竜神大吊橋を渡っている人(竜神バンジーに挑戦?)がいたので倍率を上げて撮ってみました。



竜神大吊橋の下にあった渓谷が見えたので倍率を上げて撮ってみました。


木々が生茂っている山並が見えたので倍率を上げて撮ってみました。
<水府物産センター:前>


バス停の前に戻って来たので、竜神大吊橋の主塔をアップで撮ってみました。



折角なので、主塔の上部と中央部を撮ってみました。


竜神大吊橋の扉が開いていたので、奥を倍率を上げて撮ってみました。


駐車場を撮ってバスに乗り込みましたが、乗客は殆どいませんでした。
バスに乗ると、50分程でJR常陸太田駅に着きました。
<JR常陸太田駅>


常陸太田駅の構内に行くと、観光案内センターの隣に大分県臼杵市「『うすき竹宵』竹ぼんぼり」があったので撮ってみました。

折角なので、「竹ぼんぼり」をアップで撮ってみました。
尚、常陸太田市は大分県臼杵市と姉妹都市(2015年10月提携)になっています。

ホームに行くと、ご覧のように大勢の乗客が電車を待っていました。
駅の放送に依ると、市制施行70周年・合併20周年記念花火大会が17時~開催されるみたいでした。
次の駅「谷河原駅」に着くと、殆どの人が降りてしまいました。
水戸駅に着いたので、帰りの時間調整(19時27分発)を兼ねて駅前で飲むことにしました。
南口に、「あんこう鍋」が食べられる居酒屋があったので入ることにしました。
今回の「竜神大吊橋をぶらり」は、残念ながら大吊橋は渡れませんでしたが、周りの様子が分かっただけ良かったです。
機会があれば、竜神大吊橋は来てみたいと思いますが竜神バンジーは遠慮しますね!
尚、万歩計は、大して歩いていないので11,000歩を超える程度でした。
11月23日(土)は、東京都町田市にある泰巖(たいがん)歴史博物館に行ってみました。
泰巖歴史博物館は織田信長や戦国時代に関する資料が展示されています。

小田急線町田駅北口から「中町中央通り」に出て北西方向に5分程歩くと泰巖歴史博物館に着きました。

取り敢えず、標識をアップで撮ってみました。
尚、泰巖歴史博物館の名前は、織田信長の戒名である「総見院殿贈大相国一品泰巖尊儀」から付けられています。
<1階>

受付で入館料(大人1,500円)を払って館内に入りました。
奥に行くと、フロアー案内があって3階以上は撮影禁止になっていました。

取り敢えず、フロアー案内板をアップで撮ってみました。
1階・2階は「信長の生涯」、3階は「信長の時代」、4階は「合戦の時代」、5階は「信長の茶の湯」になっていました。

ご覧のような案内が出ていたので撮ってみました。

近くに、案内板「安土城天主復元について」があったので撮ってみました。
案内板には、「安土城は、天正4年(1576)に織田信長が丹羽長秀に命じて約3年の歳月をかけ現在の安土山に建造された城郭です。・・・」と出ていました。

奥に行くと、左側に安土城天守閣(実寸大)があって、2階まで吹き抜きで造られていました。


左側に、案内板「安土城 五層・六層」があったのでアップで撮ってみました。
安土城天守は、方三間の入母屋造りの最上層(第六層)、その下層(第五層)の八角堂で構成されていました。


八角堂の奥に、狩野永徳の作とされる障壁画が描かれていたので撮ってみました。

折角なので、障壁画を倍率を上げて撮ってみました。

八角堂の右側に行くと、八角堂の後に行けるようになっていました。


通路の右側に、信長公の掛軸があって、下には刀剣と位牌が展示されていました。

刀剣には「左衛門尉藤原氏房造」、位牌には「総見院殿贈大相国一品泰巖尊儀」と記されていました。
この刀剣は、織田信長お抱えの刀工 藤原氏房が、永禄13年(1570)4月に製作されたものです。

八角堂の後に、織田信長年譜「生涯全戦闘の記録」が出ていたので見ながら周ることにしました。

年譜の始めは、「天文3年(1534)織田信秀の嫡男として尾張勝幡城(尾張群古野城とも)で生まれる。幼名は吉法師。」・「天文15年(1546)古渡城にて元服。織田三郎信長と名乗る。・・・」となっていました。

年譜の先に行くと、天瑞寺室中旧障壁画「松図」があったので撮ってみました。
尚、天瑞寺は豊臣秀吉が母親の病気平癒のため建立した寺で、松図の作者は狩野永徳とされています。

折角なので、松図をアップで撮ってみました。


先に行くと、立派な松があったのでアップで撮ってみました。

更に、倍率を上げて撮ってみました。

案内板「天瑞寺室中旧障壁画『松図』(想定復元)」があったので撮ってみました。

八角堂を一回りすると、ご覧のような火灯窓(?)があったので撮ってみました。


下から、最上層(第六層)の格天井に描かれた「花の絵」が見えたのでアップで撮ってみました。


最上層の金色の軒下が見えたので撮ってみました。

八角堂(第5層)を一回りしたのでエレベータで2階に行ってみました。
<2階>

2階には映像シアターあって、織田信長の生涯を放映していました。
上映時間が20分程なので、予備知識として観ることにしました。


映像を観てから、安土城天守閣の最上層(第六層)を撮ってみました。

最上層の奥にあった障壁画が見えたので撮ってみました。


折角なので、アップで撮ってみました。


更に、倍率を上げて撮ってみました。


天守閣の破風 (はふ?)が見えたので倍率を上げて撮ってみました。
最上層(第六層)を見たので3階~5階に行ってみることにしました。
<3階:信長の時代>
織田信長を中心に、信長の一族・家臣や同時代の戦国武将たちの古文書・肖像画が展示されています。
<4階:合戦の時代>
戦国時代を象徴する刀剣、甲冑、火縄銃、合戦図屏風など、合戦にまつわる史料が展示されています。
<5階:信長と茶の湯>
信長が愛した茶碗をはじめ、釜、茶杓などの茶道具の名品が展示されています。
<1階>



