11月29日(土)は、町田市にある高ヶ坂(こうがさか)石器時代遺跡に行ってみました。

 高ヶ坂石器時代遺跡は、稲荷山、牢場、八幡平遺跡の3地点からなる縄文時代の集落遺跡です。

 取り敢えず、JR町田駅から徒歩で稲成山・牢場遺跡に行ってみることにしました。

 

<稲荷山遺跡・牢場遺跡>

 「町田駅前通り」から都道140号線に出て暫く歩くと、高ヶ坂石器時代遺跡に着きました。

 JR町田駅からは20分程でした。

 

 取り敢えず、高ヶ坂石器時代遺跡の案内板をアップで撮ってみました。

 

 向かい側に、標柱「史蹟高ヶ坂石器時代遺跡」があったので撮ってみました。

 

 

<稲荷山遺跡(配石遺構)>

 ベンチの先に行くと、稲荷山遺跡(配石遺構)の案内板がありました。

 案内板に依ると、大正15年(1925)の調査では、土器片多数、磨製石斧1点、打製石斧2点、敲石(たたきいし)1点が出土しています。

 

 取り敢えず、稲荷山遺跡(配石遺構)を撮ってみました。

 

 反対側の奥に、建物があったので撮ってみました。

 

 ご覧のような階段を下りて建物に行ってみました。
 

 建物の近くに遣って来たので外観を撮ってみました。

 

<牢場(ろうば)遺跡(敷石住居跡>

 建物の左側に、案内板「牢場遺跡(敷石住居跡)」があったので撮ってみました。

 牢場遺跡は、日本で初めて発見された敷石住居跡で、高ヶ坂石器時代遺跡が発見されるきっかけになりました。

 


 

 取り敢えず、牢場遺跡をアップで撮ってみました。

 

 

 反対側に行って、牢場遺跡をアップで撮ってみました。

 

 

 建物(牢場遺跡)の裏に、ご覧のような紅葉があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 赤い実が付いているので倍率を上げて撮ってみましたが、飯桐(イイギリ)ですかね!?

 

 イイギリの下に、朱色の紅葉があったので撮ってみました。

 

 朱色の紅葉を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 折角なので、朱色の紅葉が良く見える場所に行って撮ってみました。

 

 

 紅葉の奥に、枝垂れ柳のような木があったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 牢場遺跡の下に、ご覧のような道路があったので行ってみました。

 

 下に着くと、案内板「高ヶ坂石器時代遺跡と山本亀三」があったので撮ってみました。

 考古学者の山本亀三の調査依頼により、敷石住居跡(牢場遺跡)が日本で初めて確認された。

 

 近くに、ご覧のような標柱があったので撮ってみました。

 

 牢場遺跡を後に、下の道路から八幡平遺跡に行ってみることにしました。

 

 暫く歩くと、ご覧のような石段があったので上ってみました。

 

<高ヶ坂 熊野神社>

 

 上に行くと、高ヶ坂熊野神社の碑があったのでアップで撮ってみました。

 創建の時代は詳らかではありませんが、御祭神は邪那岐命、伊邪那美命でした。

 又、境内社には、桜稲荷社・秋葉神社・日枝神社・浅間神社があるみたいです。

 

 右側にも、案内板「鎮守 高ヶ坂熊野神社」があったので撮ってみました。

 

 折角なので、お参りすることにしました。

 


 

 境内の左側に、立派な手水舎があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 取り敢えず、社殿をアップで撮ってみました。

 

 

 社殿の前に遣って来たので向拝を撮ってみました。

 

 

 お参りしてから扁額「熊野神社」をアップで撮ってみました。

 

 

 社殿の左側に、境内社の桜稲荷社があったので行ってみました。

 

 

 鳥居の先に、案内板「境内社 桜稲荷社」があったのでアップで撮ってみました。

 案内板には、御祭神は宇迦之御魂命(うかのみたまのみこと)、創建は慶応3年(1867)、祭礼『桜稲荷祭』4月第1日曜日と出ていました。

 

 

 取り敢えず、桜稲荷社をアップで撮ってみました。

 

 境内に戻ると、鳥居の左側に熊野神社の碑があったので撮ってみました。

 

 碑の脇に、大木(銀杏?)があったので撮ってみました。

 

 

 折角なので、銀杏を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 鳥居の先に行って振り返ると、参詣路があったので撮ってみました。

 交差点「熊野神社前」に出たので、都道140号線を歩いて八幡平遺跡に向かいました。

 

<八幡山遺跡に向かう>

 都道140号線を暫く歩くと交差点「高ヶ坂」に着くので左折(北上)します。

 道路を歩いていると、住宅の庭先にピンク色の花が咲いていました。

 

 傍にいた家の人がダイアモンドリリーと教えてくれました。

 

 

 折角なので、ダイアモンドリリーを倍率を上げて撮らせて頂きました。

 

 先に行くと、「東坂の道標」があったので左折して、急な脇道を上ることにしました。

 

 折角なので、「東坂の道標」をアップで撮ってみました。

 

<八幡平遺跡>

 急な坂道を上り切ると、フェンスに八幡平遺跡の案内が出ていました。

 尚、熊野神社からは15分程で八幡平遺跡に着くことができました。

 

 

 先に行くと、立派な竹林があったので撮ってみました。

 

 

 立派な竹林の笹と竹を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 先に行って、庭から「芹ケ谷ひだまり荘」を撮ってみました。

 

 「芹ケ谷ひだまり荘」の案内が出ていたので撮ってみました。

 

 「ひだまり荘」の外に、ご覧のような紅葉があったので撮ってみました。

 

 取り敢えず、近くに行ってアップで撮ってみました。

 

 

 先に行くと、ご覧のような紅葉があったのでアップで撮ってみました。

 

 近くに行って黄色の紅葉を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 ついでに、紅色の紅葉を撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 又、ご覧のような山茶花(?)が咲いていたので近くに行ってみました。

 

 

  折角なので、山茶花をアップで撮ってみました。

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 下の方に見えた東屋に行くと、ご覧のような標柱「史蹟 高ヶ坂石器時代遺跡」が建っていました。

 

 ご覧のような石段を上って東屋に行ってみました。

 

 

 東屋の外観をアップで撮ってみました。

 

 ご覧のような東屋で一休みすることにしました。

 

 取り敢えず、東屋の天井を撮ってみました。

 

 又、高ヶ坂石器時代遺跡の案内が出ていたので撮ってみました。

 

 

 東屋の先に、敷石住居跡があったのでアップで撮ってみました。

 

 手前に、案内板「八幡平(敷石住居跡)」があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 折角なので、別角度から敷石住居跡をアップで撮ってみました。

 

 縄文人になったつもりで、眼下に広がる景色を撮ってみました。

 

 