1階に戻って来ると、八角堂(第5層)の天井画が見えたので倍率を上げて撮ってみました。

泰巖歴史博物館の出入口に戻ってきました(滞在時間:約2時間)。
時間が12時を回っていたので、小田急線町田駅北口近くの居酒屋で飲みながら昼食を食べました。
今回の「信長に特化した泰巖歴史博物館」は、安土城天主閣・織田信長・信長の時代について勉強になったので満足しています。
この時代に朱印状があったことは知っていましたが黒印状もあったのですね!
尚、万歩計は、大して歩いていないので10,000歩は超えていませんでした。
今年は「ざる菊」の見頃が例年より遅れていたようで、小田原市の観光案内も遅れ気味でした。
尚、昨年は、11月11日の「小田原市久野:ざる菊園」で行っているので4年連続で訪れることになります。
小田原駅東口から「県立諏訪の原公園行」のバスに乗ると、25分程でバス停「ざる菊園前」に着きました。
<ざる菊園:入り口>

「ざる菊園」に着いたので、入り口を撮ってみました。

門柱の左側にあった「ざる菊」を撮ってみました。

門の奥にあった園路脇の「ざる菊」を撮ってみました。
尚、後に見える建物は鈴木さん宅の母屋です。


取り敢えず、見事な「ざる菊」をアップで撮ってみました。


更に、倍率を上げて撮ってみました。


園路の右側にあった「ざる菊」を撮ってみました。


手前にあった立派な「ざる菊」を倍率を上げて撮ってみました。


黄色の花があったので倍率を上げて撮ってみましたが、先祖帰りですか!?

折角なので、奥の方にあった「ざる菊」をアップで撮ってみました。

手前にあった「ざる菊」を倍率を上げて撮ってみました。


園路の左側にあった「ざる菊」を眺めながら先に行ってみました。


立派な「ざる菊」があったので倍率を上げて撮ってみました。

園路の左側には、母屋に行ける通路があったので行ってみました。
<「残念な菊」エリア>

母屋の入り口には「残念な菊」の案内が出ていました。


左側に、ご覧のような石池があったのでアップで撮ってみました。

母屋の前に、並べられていた「残念な菊(?)」を撮ってみました。

取り敢えず、順路に従って先に行ってみました。


通路の右側に、ご覧のような「残念な菊」があったのでアップで撮ってみました。
「残念な菊」の訳は、ドーム型に育っていないからですかね!?