 奥に、案内板「高ヶ坂石器時代遺跡の立地」があったのでアップで撮ってみました。

 案内板には「八幡平遺跡は東側を恩田側、西側は今は芹ヶ谷公園となっている谷に挟まれた標高86mほどの台地上に立地しています。・・・」と出ていました。

 

 

 敷居住居跡からは、ご覧のようスロープを下って八幡平遺跡を後にしました。

 

 八幡平遺跡からは、バス停「団地入口」に出てバスで小田急線町田駅に向かいました。

 町田駅の近くで昼間から遣っている居酒屋があるので飲んで帰りました。

 

 今回の「高ヶ坂石器時代遺跡」は、道に迷わないで全て回れたので良かったです。

 尚、万歩計はそれなりに歩いたので17,000歩を超えていました。

 11月22日(土)は、紅葉で有名な大山寺に行けなかったので大雄山最乗寺に行ってみました。

 大雄山最乗寺までのアクセスは次の通りです。

 小田原駅ー(大雄山線21分)ー大雄山駅ー(バス10分)ーバス停「道了尊」ー(参道)ー大雄山最乗寺

 

<大雄山駅前>

 大雄山線の大雄山駅に着いたので駅舎を撮ってみました。

 

 

 大雄山駅前に足柄山のシンボル「金太郎像」があったので撮ってみました。

 バスロータリーには、停留所名が異なるバス乗り場があります。

 関本(箱根登山バス)と大雄山駅(伊豆箱根バス)ですがどうしてでしょうね!

 大雄山に行くにはバス停「大雄山駅」に留まっているバスに乗ります。

 尚、このバスロータリーの住所は神奈川県南足柄市関本です。

 

<参道入り口>

 終点のバス停「道了尊」で降りて、参道入り口に行くと安気地蔵堂がありました。

 

 地蔵堂に掛けられていた扁額「延命 子育 安気地蔵尊」を撮ってみました。

 

 

 地蔵堂の内部に、石造と木造の地蔵尊が祀られていたのでアップで撮ってみました。

 

 先に行くと、ご覧のような案内<↑三門・総受付 ←お手洗・明神ヶ岳ハイキングコース>が出ていました。

 

 ハイキングコースの入り口には、ご覧のような開運橋があったので撮ってみました。

 

<参道>

 

 案内に従って、ご覧のような参道を上って三門・総受付に行くことにしました。

 

 先に行くと、杉の大木の中に石柱(山林??)があったので撮ってみました。

 

 又、根が剥き出しになった巨大な大樹があったので撮ってみました。

 

 参道の左側に、ご覧のような巨大な朽ちた切株があったので撮ってみました。

 


 参道には三門があって、手前に色付き始めた紅葉がありました。

 

 

 素晴らしい紅葉を倍率を上げて撮ってみました。

 

 取り敢えず、三門をアップで撮ってみました。

 

 三門の先には、ご覧のような参道が続いていました。

 

 参道に、案内板「大雄山最乗寺全景」があったので撮ってみました。

 

 

 石段の先に、素晴らしい紅葉が見えたのでアップで撮ってみました。

 

 石段の上には紅葉を撮っている人達がいました。

 

 

 

 素晴らしい紅葉を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 瑠璃門の下にある石段に着いたので紅葉を撮ってみました。

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 石段の先に行って紅葉を撮ってみました。

 

 

 折角なので、素晴らしい紅葉をアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 

 陽が当たっている紅葉を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 石段の右側に、ご覧のような紅葉があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 通用門(瑠璃門)の上に、色付き始めた紅葉があったのでアップで撮ってみました。

 

<本堂に向かう>

 

 瑠璃門を通って、正面にある光明亭の方に行ってみました。

 光明亭の池の前に、クリスマスの飾り物があったので撮ってみました。

 

 

 光明亭の池には、ご覧のような枯葉や橋が写っていました。

 

 

 橋の上から、池に浮かんでいる紅葉を撮ってみました。

 

 

 池の上に、ご覧のような紅葉があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 

 池に映っている紅葉をアップで撮ってみました。

 

 

 

 池の近くにあった真っ赤な紅葉をアップで撮ってみました。
 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 橋を渡って本堂に行きますが、石段の上から池に架かっている橋を撮ってみました。

 

 立派な本堂の前に着いたので、石段の下に行って撮ってみました。

 

 石段を上って本堂をアップで撮ってみました。

 


 お参りしてから、本堂に掛かっていた扁額「護国殿(?)」を撮ってみました。

 

 

 本堂の内部に須弥壇(しゅみだん)があったのでアップで撮ってみました。

 本堂からは、結界門を通って御真殿に行ってみることにしました。

 

<御真殿に向かう>

 

 本堂を後に先に行くと、伝説的な石「一擲石(いってきいし)」がありました。

 一擲石は、道了尊が最乗寺の建設中に運んでいた石を捨てたと云われています。

 

 一擲石の先には、ご覧のような紅葉がありました。

 

 

 紅葉を撮っている人達がいたので私も撮ってみました。

 

 

 

 折角なので、近くに行って紅葉をアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 御供橋の先にある結界門を通って御真殿に向かいました。

 

 結界門の先には、ご覧のような急な石段あったので撮ってみました。

 

 

 石段を上り切ると御真殿があったのでお参りをしました。

 尚、御真殿には道了尊が祀られています。

 

 御真殿には扁額「妙覚宝殿」が掛かっていました。

 

 

 御真殿の内部には、ご覧のような天狗の大団扇があったので撮ってみました。

 

 御真殿から左の方に行くと、妙覚宝殿の碑と真っ赤な団扇がありました。

 

 折角なので、真っ赤な団扇をアップで撮ってみました。

 

 先の方には、ご覧のような下駄が奉納されていました。

 

 

 

 折角なので、奉納下駄をアップで撮ってみました。

 

 

 ご覧のような可愛い下駄があったので撮ってみました。

 

 又、ご覧のような銀(?)の下駄もありました。
 

 奥に、大きな和合下駄があったので撮ってみました。

 

 

 先に行くと、十一面観音菩薩像があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 先に行くと、金額が刻まれている奉納岩(?)があったので撮ってみました。

 

 

 隣に、天狗化身像があったのでアップで撮ってみました。

 天狗化身像は道了尊者が天狗に化身した姿と云われています。

 

 

 天狗化身像に纏わりついている蛇がいたので倍率を上げて撮ってみました。

 尚、蛇は昔から縁起の良い生き物とされています。

 

 奥に行くと、慈雲閣(奥の院)に行ける石段(354段)がありますが上るのは諦めました。

 尚、慈雲閣には十一面観音菩薩像が祀られているようです。

 ここで行き止まりなので、来た道を戻ることにしました。

 