左側にあった「残念な菊」を倍率を上げて撮ってみました。


黄色い「残念な菊」があったのでアップで撮ってみました。


通路の先に行くと、ご覧のような菊の垣根があったので撮ってみました。


垣根の上に、黄色い花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

ついでに、垣根の菊を撮ってみました。


通路の先に行くと、ご覧のような花が付いているネズミモチ(?)があったので撮ってみました。


未だ開いていない花を倍率を上げて撮ってみました。

ご覧のような通路を通って園路に戻りました。
<園路>

園路に戻ると、左側に「ざる菊」があったので撮ってみました。

園路の向かい側に、シャボン玉が飛んでいたので撮ってみました。


園路の左側に、ご覧のような菊が咲いていたのでアップで撮ってみました。


取り敢えず、倍率を上げて撮ってみました。

園路の右側には仮設ベンチがあって、下の「ざる菊園」が眺められるようになっていました。

折角なので、下(東エリア)の「ざる菊園」をアップで撮ってみました。


東エリアの「ざる菊園」の上(北)の方を撮ってみました。



更に、倍率を上げて撮ってみました。

又、シャボン玉が飛んで来たので撮ってみました。

「ざる菊園」の北エリアの入り口に着くと、ご覧のような菊が咲いていたので撮ってみました。
<「ざる菊園」北エリア>

「ざる菊」の富士山がある「ざる菊園」の北エリアを撮ってみました。
尚、「ざる菊園」の入場料は200円です。


先に行って富士山をアップで撮ってみました。


折角なので、別角度から富士山を撮ってみました。

隣にいた人が「ベンチに乗るとベストショットが撮れる」と云うので乗ってみました。



取り敢えず、倍率を上げて撮ってみました。


更に、倍率を上げて撮ってみました。


折角なので、富士山の左斜面を撮ってみました。



富士山の左側の山を倍率を上げて撮ってみました。



正面から富士山を撮ってベンチから下りました。



ベンチの後に、割れた「ざる菊」があったのでアップで撮ってみました。
隣にいた人が、見頃を過ぎると「ざる菊」は割れてしまうと教えてくれました。


折角なので、母屋の後にあった「ざる菊」を撮ってみました。


「ざる菊」の富士山をアップで撮って、「ざる菊園」北エリアを後にしました。
<「ざる菊園」東エリア>






「ざる菊園」東エリアの上に遣って来たので、下に見える細長い(北から南)「ざる菊園」を撮ってみました。


又、真下に見えた「ざる菊」をアップで撮ってみました。

ご覧のような園路を下りて「ざる菊園」の東エリアに行ってみました。



園路の左側に咲いていた菊を倍率を上げて撮ってみました。


更に、倍率を上げて撮ってみました。


密を集めているミツバチがいたのでアップで撮ってみました。

園路の先に行くと、右側の奥の方に仮設ベンチが見えました。


園路の左側に、ご覧のような菊があったのでアップで撮ってみました。

園路の先に行くと、見事な「ざる菊」があったので撮ってみました。


「ざる菊」の手前に、素晴らしい菊があったのでアップで撮ってみました。

仮設ベンチの下にあった「ざる菊」を撮ってみました。


折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

更に、倍率を上げて撮ってみました。


園路の左側にあった「ざる菊」をアップで撮ってみました。



園路の「ざる菊」を眺めながら先に行ってみました。


素晴らしい菊があったのでアップで撮ってみました。


振り返ると、「富士に昇る龍」が見えたのでアップで撮ってみました。


又、仮設ベンチ下の「ざる菊」が見えたのでアップで撮ってみました。


「ざる菊園」の出口に着いたので、振り返ってアップで撮ってみました。


更に、倍率を上げて撮ってみましたが、割れている「ざる菊」が沢山ありました。


バス通りに出たので、隣にある総世寺に行ってみることにしました。
バス通りから東エリアの「ざる菊」が見えたのでアップで撮ってみました。

先に行くと、ご覧のような「富士に昇る龍」が見えたので「ざる菊」と一緒に撮ってみました。

更に、倍率を上げて撮ってみました。
<総世寺(そうせいじ)>

ご覧のような入り口を通って総世寺に行ってみました。

右側に、道路改修祈念碑(昭和50年10月建立?)があったので撮ってみました。


通路の左側に、ご覧のような大きな石があったので撮ってみました。

又、右側に瓦があったので撮ってみましたが、昨年より増えている感じがしました。

総世寺の境に築かれている土壁をアップで撮ってみました。

ご覧のような通路を通って先に行ってみました。

積み重なれている瓦があったので撮ってみました。

林の奥に、竹林が見えたので撮ってみました。

ご覧のような竹垣の脇を通って境内に行ってみました。

境内に着くと、左奥に「ざる菊」が並べられていたので手水舎と一緒に撮ってみました。

取り敢えず、奥にあった「ざる菊」をアップで撮ってみました。

手水舎の前に行って、立派な手水舎を撮ってみました。

ついでに、手水石を撮ってみました。

手水舎に、扁額「汲古堂」が掛かっていたので撮ってみました。
尚、扁額の下には汲古堂寄付単(名簿)があって、金額と氏名が記されていました。

左奥にあった「ざる菊」を撮ってみました。

折角なので、近くに行って「ざる菊」を撮ってみました。

取り敢えず、本堂に行ってお参りすることにしました。

本堂の階段には、ご覧のような「ざる菊」が置かれていました。


本堂の扁額「総世寺」を撮ってお参りをしました。

本堂の扉が開いていたので祭壇を撮らせて頂きました。


本堂の右に行くと、ご覧のような百日紅があって下に「ざる菊」がありました。

近くに行くと、お掃除小僧さんがいたので撮ってみました。


又、右側に北山台杉があったのでアップで撮ってみました。


折角なので、北山台杉の上の方を撮ってみました。

振り向くと、ご覧のような「ざる菊」があったので撮ってみました。

境内にあった「ざる菊」には個人名の名札が付いていました。

取り敢えず、「ざる菊」をアップで撮ってみました。


先の方にあった「ざる菊」をアップで撮ってみました。


箱根の早川で取れた御神岩があったのでアップで撮ってみました。

手水舎の後にあった「ざる菊」を撮ってみました。

総門の近くに遣って来たので、総門を撮ってみました。

総門の横に、天然記念物の「総世寺のカヤ」があったので撮ってみました。
尚、カヤ(榧)はイチイ科カヤ属の常緑針葉樹です。

標柱と一緒に「ざる菊」をアップで撮ってみました。

奥に、標識「総世寺のカヤ」があったので撮ってみました。

近くに、六地蔵尊が祀られていたので撮ってみました。


記念写真を撮っている人達がいましたが、ご覧のように本堂が見えたのでアップで撮ってみました。

記念写真を撮っている人の邪魔にならないように、左側を通って本堂の方に行ってみました。

本堂が見えたのでアップで撮ってみました。


本堂の前に戻って来たので、本堂をアップで撮ってみました。

振り返ると、「総世寺のカヤ」の上が見えたのでアップで撮ってみました。

手水舎の近くに、「お寺まいりのすすめ十箇条 積徳」があったので撮ってみました。

近くに、歌碑「現とも夢とも知らぬ一ねむり浮世のひまを曙の空」があったので撮ってみました。
尚、上の碑は達筆で読めませんでしたが、下の台は楷書だったので読めました。



手水舎の後に行くと、ご覧のようなツワブキが咲いていたのでアップで撮ってみました。


先に行くと、ご覧のような菊があったので撮ってみました。



ここにもツワブキが咲いていたので倍率を上げて撮ってみました。

バスはバス停「ざる菊園前」の一つ前のバス停「総世寺前」から乗りました。

バスに乗ると、25分程で小田原駅東口に着きました。
小田急ロマンスカーの時間調整を兼ねて、居酒屋「八起」で飲むことにしました。
今回の「小田原市久野:ざる菊園」は曇り空だったので、映える「ざる菊」は撮れませんでしたが、それなりに楽しめたので良かったです。
又、例年に比べて「ざる菊」は小振りのような感じがしました。
尚、万歩計は、大して歩いていないので13,000歩を超える程度でした。
<噴水周りの花壇>