<洗心の滝>

 御真殿~結界門を戻って御供橋の先に行くと、左側に「洗心の滝」がありました。

 尚、「洗心の滝」の上にあるのは不動堂です。

 

 

 折角なので、「洗心の滝」をアップで撮ってみました。

 

<鐘楼>

 鐘楼の下に戻っくると、素晴らしい紅葉があったので撮ってみました。

 

 

 素晴らしい紅葉をアップで撮ってみました。

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

<瑠璃門>

 

 瑠璃門の下の石段に着くと、素晴らしい紅葉があったのでアップで撮ってみました。

 

<和合下駄>

 

 石段を下りて右に行くと、昔の和合下駄があったのでアップで撮ってみました。

 

 和合下駄の下には、奉納プレート「横浜和合睦会 和合下駄寄附者連名」がありました。

 和合下駄を後に、橋を渡って明神ヶ岳ハイキングコースに行ってみました。

 

<座禅石(ざぜんいし)>

 橋を渡ると、ご覧のような座禅石があったので撮ってみました。

 

 取り敢えず、座禅石を撮ってみました。

 

 右側に、奉納碑「御開山坐禅石」があったので撮ってみました。

 坐禅石は、 了庵慧明禅師がここで坐禅をしていた時に、最乗寺の建立を決意したとされる伝説の石です。

 

 ハイキングコースを5分程下ると、参道入り口にあった開運橋に着きました。

 バスが停まっていたので急いでバス停「道了尊」に向かいました。

 運良くバス(13:00発)に乗ることができました(ホッ!)。

 

 大雄山駅に着いたので、馴染みの「きよ竹食堂」に行って飲んで帰りました。

 今回の「大雄山最乗寺の紅葉」は素晴らしい紅葉が楽しめたので良かったです。

 尚、万歩計は大して歩いていないので12,000歩を超える程度でした。

 11月16日(日)は、昨年「小田原市久野:ざる菊園(2024)」に続いて「ざる菊園」に行ってみました。

 ここは鈴木さん宅が開放している個人の「ざる菊園」です。

 

 小田原駅東口から伊豆箱根バスの「県立諏訪の原公園行」に乗ると25分程で「ざる菊園」に着きました。

 取り敢えず、「ざる菊園」の入り口を撮ってみました。

 

 園路の左側に、見事なザル菊があったので撮ってみました。

 

 

 素晴らしいザル菊をアップで撮ってみました。

 

 

 園路の右側にあったザル菊をアップで撮ってみました。

 

 

 母屋の横に、ご覧のような菊が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 


 

 

 園路の右下のザル菊園(東側)に、ご覧のようなザル菊が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 尚、ザル菊園(東側)には帰りに行ってみることにしました。

 

 園路の突当りに、ご覧のような受付があったので入園料200円/人を払います。

 尚、「ざる菊園」では置いてあるコーヒー・紅茶やお菓子は自由に飲食することが出来ます。

 

<ザル菊園(北側)>

 母屋の背後に行くと、富士山を模した「ざる菊富士」があったので撮ってみました。

 

 


 

 

 折角なので、「ざる菊富士」を倍率を上げて撮ってみました。

 

 下の方から「ざる菊富士」を撮ってみました。


 

 

 「ざる菊富士」のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 


 

 「ざる菊富士」の下にあったザル菊を倍率を撮ってみました。

 

 

 

 母屋の後にあったザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 ザル菊園(北側)を後に、受付の横を通ってザル菊園(東側)に行ってみました。

 

<ザル菊園(東側)>

 ザル菊園(東側)が見渡せる場所に戻って来ました。

 

 

 取り敢えず、ザル菊園(東側)をアップで撮ってみました。

 

 ザル菊園(東側)の園路脇に咲いていた菊をアップで撮ってみました。

 

 園路の奥にあったザル菊をアップで撮ってみました。

 

 

 

 ザル菊園(東側)の奥に見えたザル菊をアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 園路の先に行くと、左奥に看板「ざる菊富士と龍(?)」があったので撮ってみました。

 

 

 折角なので、「ざる菊富士と龍」を倍率を上げて撮ってみました。

 

 ザル菊園(東側)の出口近くに遣って来たので、ザル菊園の奥を撮ってみました。

 

 

 折角なので、アップで撮ってみました。

 

 

 

 県道(バス道路)に出たので、ザル菊園(東側)を倍率を上げて撮ってみました。

 

 県道に「ざる菊園」の案内が出ていたので撮ってみました。

 近くの総世寺にもザル菊があるのですが、バスの時間が近付いていたので行くのは止めました。

 バス停「ざる菊園前」に行って、小田原駅東口のバスを待つことにしました。

 小田原駅の東口に着いたので馴染みの居酒屋で飲みながら遅い昼食を食べました。

 

 今日も素晴らしいザル菊を観ることができて良かったです。

 又、丹精込めて手入れをしたザル菊が満開に咲いていたので満足しています。

 尚、万歩計は大して歩いていないので11,000歩を超える程度でした。

 11月15日(土)は、大和市上和田のコミセン桜丘前にあるザル菊園に行ってみました。

 コミセン桜丘は、小田急線桜ヶ丘駅から歩いて10分程で着けますが、自宅からは歩いて30分程で着けるので運動不足を兼ねて歩いてみました。

 


 

 ザル菊園の近くに遣って来ると、ご覧のような菊があったのでアップで撮ってみました。

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 ザル菊園に着いたので全体を撮ってみました。

 

 

 取り敢えず、ザル菊園をアップで撮ってみました。

 

 ザル菊を眺めながら農道を歩いて、奥まで行ってみることにしました。

 

 

 取り敢えず、ザル菊をアップで撮ってみました。

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 奥にあった茶色のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 薄ピンク色のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 


 白色のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 黄色のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 薄ピンク色と白色のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 5列に植えられているザル菊をアップで撮ってみました。

 

 

 手前にあった黄色のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 ザル菊園の奥に着いたので、ザル菊を撮って出入口に戻ることにしました。

 

 ザル菊園の出入口に戻って来たので、道路からザル菊園を撮ってみました。

 

 

 道路の先に行くと、ご覧のような菊があったのでザル菊園と一緒に撮ってみました。

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 ついでに、手前にあった菊をアップで撮ってみました。

 

 ザル菊園からは桜ヶ丘駅まで歩いて小田急線で帰ることにしました。

 コミセン桜丘前のザル菊園は、個人のザル菊のようですが、それなりに楽しめて良かったです。

 尚、万歩計は大して歩いていないので10,000歩を超える程度でした。

 又、明日(11/16)は小田原久野のザル菊園に行ってみるつもりです。

 

 11月8日(土)は、今年で最初で最後になる「新磯ざる菊花見会」に行ってみました。

 「新磯ざる菊花見会」は、近年の気候変動に依る影響や団体の高齢化に伴い今年で終了となります。

 