噴水の周りの花壇に咲いているダリアを眺めながら園路を散策することにしました。


「王将」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「迎春」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「ベルオブバルメラ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「朝日手まり」の名札が付いているダリアがありました。

取り敢えず、「朝日手まり」をアップで撮ってみました。

花弁に茶色の蝶(セセリチョウ?)が留まっていたので倍率を上げて撮ってみました。

隣のダリアにもセセリチョウ(?)が留まっていました。

「ジャズ」の名札が付いているダリアがありました。



「大草原」の名札が付いているダリアがあったので倍率を上げて撮ってみました。

花が開き始めた大草原が咲いていました。

折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

右側に、噴水が見えたのでアップで撮ってみました。

「銀世界」の名札が付いているダリアがありました。


銀世界を倍率を上げて撮ってみました。

「ムーンワルツ」の名札が付いるダリアがありました。


折角なので、ムーンワルツをアップで撮ってみました。


「アンブレラスノー」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「アルタイル」の名札が付いているダリアがありました。


鮮やかな花色のアルタイルを倍率を上げて撮ってみました。


「詩彩」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。



「カシオペア」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「新(あらた)」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

噴水が見えたのでアップで撮ってみました。


「岬の灯」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「岬の灯」と同じ花色の「飛鳥井」の名札が付いているダリアがありました。

折角なので、飛鳥井をアップで撮ってみました。


「春霞み」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「ホリーヒルリップレス」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「貴婦人」の名札が付いているダリアがありました。


折角なので、貴婦人を倍率を上げて撮ってみました。


「千里の波涛」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。



「序曲」の名札が付いているダリアがあったので倍率を上げて撮ってみました。

噴水が近くに見えたのでアップで撮ってみました。



ここにも「飛鳥井(あすかい)」の名札が付いているダリアがあったので倍率を上げて撮ってみました。

更に、倍率を上げて撮ってみました。


「青天虎牙(せいてんこが)」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「赤い蜘蛛」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

萎れてかけている「赤い蜘蛛」をアップで撮ってみました。

横から噴水が見えたのでアップで撮ってみました。


「マルコムズホワイト」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

振り返って、歩いて来た園路を撮ってみました。



「みっちゃん」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみましたが、女の子の名前ですかね!?


「シュシュ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「雪手まり」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「チュチュ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

噴水の前に、「イエローサンシャイン」の名札が付いているダリアがありました。



折角なので、イエローサンシャインを倍率を上げて撮ってみました。


隣に、「オレンジサンシャイン」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「二コリ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「ハピネッツ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「朝日丸」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「ポートライトペアビューティ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


噴水の近くに、「夢の人」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「福は内」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

花色が薄い「福は内」があったので撮ってみました。

ダリア園の出入口近くに戻って来ると、左側にも花壇があったので行ってみることにしました。
<東側の花壇>


左側の花壇に咲いていた花(ダリア?)をアップで撮ってみました。

更に、倍率を上げて撮ってみました。


先に行くと、蓬莱山の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「親愛」の名札が付いているダリアがありました。

「SEISHU」の名札が付いているダリアがあったので撮ってみました。


取り敢えず、倍率を上げて撮ってみましたが、花色が青系なので漢字名「青洲」ですかね?



「白羽の矢」の名札が付いているダリアがあったので倍率を上げて撮ってみました。


「南雪原」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「天寿」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「巨星」の名札が付いているダリアがありました。



折角なので、倍率を上げて撮ってみました。



「白い星」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「ほのぼの星」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

花弁に、セセリチョウ(?)が留まっていたので、倍率を上げて撮ってみました。


「きさら蛍」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「きさらの針」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。



「きさら灯火」の名札が付いているダリアがあったので倍率を上げて撮ってみました。
「きさら」に蛍・針・灯火が付いていますが、「きさら」とは何のことでしょうね!?

「長元坊(ちょうげんぼう)」の名札が付いているダリアがあったので撮ってみました。
このダリアにもセセリチョウが留まっていましたが、セセリチョウはダリアが好み!?


折角なので、倍率を上げて撮ってみました。


「ダイヤモンドサンセット」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。
園路の外れに着いたので、噴水の正面に行ってみることにしました。

噴水の正面に着いたので、正面から噴水を撮ってみました。

ダリア園の出入口を撮って、園外に出ることにしました。
<ダリア園出入口>

ダリア園休憩所の前を通ってゲートに向いました。


休憩所の脇に、ご覧のような植物(鶏頭?)があったので撮ってみました。
<鎌倉街道に向かう>


鎌倉街道に向っていると、門の脇に大きな柿の木がありました。


取り敢えず、倍率を上げて撮ってみましたが富有柿ですかね!?