 ザル菊会場へは、小田急線の相武台前駅、又はJR相模線の原当麻駅からバスで途中まで行く方法がありましたが、運動不足の解消を兼ねてJR相模線の下溝駅から歩いて行くことにしました。

 

 下溝駅を降りて県道46号線(相模原茅ヶ崎線)に出ると、ザル菊会場の案内が出ていました(ホッ!)。

 所どころに出ている案内に従って、20分程歩くとザル菊会場に着きましたが、途中から坂道になるのでしんどかったです。

 尚、県道沿いに相武台前駅行のバス停「上磯部入口」があったので、帰りの時間(12:02,13:02)を確認しました。

 

<会場前の通路>

 会場前の通路に着くと、会場では式典(午前11時~11時30分)を遣っていました。

 

 会場の奥では、式典そっちのけでザル菊を楽しんでいる人達がいました。

 

  取り敢えず、後にあったザル菊をアップで撮ってみました。

 

 式典が終るまで時間が掛かりそうなので通路の先に行ってみました。

 ご覧のような「ざる菊会場」のゲートがあったので撮ってみました。

 

 

 募金箱の近くに、令和2年の看板があったのでアップで撮ってみました。

 式典が終るまで待っていても仕方がないのでザル菊会場に入ってみました。

 

<ザル菊会場>

 通路の左側に、太鼓が置いてありましたが演奏は未だ始まっていませんでした。

 

 ゲートから、式典ベンチの後のザル菊を撮ってみました。

 

 

 更に、アップで撮ってみました。

 

 

 

 

 通路脇に、紅色と黄色のザル菊があったのでアップで撮ってみました。

 通路右側のザル菊を眺めながら通路の先に行ってみました。

 

 

 

 奥の方に見えたザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 序に、会場の右の方に見えたザル菊をアップで撮ってみました。

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 規則正しく植えられているザル菊をアップで撮ってみました。

 

 

 手前に咲いていた白色(?)のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 通路から式典を遣っている方を撮ってみました。

 

 手前に咲いていた白色のザル菊をアップで撮ってみました。

 式典はわき遣っていましたが、ザル菊が植えてある園路に入ってみました。

 

 近くに、珍しい「二色咲きザル菊」があったので撮ってみました。

 

 

 

 

 他にも、ご覧のような「二色咲きザル菊」があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 式典ベンチの後に、黄色のザル菊が植えられたのでアップで撮ってみました。

 

 

 

 黄色のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 又、紅色と黄色のザル菊があったのでアップで撮ってみました。

 尚、後にある建物は特別養護老人ホーム「はなさか」です。

 

 

 折角なので、アップで撮ってみました。

 

 ゲートの後の方にあったザル菊を撮って、会場脇の通路に戻りました。

 

 会場の奥から、「ざる菊会場」の全景を撮ってみました。

 

 

 通路の右側にあったザル菊を眺めながらゲートに戻ることにしみました。

 

 通路の右側に、未だ開花していない「まだら模様のザル菊」がありました。

 

 折角なので、「まだら模様のザル菊」をアップで撮ってみました。

 

 

 ご覧のような菊があったので撮ってみましたが、ザル菊の成り損ないですね!

 

 真上から成り損ないのザル菊を撮ってみましたが残念ですね!

 

 

 通路の左側にあったザル菊をアップで撮ってみました。

 

 ゲートに戻って来ましたが、式典は未だ遣っていました。

 

 

 歩いて来た通路の右側のザル菊をアップで撮ってみました。

 

 

 式典ベンチの後の方にあったザル菊をアップで撮ってみました。

 

 前の方に、ご覧のような太鼓(お囃子用?)が準備されていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 ついでに、右側に見えた会場をアップで撮ってみました。

 

 

 手前にあった白色のザル菊を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 式典が終了すると、太鼓の演奏が始まったので見に行ってみました。

 

<会場前の通路>

 

 会場前の通路に戻って来たので、通路を歩きながら会場のザル菊を撮ってみました。

 

 

 式典があった場所では、演奏(オカリナ?)の準備をしている人達がいたのでアップで撮ってみました。

「ざる菊会場」にはテントが設営されていましたが来賓用のようでした。

 仕方がないので、「ざる菊会場」を後に、バス停に向かうことにしました。

 

<バス停「上磯部入口」に向かう>

 「ざる菊会場」を後に暫く歩くと、ご覧のようなコキアがあったので撮ってみました。

 

 

 素晴らしいコキアだったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 折角なので、別角度から撮ってみました。

 

 バスの時間が迫っていたので、急いでバス停「上磯部入口」に向かいましたが、バスは10分近く遅れて遣って来ました。

 バスに乗ると20分程で小田急線相武台前駅に着きました。

 相武台前駅北口近くの昼間から遣っている居酒屋で飲んで帰りました。

 

 今回の「新磯ざる菊第17回花見会」は、大きな会場ではありませんが、それなりにザル菊が楽しめたので良かったです。

 又、「新磯ざる菊愛好会」の皆さま、長い間ご苦労さまでした。

  尚、万歩計は、それなりに歩いたので13,000歩を超えていました。

 

 散歩をしていると道端に、素晴らしい芙蓉(ふよう)が咲いていたので撮ってみました。

 芙蓉には酔芙蓉と云う品種がありますが、一重咲きの花が芙蓉で、八重咲の花が酔芙蓉(すいふよう)です。

 

 素晴らしい芙蓉をアップで撮ってみました。

 

 

 

 正面に咲いていた芙蓉の花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 俯き加減に咲いている芙蓉の花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 折角なので、別の芙蓉の花を倍率を上げて撮ってみました。

 9月27日(土)は、いろんな色の彼岸花が咲いている横浜市の西方寺(さいほうじ)に行ってみました。

 西方寺は、横浜市営地下鉄ブルーライン横羽駅から歩いて5分のところにあります。

 横羽駅から県道140号線(緑産業道路)に出て中山方面に行くと、先の方に西方寺の茅葺きの屋根が見えました。

 

 西方寺の入り口に着くと、ご覧のような案内があったので撮ってみました。

 案内板には、「補陀洛山安養院西方寺は、寺伝に依ると、建久年間(1190~1198)鎌倉の佐々目谷に建立され、正応年間(1288~1292)に極楽寺に移建、室町時代に海路より鶴見川を遡り当地に移設されたといいます。・・・」と出ていました。

 

<参道>

 先に行くと、参道の両側には赤色の彼岸花が咲いていました。

 

 参道の左側には、港区七福神第一番「恵比寿大神鎮座」と刻まれた石碑がありました。

 

 

 

 取り敢えず、赤色の彼岸花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 参道の右側に咲いていた赤色の彼岸花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 参道の左側に咲いていた赤色の彼岸花を撮ってみました。

 

 白色の彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 参道脇に、白色の彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 ついでに、隣に咲いていた赤色の彼岸花を撮ってみました。

 

 

 赤色の絨毯を引詰めたような彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 先に行くと、未だ蕾の彼岸花があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 又、花が咲き終わった彼岸花があったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 ご覧のような彼岸花の実(?)があったのでアップで撮ってみました。

 

 彼岸花の実は見たことがないので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 彼岸花の蜜を吸っている(?)アゲハ蝶がいたのでアップで撮ってみました。

 

 参道の先には、白色や黄色の彼岸花が見えました。

 

 

 蕾の彼岸花を眺めながら先に行ってみました。

 

 先に行くと、山門の手前に黄色の彼岸花が咲いていたので撮ってみました。

 

 

 黄色の彼岸花の中に、白色や赤色の彼岸花が咲いていたので撮ってみました。

 

 

 黄色の彼岸花を倍率を上げて撮ってみました。
 

 

 

 参道の左側には、白色やピンク色の彼岸花が咲いていました。

 

 白色の彼岸花を倍率を上げて撮ってみました。
 

 

 

 黄色の彼岸花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 足元に、見事な白色の彼岸花が咲いていたので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 又、ピンク色の彼岸花が咲いていたので撮ってみました。

 

 山門の手前の斜面に、黄色の彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 山門の前にも、黄色の彼岸花が咲いていたので撮ってみました。

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 山門をくぐって境内に入ってみました。

 

 山門の先には、茅葺き屋根の本堂がありました。

 

 取り敢えず、立派な茅葺き屋根をアップで撮ってみました。

 

 境内の右側に、水屋があったので近くに行ってみました。

 

  取り敢えず、水屋をアップで撮ってみました。

 

 浄水(じょうすい)と彫られている浄水鉢を撮って身を清めました。

 

 浄水鉢の端に、赤い彼岸花が入れられている器がありました。

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 水屋の斜め後ろに、観音堂に行ける石段があったので行ってみることにしました。

 石段に着くと脇に秋の七草の萩が咲いていましたが、長引く酷暑で七草のことはすっかり忘れていました。

 

 取り敢えず、薄赤紫色の花が付いている萩を撮ってみました。

 

 

 

 萩の花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 薄赤紫色と白色の萩が一緒に咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 白色の萩の花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 石段を上って観音堂に行ってみました。

 観音堂には、十一面観音菩薩が祀られていますが撮影は禁止でした。

 

 お祀りしてから扁額「大悲閣」を撮ってみました。

 

 観音堂の左奥に、御廟(?)があったので撮ってみました。

 

 

 石段の上に戻って来ると、横浜市の名木古木指定のクスノキ(楠)があったので撮ってみました。

 

 クスノキの左側には枯葉の植込みがあって、石塔(?)の傍に白色の彼岸花が咲いていました。

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 枯葉の植込みに、いろんな色の彼岸花が咲いていました。

 

 折角なので、彼岸花をアップで撮ってみました。

 

 通路側に、黄色の彼岸花が咲いていたので撮ってみました。

 

 梵鐘を撮ってみましたが、横柱に張り紙「一回 二百円」が出ていました。

 

 折角なので、鐘楼の後に回って植込みの彼岸花を撮ってみました。

 

 

 

 

 

 いろんな色の彼岸花をアップで撮ってみました。

 

 山道の先に行くと、記念碑と歌碑があったので撮ってみました。

 

 記念碑「みます俳壇十周年記念」をアップで撮ってみました。

 

 ついでに、森谷文治郎の歌碑を撮ってみました。

 歌碑には、「やわらかき秋の 光のさしこみて このよに 生きる みにしみわたる」と刻まれていました。

 山道を下って、本堂前の境内に戻ることにしました。


 

 途中に、コブシ(辛夷)の実(?)があったのでアップで撮ってみました。

 

 本堂の前に戻って来たので、本堂の茅葺き屋根を撮ってみました。

 

 本堂の向かい側にあった植込みにピンク色の彼岸花が咲いていました。

 

 取り敢えず、アップで撮ってみました。

 

 

 

 

 素晴らしい彼岸花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 ピンク色の他に白色の彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 植込みの前に、西方寺本堂伽藍維持勧募志があったので撮ってみました。

 

 

 赤色とピンク色の彼岸花が一緒に咲いたので撮ってみました。

 

 

 赤色と白色の彼岸花が咲いていたので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 折角なので、植込みの中を通って先に行ってみました。

 

 足元に咲いていた彼岸花をアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 奥に行くと、黄色の彼岸花が咲いていました。

 

 

 

 珍しい黄色の彼岸花をアップで撮ってみました。

 

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 ここにもコブシの実があったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 植込みを後に客殿の方に行くと、赤色の彼岸花が咲いていました。

 

 

 赤色の彼岸花をアップで撮ってみました。

 

 境内を一回りしたので山門に戻ることにしました。

 

 山門に戻って来ると、ご覧のような人達が山門の近くに屯していました。

 

 

 参道を下っていると、ご覧のように参道の彼岸花を撮っている人達がいました。

 

 

 

 参道の右側に咲いていた白色の彼岸花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 参道の中程に遣って来ると、銀杏の木があったので撮ってみました。

 

 銀杏に実が生っていたので雌木ですね!

 

 折角なので、銀杏の実を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 赤色の彼岸花の間を、アゲハ蝶が飛び回っていたので撮ってみました。

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 白一点の彼岸花があったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 西方寺の入り口に戻って来たので、石碑「恵比寿大神鎮座」を撮って西方寺を後にしました。

 

 西方寺の左(北東)の方に、杉山神社があるので行ってみることにしました。

 

<杉山神社>

 西方寺から5分程歩くと杉山神社に着きました。

 

 杉山神社の制札には、合祀した関係でいろんな御祭神が記されていました。

 

 鳥居の先には、ご覧のような奉納提灯が飾られていたので撮ってみました。

 

 先に、ご覧のような急な参道階段があったので上ってみることにしました。

 

 

 階段の途中に、神馬像があったのでアップで撮ってみました。

 

 更に、階段を登って上に行ってみました。

 

 階段の上に着くと、奥に社殿が見えたのでアップで撮ってみました。

 

 左側に、手水舎があったので撮ってみましたが、手水の利用は停止されていました。

 

 

 手水舎に、藁の巳(み・へび)が祀られていたのでアップで撮ってみました。

 

 可愛らしい、巳のお顔を倍率を上げて撮ってみました。

 

 取り敢えず、社殿に行ってお参りすることにしました。

 

 社殿の前に着いたので拝殿を撮ってお参りをしました。

 

 

 お参りしてから拝殿の内部を撮らせて頂きました。

 

 社殿の右側に、鳥居があったので行ってみました。

 

 

 鳥居の先には、金毘羅社・荒神社・御獄社・不動明王が記されている扁額がありました。

 合祀の証のようですが、取り敢えず、参りをしました。

 

 社殿の前から鳥居を撮って、参道階段に戻ることにしました。

 

 階段の上に着いたので、これから下りる急階段を撮ってみました。

 

 再び鳥居の前に戻って来たので、提灯奉納を撮って杉山神社を後にしました。

 

 杉山神社から5分程歩くと、横浜市営地下鉄ブルーラインの新羽駅に着きました。

 新羽駅の近くには昼間から飲める居酒屋がなかったので、新横浜駅まで行って飲んで帰りました。

 

 今回の「西方寺の彼岸花」は、いろんな色の彼岸花が楽しめたので良かったです。

 赤色の彼岸花を楽しめる名所は多数ありますが、赤色以外に白色・黄色・ピンク色の彼岸花が楽しめるのは良いですね!