鎌倉街道に出たので、ファミレス「味の民芸」に行ってみました。

入り口を撮って店内に入りましたが、運良く待つことはありませんでした。
「味の民芸」には90分程いて、バス停「今井谷戸」からバスに乗って小田急線の町田駅に向いました。
今回の「町田ダリア園」は、人出も多くなく色んなダリアが楽しめたので良かったです。
又、ダリア園で黄色い彼岸花が見れるとは思っていなかったのでラッキーでした。
尚、万歩計は、それなりに歩いたので14,000歩近くになっていました。
町田ダリア園は何回も訪れていますが、前回は2000年7月の「町田ダリア園の夏ダリア」で来ているので4年ぶりになります。

町田駅北口から神奈中バスに乗ると20分程でバス停「今井谷戸」に着きました。
近くにファミレス「味の民芸」 がありますが、入ったことがないので帰りに行ってみるつもりです。
バスを降りて10分程歩くと町田ダリアに着きました。

折角なので、ゲートをアップで撮ってみました。

ダリア園の標識があったので撮ってみました。

隣に地域案内があったので現在地(左下)を確認しました。
昔、町田薬師池公園の薬師堂から七国峠を通って(約20分)ダリア園に来たことがあります。


坂道を下っていると、右側にダリア園休憩所が見えたのでアップで撮ってみました。

ダリア園の入口近くに行くと、町田ダリア園の概要が出ていました。
概要には、「町田ダリア園は、障害者の働く場として町田市が設置し、まちだ福祉作業所が運営しています。本園は、昭和60年6月開設し、現在、約15,000㎡の園内に500品種、4,000株のダリアを栽培しています。・・・」と出ていました。

トピアリーのダリアがあったので撮ってみました。

隣に、標識があったので撮ってみましたが、年季が入っていますね!
<北側(左側)の花壇Ⅰ>

入園料(550円)を払って園内に入ると、正面に噴水がありますが訪れている人は多くなさそうです。

花壇の左側に、今年のダリアに選ばれた「真紅のドレス」がありました。
尚、「真紅のドレス」は【ダリアに名前をつけよう!2024】で選ばれて表彰されたダリアです。


折角なので、「真紅のダリア}をアップで撮ってみました。

未だ花が開ききっていない「真紅のダリア」がありました。

取り敢えず、入り口の左側にある園路に行ってみることにしました。


足元に、ご覧のようなダリアが咲いていたのでアップで撮ってみました(名前は分かりません)。


園路の先に行くと、「紅月(あかつき)」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


ついでに、別の紅月も撮ってみました。


「インズワカジ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。
尚、インズワカジは、南アフリカの公用語の1つであるコサ語でBeauty(美)と云う意味です。


「ピンクもつ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。



「さくら花火」の名札が付いている薄紫色のダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「燦々(さんさん)」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

ご覧のようなダリアがあったので撮ってみましたが、名前は分かりません。


「大桃花輪」の名札が付いている紫色のダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「レガシー」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


半開きのレガシーがあったのでアップで撮ってみました。


「レインボー」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

花の中心(花柱?)が緑色のレインボーがあったので撮ってみました。


「オレンジシャーベット」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

未だ開ききっていないオレンジシャーベットがありました。

近くに、ご覧のようなダリア(ホワイトシャーベット?)があったの撮ってみました。

又、ミックスシャーベット(?)があったのでアップで撮ってみました。



「マリアージュ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「かがやきの夏」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「月の華」の名札が付いているダリアがありました。



園路の奥に着くと、「天使のめざめ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

園路の左側に咲いているダリアを眺めながら戻ることにしました。


「暖(だん)」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「アンティークロマン」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「花小路」の名札が付いているダリアがありました。


折角なので、花小路をアップで撮ってみました。


「祝花」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


更に、倍率を上げて撮ってみました。


「風紋」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

薄い花色の風紋があったので撮ってみましたが、染めたような花色ですね!


「山吹の詩」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「妖妖」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみましたが、「妖怪」でないのが良いですね!?

怪しげな色合いの妖妖を倍率を上げて撮ってみました。


「ダークナイト」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

寄り添うように咲いているダークナイトを撮ってみました。

「北側の花壇Ⅰ」の出入口に戻って来たので、噴水の周りにある円形園路を撮ってみました。
<北側の花壇Ⅱ>

取り敢えず、北側の隣にある花壇に行ってみることにしました。


「夏祭り」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

名前(番号のみ)はありませんが、素晴らしいダリアがあったので撮ってみました。


取り敢えず、アップで撮ってみました。


「華純(かすみ)」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「ココア」の名札が付いているダリアがあったので撮ってみました。


折角なので、アップで撮ってみました。

チョコレート色になったココアはありました。


「オータムスノー」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「シュシュ」の名札が付いている薄ピンク色のダリアがありました。


取り敢えず、アップで撮ってみました。

ついでに、俯き加減に咲いているシュシュを撮ってみました。


「そよ風」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「ボヘミアンオレンジ」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「バニラスカイ」の名札が付いているダリアがありました。


折角なので、アップで撮ってみました。


「パープルサンド」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


園路の先に行くと、ご覧のようなダリアが咲いている花壇がありました。




折角なので、アップで撮ってみましたが、名前は分かりませんでした。


振り返ると、「グライズチョイス」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


園路の先に行くと、「マルコムズホワイト」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

「浮気心」の名札が付いているダリアがありましたが、何で浮気心と付けたのでしょうね!?