 8月30日(土)は、久しぶりに平塚市にある花菜ガーデーンに行ってみました。

 

 バス停「平塚支援学校前」で下車して5分程歩くと花菜ガーデン(駐輪場)に着きました。

 

 取り敢えず、正面からフラワータワーを撮ってみました。

 

 フラワータワーに、マリーゴールド(?)が飾られていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 フラワータワーの下に、白色のベコニアが植えられていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 取り敢えず、花菜ガーデンの入口を撮ってみました。

 

 

 通路脇の花壇に、ペンタス(?)が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 通路脇のペンタスを眺めながら先に行ってみました。

 

 

 

 素晴らしいペンタスを倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 先に行くと、千日紅が植えられている鉢があったので撮ってみました。

 

 

 折角なので、千日紅を倍率を上げて撮ってみました。

 

<めぐみの研究棟ゾーン>

 建物の壁に「花菜ガーデンの見どころ情報」が出ていたました。

 

 本日(8月30日)更新された「見どころ情報」をアップで撮ってみました。

 自動販売機で入園券(大人700円、シニア500円)を購入して園内に入りました。

 


 取り敢えず、冷房が効いている「ふれあい会議室」で一休みすることにしました。

 

 一休みしてから外に出ると、「蘭二郎『チェンソーアート』作品展」の看板がありました。

 

 アップで撮ってみましたが、これもチェンソーで造ったのですかね?

 

 足元に、L字リヤカーがあったので撮ってみました。

 

 

 又、向かい側にI字リヤカーがあったのでアップで撮ってみました。

 

 先に行くと、S字二輪車があったので撮ってみました。

 花菜ガーデンでは、アルファベットハントがあると聞いたことがあります。

 尚、アルファベットハントは、アルファベット探しで楽しむゲームです。

 

 

 センターフィールドに着くと、花菜ガーデンの標識があったのでアップで撮ってみました。

 

<枝百景の丘>

 

 センターフィールドの左側(北側)の奥に、素晴らしい百日紅が咲いていました。

 折角なので、近くに行ってみることにしました。

 

 

 濃いピンク色の百日紅をアップで撮っていました。

 

 

 上の方に咲いていた花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 左側に咲いていた薄ピンク色の百日紅を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 折角なので、近くに行って倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 濃いピンク色の百日紅を倍率を上げて撮ってから「枝百景の丘」の方に行ってみました。

 

 ご覧のような休憩所があったので一休みすることにしました。

 

 休憩所の裏に、葉が茶色になっている杉(?)があったのでアップで撮ってみました。

 

 一休みした後に、「枝百景の丘」の先に行ってみました。

 

 園路には、ご覧のような百日紅が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 濃いピンク色の百日紅をアップで撮ってみました。

 

 

 白色の百日紅をアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 尚、この百日紅には学名のラジェルストレーミア「ナチェズ」の名札が付いていました。

 

 

 薄ピンク色の百日紅にはラジェルストレーミア「スー」の名札が付いていました。

 

 濃い紅色の百日紅にはラジェルストレーミア「ディアルージュ」の名札が付いていました。

 

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

  隣に、ラジェルストレーミア「ナチェズ」があったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 ラジェルストレーミア「ディアパープル」があったのでアップで撮ってみました。

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 ご覧のような園路を通って「尾根見の池」の方に行ってみました。

 

 園路の左側に、「サルスベリ(斑入)」の名札が付いている百日紅が咲いていみました。

 

 

 折角なので、斑入り百日紅をアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

<尾根見(おねみ)の池>

 「尾根見の池」の近くに遣って来ると、池の背後に白い実が付いている木がありました。

 

 倍率を上げて撮ってみましたが、白い実はハッキリとは映っていませんでした。

 

 

 木の手前に、青色の花の植物(ナガバミズアオイ?)があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 

 取り敢えず、ナガバミズアオイ(長葉水葵)を倍率を上げて撮ってみました。

 

 「尾根見の池」の手前にもナガバミズアオイがあったので撮ってみました。

 

 池の左側に着くと、ご覧のよう実が付いている木がありました。

 木にはラクウショウ (落羽松)の名札が付いていました。

 

 取り敢えず、アップで撮ってみました。

 

 

 


 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 「尾根見の池」のデッキに遣って来たので蓮の池をアップで撮ってみました。

 

 

 池の所々に、睡蓮の花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 折角なので、睡蓮の花を倍率を上げて撮ってみました。

 

 睡蓮の葉にトンボが止まっていたので撮ってみました。

 

 池の右側に、タイサンボク(ブランチャード)があったので近くに行ってみました。

 

 

 葉の裏側が茶色になっているタイサンボク(泰山木)の葉を倍率を上げて撮ってみました。

 「尾根見の池」を後に、「往にし方(いにしえ)の小庭」の方に行ってみました。

 

<往にし方(いにしえ)の小庭>

 

 

 マグノリア(?)の実があったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 分岐に戻って来ると、タイタンビカス(?)が咲いていたので撮ってみました。

 

 

 

 紅色のタイタンビカスを倍率を上げて撮ってみました。
 

 

 

 白色のタイタンビカスを倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 お化粧をしているようなタイタンビカスがあったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 フラワーゾーンを後に、アグリゾーンに行ってみました。

 

<アグリゾーン>

 花壇ファームにブルーサルビアのような花が咲いていたので撮ってみました。

 

 

 近くに行って、ブルーサルビア(?)をアップで撮ってみました。

 

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 ご覧のような四阿があったので撮ってみました。

 

 先に行くと、ご覧のような「触れん土ファーム」に着きました。

 

 奥に、とんがり帽子の小屋があったのでアップで撮ってみました。

 

 園路に、「触れん土ファーム」の案内が出ていましたが、植えられている植物はありませんでした。

 

 

 実が生っているオニグルミの木があったのでアップで撮ってみました。

 

 


 珍しいのでオニグルミを倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 先に行くと、実が付いているクヌギ(椚)があったのでアップで撮ってみました

 

 クヌギの実を倍率を上げて撮ってみましたが、クヌギの実はドングリです。

 

 

 園路の左側に水田があって、奥に彼岸花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 ご覧のような水田があったのでアップで撮ってみました。

 

 先に行くと、とんがり帽子の小屋がハッキリと見えたので撮ってみました。

 

 


 手前にトラクターがあったので撮ってみました。

 

 

 先に行くと、左側にハス(蓮)田があったのでアップで撮ってみました。

 

 ハス田の入り口に、ガマ(蒲)の穂があったので撮ってみました。

 

 

 ガマの穂を倍率を上げて撮ってみました。

 

 ハス田には、ご覧のようなハスの果托が残っていました。
 

 

 ハスの実が残っている果托があったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 反対側からガマの穂を撮って、ハス田を後にしました。

 

 

 ハス田の向かい側に、ユニバーサル遊具があったのでアップで撮ってみました。

 

 隣に、噴水広場があるキッズビレッジがあったので撮ってみました。

 

 噴水が噴き出していたのでアップで撮ってみましたが、上手く撮れていませんでした。

 

 

 隣の池に、小屋のような物があったのでアップで撮ってみました。

 キッズビレッジを後に、センターフィールドに戻りました。

 再び、冷房が効いている「ふれあい会議室」で一休みしてから花菜ガーデンを後にしました。

 

 バス停「平塚支援学校前」からは、小田急線「秦野駅」に戻らないで、JR東海道線「平塚駅」に行ってみました。

 平塚駅北口に着いたので、湘南ステーションビル平塚ラスカにある居酒屋「 土風炉」に入って飲んで帰りました。

 今回の花菜ガーデンは、素晴らしい百日紅やタイカンピタスが楽しめたので良かったです。

 8月9日(土)は、昨年に続いて「座間のひまわりまつり(8月9日~11日)」に行ってみました。

 昨年は、JR相模線「相武台前駅」から座架衣橋(ざかえばし)を経由して徒歩(約20分)で行きました。

 

 今年は暑かったので、小田急線「相武台前駅」で待ち合わせをして、「ひまわりまつり会場」行き臨時の直行バスで行ってみることにしました。

 ところが、相武台前駅には直行バスに乗る人の長い行列が出来ていて、20分程待ちました行列は解消されませんでした。

 仕方がないので、「ひまわりまつり会場」に行くのは諦めて、近くにあるレストラン「しゃぶ葉」で早い昼食を食べることにしました。

 

 「しゃぶ葉」には80分程いて相武台前駅に戻って来ると、直行バスの行列は解消されていました。

 折角なので、「ひまわりまつり会場」に行ってみることにしました。

 

<直行バス乗降場>

 

 

 直行バスの乗降場に着くと、乗降場近くには帰りの乗客の行列が出来ていました。

 

 取り敢えず、田んぼの奥に見える「ひまわりまつり本部」に向かいました。

 

 振り向くと、直行バス乗降場に並んでいる人の行列が出来ていました。

 

 田んぼの奥に見えた「まつり本部」をアップで撮ってみました。

 

<まつり会場⑪>

 乗降場から5分程歩くと、曲がり角の左奥に「まつり会場⑪」がありました。

 

 取り敢えず、土手に上がってヒマワリを撮ってみました。

 

 

 

 近くに行ってヒマワリをアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 素晴らしいヒマワリが咲いていたので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 


 ヒマワリにミツバチ(?)が止まっていたので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 ヒマワリ畑の脇に行ってヒマワリをアップで撮ってみました。

 

 赤トンボが飛んでいたので撮ってみました。

 

 

 ヒマワリ畑の後方に、植物が巻きついている電波塔があったのでアップで撮ってみました。

 

 ヒマワリの後姿を撮って、「まつり会場⑪」を後にしました。

 

<まつり会場⑨>

 隣にあった「まつり会場⑨」に行ってみました。

 

 土手に上がってヒマワリを撮ってみましたが、ヒマワリは小振りな感じがしました。

 

 

 

 折角なので、ヒマワリをアップで撮ってみました。

 

 

 取り敢えず、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 ミツバチが止まっているヒマワリがあったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 未だ花が開いていないヒマワリが沢山ありました。

 

 

 取り敢えず、アップで撮ってみました。

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 折角なので、未だ花が開いていていないヒマワリを倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 未だ花が開いていないヒマワリをアップで撮って「まつり会場⑨」を後にしました。

 

<まつり本部>

 「まつり本部」に着いたので、テント内で一休みすることにしました。

 

 

 テント内で座ることが出来たのでビールを飲みながら一休みすることにしました。

 

<まつり会場⑧>

 一休みしたので「まつり本部」の向かい側にあつた「まつり会場⑧」に行ってみました。

 

 土手の左側の上に咲いていたヒマワリを撮ってみました。

 

 

 折角なので、ヒマワリをアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 ここにも赤トンボが飛んでいたのでアップで撮ってみました。

 

 

 園路に、ヒマワリのアーチがあったのでアップで撮ってみました。

 

 

 園路に、ご覧のような椅子があったのでアップで撮ってみました。

 

 

 椅子の後に見えたヒマワリを撮って、園路の先に行ってみました。

 

 


 

 素晴らしいヒマワリが咲いていたので倍率を上げて撮ってみました。

 


 

 ヒマワリに、二匹のミツバチが止まっていたので倍率を上げて撮ってみました。

 

 「まつり本部」には、ご覧のような「鮎つかみ取り」の会場がありました。

 

 


 

 次の「鮎のつかみ取り」が始まるまで時間がありました。

 暑さの所為か(?)、子供達がプールで遊んでいました。

 

 未だ「鮎のつかみ取り」が始まりそうにないので「まつり本部」を後に、直行バス乗降場に向かいました。

 

<まつり会場⑩>

 「まつり会場⑨」の近くに戻って来ると、向かい側(東側)に展望台がある会場がありました。

 尚、展望台は、来る時には気が付きませんでした。

 

 折角なので、展望台をアップで撮ってみました。 

 取り敢えず、展望台がある会場に行ってみることにしました。

 

 展望台の近くに遣って来たので展望台を撮ってみました。

 

 

 ご覧のようなヒマワリの後姿が見えたので、アップで撮ってみました。

 

 


 折角なので、正面に回ってヒマワリをアップで撮ってみました。

 

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 展望台の下に遣って来たので展望台を撮ってみました。

 

 折角なので、展望台に上ってみることにしました。

 道路の奥に見えるのは「まつり会場⑨」のヒマワリ畑です。

 

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 又、右側の奥に「まつり本部」のテントが見えたのでアップで撮ってみました。

 

 