折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

ダリア園の出入口の近くの園路に戻って来ました。



「あんず姫」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。


「梓弓」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。

円形園路に戻って来たので、先に行くと噴水が見えました。
北側の花壇の奥にベンチがあったので、ベンチで一休みすることにしました。



ベンチの後に、黄色の彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。


ベンチの前に、「きさら金魚」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。



「月羽蝶」の名札が付いているダリアがあったので倍率を上げて撮ってみました。


「真珠星(スピカ?)」の名札が付いているダリアがあったのでアップで撮ってみました。
尚、真珠星は、乙女座のアルファ(α)星で、晩春のころに南の空に輝く白色の1等星のようです。


ベンチの下の方に、「くしゃみ」の陶器人形があったので近くに行ってみました。




折角なので、後ろに咲いていた花(ダリア?)をアップで撮ってみました。


ベンチから、北側の花壇が見えたので倍率を上げて撮ってみました。

ベンチで一休みした後は、散策路を渡って噴水の方に行ってみることにしました。


噴水が見えたので倍率を上げて撮ってみました。
「町田ダリア園(噴水周りの花壇)」に続く。
元々は、巾着田曼珠沙華公園(埼玉県日高市)、又は日向薬師(神奈川県伊勢原市)の彼岸花を見に行くつもりでしたが、小雨が降っていたので、散歩を兼ねて地元(大和市)の「泉の森」に行ってみました。
大和駅北口からは「なでしこの道」を出て、「ふれあいの森」を経由して「泉の森」に行ってみました。
<ふれあいの森>

「ふれあいの森」の売店の前に着くと、ミソハギ(禊萩 ?)が咲いていたので撮ってみました。



取り敢えず、紫色のミソハギを倍率を上げて撮ってみました。

「緑の見本園」に行くと、花は殆どありませんがフラワータワーがあったので撮ってみました。

後ろに、鉢植えのベコニアがあったので見に行ってみました。




取り敢えず、ベコニアをアップで撮ってみました。

熊野神社の先に行くと、東ヶ里緑地(果樹園)の散策路に彼岸花が咲いていたので行ってみました。


取り敢えず、近くに行ってアップで撮ってみました。



更に、倍率を上げて撮ってみましたが、全体的に白ぽい感じがするのは見頃が過ぎている!?


別の場所に咲いていた彼岸花をアップで撮ってみました。



未だ赤みを帯びている彼岸花が咲いていたので倍率を上げて撮ってみました。


散策路の先に行くと、ご覧のような彼岸花が咲いていたので近くに行ってみました。


折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

東ヶ里緑地の奥(北側)にある善徳寺の大木が外壁を突き破っていたので撮ってみました。

近くに行って、破壊されている外壁を撮ってみました。

帰り掛けに、閉ざされている善徳寺の裏門を撮ってみました。

善徳寺の裏門から引地川沿いの散策路に出て、東名高速道路下のトンネルを通って「泉の森」に向いました。

取り敢えず、トンネルの入り口を撮ってみました。
<泉の森>

トンネルを出ると、引地川に架かる「ゆかり橋」があったので撮ってみました。
尚、「ゆかり橋」の反対側には、草柳園フィッシングセンター(裏口)に行け道があります。

「ゆかり橋」を渡って、彼岸花が咲いている斜面を撮ってみましたが、彼岸花の見頃は過ぎているみたいです。



斜面の上の方に、白い彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。


先に行くと、赤い彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。



更に、倍率を上げて撮ってみました。

折角なので、雨の雫が付いている彼岸花を倍率を上げて撮ってみました。

更に、先に行くと、ここにも白い彼岸花が咲いていました。



白い彼岸花を倍率を上げて撮ってみました。


斜面の彼岸花を眺めながら散策路の先に行ってみました。



赤い彼岸花が咲いていたので倍率を上げて撮ってみました。




更に、倍率を上げて撮ってみました。

斜面の端に着いたので、散策路を戻ることにしました。


帰り掛けに、斜面に咲いていた彼岸花を撮ってみました。
「ゆかり橋」を渡って、草柳園フィッシングセンター(裏口)に行ってみました。
<草柳園フィッシングセンター>

裏口から園内に入ると、コイ(鯉)の釣り堀があって小雨が降っていますが釣をしている人達がいました。
草柳園には、売店・食堂や釣り堀があって、金魚釣りやニジマス釣りで何回か来たことがあります。
尚、金魚釣りは、それなりに難しいですが、ニジマス(虹鱒)は誰でも入れ食い状態でニジマスが釣れます。
時刻が12時を回っていたので、食堂で昼食を食べることにしました。
折角なので、イナゴの佃煮・ニジマスの塩焼き唐揚げきなどをツマミに飲むことにしました。

最後に、締めの草柳丼(1,200円)を頼んでみましたが、ご覧ようなボリュームでした。
今回の「泉の森(大和市)の彼岸花」は、残念ながら彼岸花の見頃は過ぎていましたが、久しぶりに草柳園で飲めたので良かったです。
尚、万歩計は13,000歩近くになっていたので運動不足の解消にはなりました。
<道端に咲いていた白い彼岸花>






翌日(10月6日)出掛けた際、道端に白い彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。
「三菱みなとみらい技術館」は、三菱重工業(株)が1994年6月に設立した科学・技術・産業の展示施設です。
尚、「横浜みなとみらい21地区」が1980年代に再開発される以前は、この場所に三菱重工業横浜造船所があって親父が務めていました。
<入り口>

横浜ランドマークタワーの北西側にある「三菱みなとみらい技術館」に着いたので撮ってみました。
桜木町駅から「みなとみらい動く歩道」・栄本町線を歩いてくると10分程掛かっていました。

折角なので、建物のガラス側面を撮ってみました。

入り口を撮って館内に入ることにしました。
尚、入館料は大人:500円/中・高校生:300円/小学生:200円、未就学児・65歳以上は無料でした。
<フューチャーストリーム>

入館料を払って館内に入ると、右側にMHI FUTURE GATEがあって技術館のキャラクター「テクノくん」が迎えてくれました。


壁面には、三菱重工グループの創業からモノづくりの歴史が載っていました。
又、向かい側には三菱重工(株)が手掛けた物(模型)が展示されていました。


豪華客船「飛鳥Ⅱ(クリスタルハーモニー)」が展示されていたのでアップで撮ってみました。


先に行くと、豪華客船「ダイアモンドプリンセス」が展示されていたので撮ってみました。

折角なので、反対側から撮ってみました。


三菱重工業が開発・製造した新交通システム「クリスタルムーバー」が展示されていたので撮ってみました。

折角なので、正面から撮ってみました。



スマートコミュニティの模型があったのでアップで撮ってみました。
スマートコミュニティは、エネルギーを消費するだけでなく、つくり・蓄え・賢く使う為に地域単位で統合的に管理する社会のことです。


奥に着くと、HーⅡA・H-ⅡB・H3のロケットがあったのでアップで撮ってみました。

ついでに、H3ロケットの案内板があったので撮ってみました。
<海ゾーン>


物理探査船「タイタン型(第5世代)」が展示されていたのでアップで撮ってみました。
物理探査船は、石油や天然ガスに係わる地質情報を調査する船です。


折角なので、ヘリポートがある探査船を正面からアップで撮ってみました。

世界の有人潜水調査船のパネルがあったので撮ってみました。
深海は昔から神秘の世界として私達の冒険心を掻き立て、深海の世界に自らが潜ることを可能にしたのが友人潜水調査船です。

下に、西村式豆潜水艦2号(製造年:1935年、最大潜航深度:300m)の写真があったので撮ってみました。

懐かしいノーチラス号の写真があったので撮ってみました。
ノーチラス号は、フランスSF作家ジュール・ヴェルヌの小説「海底二万里」に登場する架空の潜水艦です。

先に行くと、実物大の「しんかい6500」が分解展示されていたので撮ってみました。
「しんかい6500」は、6500mの深海まで潜ることができる有人潜水調査船です。

マニピュレータの奥に、「しんかい6500」の部位の名称が載っていました。

取り敢えず、「しんかい6500」の正面を撮ってみました。

覗き窓(中央)や投光器が付いていたのでアップで撮ってみました。

植物などを採取するマニュレータがあったので撮ってみました。

案内板「2012年『しんかい6500』パワーアップ」があったので撮ってみました。
尚、「しんかい6500」は、1989年に三菱重工業(株)神戸造船所で造られています。

コックピット(操縦室)の耐圧殻の案内が出ていたのでアップで撮ってみました。
耐圧殻は内径2.0mのチタン合金製で、深海の高い水圧に耐えらるため超高精度な球体になっていて、コックピットにはパイロット2名と研究者1名が乗るようになっています。

「しんかい6500」のコックピットを撮ってみました。

更に、倍率を上げて撮つてみました。

「しんかい6500」の後に行って、主推進器を撮ってみました。

主推進器の先に、ご覧のような入り口(?)があったので撮ってみました。

近くに行ってアップで撮ってみましたが、コックピットの入り口ですかね!?

折角なので、「しんかい6500」の標識を撮ってみました。

地球深部探査船「ちきゅう」の模型が展示されていたので撮ってみました。
地球深部探査船は、海底下を掘削しコアサンプル(柱状の地層・地質試料)を掘り出して分析・研究をする船で、掘削深度7000mまで掘り進めることができます。


取り敢えず、地球深部探査船の前後をアップで撮ってみました。

右下には、地球深部探査船の機器の説明が載っていました。

折角なので、デリック(掘削やぐら)を撮ってみました。

ライザー掘削システムの模式図があったので撮ってみました。
ライザー掘削とは、船上と海底の坑口装置をライザーパイプでつなぎ、その中にドリルパイプを降ろして、船上から特殊な泥水を流して掘進していく技術です。

ドリルパイプの先端に付ける穴を掘るためのドリルビットがあったので撮ってみました。

コアサンプル(?)があったので撮ってみました。

海ゾーンを後に、通路の右側にある「空・宇宙ゾーン」に行ってみました。
<空・宇宙ゾーン>

空・宇宙ゾーンに遣って来ると、ご覧のようなポスターがあったので撮ってみました。

入り口には、「空の高度」や「飛行機・人口衛星の高さ比較」の案内が載っていました。


前に、ロケットエンジン(実物?)が展示されていたのでアップで撮ってみました。


近くに行って、右側のエンジンをアップで撮ってみました。

ついでに、左側のエンジンを撮ってみました。

右側のエンジンの横に行くと、LE-7Aエンジン(実物)のパネルがあって、LE-7の改良型エンジンでした。
左から、ノズルスカート・主燃焼室・液体酸素ターボポンプの名札が付いていました。

取り敢えず、パネルをアップで撮ってみました。

折角なので、横からノズルスカートを撮ってみました。

右側に行ってエンジンの後を撮ってみました。

背後に、「三菱重工グループの民間機製品ラインアップ」が出ていたので撮ってみました。

近くに、ロケットHⅡーAの模型があったので撮ってみました。

左側に、燃料タンクスキンの解説が載っていました。
燃料タンクスキンは、厚さ17mmのアルミ合金板から正三角形の網目状の補強材を残して、2mmの薄さまで薄く削ります。
尚、HⅡーAロケットには、第1段液体水素タンクと第2段液体水素タンクが備えられています。


隣に、ロケット(HⅡ?)が展示されていたのでアップで撮ってみました。

傍らに、案内板「ロケットのしくみと燃料」が出ていたので撮ってみました。
ロケットの燃料は、大きく固体燃料と液体燃料に分けられ用途によって使い分けをしています。
固体燃料ロケットは、大きな加速度が必要な場合や小型ロケット補助ブースターに使われています。
又、液体燃料ロケットは、大型ロケットや精密な軌道投入が必要な場合に使われます。

国産液体ロケット開発の歴史が出ていたので撮ってみました。

左側のロケットエンジンの横に戻って来ました。

精巧な配管がなされているエンジンをアップで撮ってみました。

ついでに、液体酸素ターボポンプ部分をアップで撮ってみました。

斜め前に行って、左右のエンジンを撮ってみました。

通路側に行くと、ご覧のような宇宙服(船外活動ユニット)があったので撮ってみました。

後ろに、「船外活動服の機能を知ろう」が出ていたので撮ってみました。


折角なので、宇宙服の上部をアップで撮ってみました。
尚、宇宙服には後ろから中に入れて、ヘルメット超しに外が見えるようになっていました。

ついでに、宇宙服のヘルメットを倍率を上げて撮ってみました。

空・宇宙ゾーンの奥に行くと、「国際宇宙ステーション(ISS)」の案内板があったので撮ってみました。
国際宇宙ステーションは、地上から約400km上空に建設された巨大な有人実験施設で一周約90分で地球の周りを回っています。

又、「きぼう」日本実験棟の案内板があったので撮ってみました。
「きぼう」は、国際宇宙ステーションの一部で、日本が開発を担当する実験棟です。

左側に、ご覧のような「きぼう」日本実験棟があったので撮ってみました。

折角なので、「きぼう」の内部を撮ってみました。

内壁の左側に、クリーンベンチの説明があったので撮ってみました。
クリーンベンチは、空気中に浮遊しているゴミや雑菌をシャットアウトし、実験装置内部にクリーンな環境(無菌状態)を作りだします。

又、フロンティアシアターがあったのですが人がいたので中に入るのは止めました。

ポスターの前に戻って来ると、「地球を支える者たち」の像があったので撮ってみました。

像の台座には、「この台座に使われている石は、明治30年完成の2号ドック(現ドックヤードガーデン)の石材の一部である」と書かれていました。
<陸ゾーン>

2階に陸ゾーン・バーチャルツアーステーションあったので行ってみることにしました。


階段から1階の入り口に展示されていたロケットが見えたのでアップで撮ってみました。

陸ゾーンの入り口が見えたので撮ってみました。


奥に、「MHI CITY TOUCH WALL(三菱重工業都市タッチウォール)」があったので行ってみました。


乗り物をタッチすると動き出したので撮ってみました。


左に行くと、三菱M701F形ガスタービンが展示されていたのでアップで撮ってみました。
尚、三菱M701F形ガスタービンは主に発電用に使わています。

後に、ブレード( 刃物の刃、草木の葉、プロペラや羽根を指す)の案内が出ていました。
発電出力2,400kWと8,000kW以上のブレード断面が出ていました。
尚、ブレードの主要材料は、ガラス繊維強化プラスチックです。


風力発電の模型とブレードによる出力比較図が載っていたのでアップで撮ってみました。
尚、ブレード直径が92mは出力2,400kW、160m以上は8,000kW以上となっていました。

折角なので、風力発電のブレードをアップで撮ってみました。

手前に、「地熱発電とは?」の模型があったので撮ってみました。

右下に、地熱地層層と地熱発電の仕組み図が載っていたので撮ってみました。

反対側に回って、地熱発電の模型を撮ってみました。



地熱発電のしくみのフラッシュサイクルとバイナリーサイクルが載っていたので撮ってみました。

先に行くと、CCUSの案内が出ていたので撮ってみました。
CCUSは、地球温暖化を防ぐために、二酸化酸素(CO2)を集めて使う技術です。

模式図があったのでアップで撮ってみました。
CCUSに必要な技術は、CO2の回収・運搬・利用・貯蓄で使う技術です。


原子炉格納容器の模型(縮尺1/30)があったのでアップで撮ってみました。

出口近くに遣って来ると、核融合発電の案内があったので撮ってみました。
尚、現在の原子力発電は、核分裂を利用した発電で、核融合を利用した発電は存在しません。
陸ゾーンを後に、バーチャルツアーステーションに行ってみましたが、VRシアターが終ったばかりだったので見るのは諦めました。
<2階の奥>



2階の奥に行くと、ご覧のようなLNGタンカーが展示されていたので撮ってみました。

階段の近くに戻って来たので、フロアーを撮ってみました。
<1階>

階段の下に着いたので、「地球を支える者たち」の像を撮ってみました。


出口に向かっている、ご覧のような飛行機やヘリコプターが展示されていたのでアップで撮ってみました。
「三菱みなとみらい技術館」からは、「けやき通り」を渡って横浜ランドマークタワー経由で桜木町駅に戻ることにしました。
<桜木町駅に戻る>


「けやき通り」を渡ると、ご覧のようなブロンズ像があったのでアップで撮ってみました。

台座には、工藤健作の「愛の変容」(1982年)と出ていました。
桜木町駅の駅前に戻って来ましたが、久しぶりに駅前地下にある「ぴおシティ」に行ってみることにしました。
「ぴおシティ」の地下2階は、飲み屋さんがひしめき合う昼飲み&立ち飲みが出来る飲食街です。
今回の「三菱みなとみらい技術館」は、陸・海・空・宇宙のテクノロジーが身近に感じられ為になりました。
又、モノづくりは、おもしろくて勉強になるので偶に訪れるのは良いですね!
尚、万歩計は、大して歩いていないのに14,000歩を超えていました。