 手前のヒマワリ畑を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 折角なので、左側のヒマワリ畑をアップで撮ってみました。

 

 

  展望台の下のヒマワリ畑をアップで撮って展望台を下りました。

 

 

 折角なので、展望台下のヒマワリ畑に行ってみました。

 

 

 目の前に咲いていたヒマワリをアップで撮ってみました。

 

 

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 奥に行くと、ご覧のようなヒマワリが咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 

 未だ花が開いていないヒマワリがあったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 未だ花が開いていないヒマワリを撮って「ひまわり会場⑩」を後にしました。

 

 

 直行バス乗降場に向かう道路に出ると、道路脇に、ご覧のような稲田がありました。

 

 

 折角なので、稲を倍率を上げて撮ってみました。

 

 直行バス乗降場に着くと、相武台前駅行きのバスが留まっていました。

 待つことなくバスに乗れたので運が良かったです。

 

 相武台前駅に着くと、北口近くに昼間から遣っている居酒屋があったので入ってみました。

 今回の「座間ひまわりまつり」は、諦めていた「ひまわりまつり会場」に行けたのでツイていました。

 又、素晴らしいヒマワリを楽しめることが出来たので良かったです。

 7月19日(土)は、涼を求めて山北町にある「洒水(しゃすい)の滝」に行ってみました。

 「洒水の滝」は、「かながわの景勝50選(1979年)」・「名水百選(1985年)」・「日本の滝百選(1990年)」・「かながわ未来遺産100(2001年)」で選定されています。

 「洒水の滝」は、これまで数回訪れていますが、滝の近くに行くとマイナスイオンが大量に発生していた覚えがあります。

 

<JR御殿場線松田駅>

 小田急線新松田駅で降りて、マニラ食堂の横を通ってJR御殿場線松田駅に向かいました。

 

 ホームに着くと、北側に松田山ハーブガーデンのハーブ館が見えました。

 

 

 

 

 折角なので、ハーブ館を倍率を上げて撮ってみました。

 

 3番線ホームの先の方に、富士山が見えたので先に行ってみました。

 

 

 

 中沢酒造の背後に、灰色の富士山が見えたので倍率を上げて撮ってみました。

 

<山北駅>

 山北駅に着いたので、帰りの御殿場線の時間(15:15,15:47,16:13,16:46)を確認しました。

 

 折角なので、駅前の街並みを撮ってみました。

 

 昔からある新古典主義的(?)な建物のタケイ美容室は健在でした。

 

 向かい側に、YAMAKITAバルの看板が出ているお店があったので近くに行ってみました。

 

 YAMAKITAバルは食堂酒場のようで、土・日は14:30~から遣っているみたいでした。

 尚、「洒水の滝」の帰りは、滝の入り口近くにある「みっちゃん食堂」に入るつもりです。

 

<「洒水の滝」入り口>

 駅前に、タクシーが停まっていたので、滝の入り口近くにあるバス停「平山」まで乗って行くことにしました。

 バス停「平山」は、「洒水の滝」の入り口近くにあって、「みっちゃん食堂」で飲んでもバスで帰れます。

 取り敢えず、帰りのバス時間(14:44)を確認しました。


 県道726号線(矢倉沢山北線)に戻ると、案内<←洒水の滝 山北駅→>が出ていました。

 歩いで山北駅に戻る場合は、この県道を右に行けば30分程で着けます。

 

 先に行くと、酒匂川に流れ込んでいる滝沢川の上流が見えたので撮ってみました。

 

 県道を右に曲ると、「みっちゃん食堂」があったので近くに行ってみました。

 「みっちゃん食堂」には灯りが付いて店内には人がいました。

 尚、「みっちゃん食堂」は入ったことがありますが、田舎のスナックのような感じのお店でした。

 

<「洒水の滝 入口」に向かう>

 ご覧のような散策路を通って「洒水の滝  入口」に向かいました。

 散策路の入り口には、「洒水の滝」の案内が出ていました。

 

 散策路の左側に、滝沢川が見えたので撮ってみました。

 

 

 

 ご覧のような散策路を歩いて先に行ってみました。

 

  散策路を5分程歩くと、「洒水の滝」の案内が出ている橋がありました。

 

 取り敢えず、これから渡る滝沢川に架かる橋を撮ってみました。

 

 折角なので、橋の上から滝沢川の上流を撮ってみました。

 

 橋を渡ると、散策路の左側に金網の柵があったので撮ってみました。

 シカやイノシシ除けの柵ですかね?

 

 

 右側に滝沢川を見ながら散策路の先に行って行ってみました。

 

 


 滝沢川に、ご覧のような堰があったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 堰の脇に遣って来たのでアップで撮ってみました。

 季節外れのアジサイが咲いていましたが、川の傍は涼しいからですかね?

 散策路の先は左右に分かれていて、左に曲れば「洒水の滝」に行けます。

 折角なので、右に曲って滝沢川に架かる橋を渡って駐車場に行ってみました

 

<洒水の滝 入口>

 

 駐車場に、看板「洒水の滝 入口」があったのでアップで撮ってみました。

 尚、散策路の入り口からは10分程で着きました。

 

 橋を渡って戻っていると、滝沢川の下流が見えたので撮ってみました。

 尚、右側に見えるのは歩いて来た散策路のフェンスです。

 

 ついでに、滝沢川の上流を撮ってみました。

 

<「洒水の滝」に向かう>

 橋を渡って、ご覧のような舗装された山道を上ります。

 

 山道の左側に、案内<山北駅 洒水の滝>があったので撮ってみました。

 

 先に行くと、左側に旅館「文覚荘」の入り口がありました。

 又、右側には旅館「洒水園」の看板が出ていましたが閉館しているようでした。

 

 

 最勝寺(さいしょうじ)の下に行くと、石碑があったので撮ってみました。

 

 階段の脇に、最勝寺の寺標があったので撮ってみました。

 時間があれば、帰りに行ってみるつもりです。

 

 先に行くと、「洒水の滝公園」に着いたので一休みすることにしました。

 


 左側に、石碑「かながわの景勝50選 洒水の滝」があったので撮ってみました。

 

 隣に、案内板「神奈川県指定名勝 洒水の滝」があったので撮ってみました。

 案内板には、「洒水の滝」は、以前は「平山の滝」、又は「灑水の滝」と云われていて、標高300mから200mの間で3段の瀑布になっていると出ていました。

 

 近くに、山北町俳句協会の「滝まつり俳句大会」の俳句が載っていたので撮ってみました。

 

 公園内に、ご覧のような東屋があったので撮ってみました。

 

 龍の彫り物(?)の足元に、案内<洒水の滝>があったので撮ってみました。

 

 

 山側に、紫陽花が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 

 「洒水の滝公園」で一休みしてから、ご覧のような散策路を通って先に行ってみました。

 

 散策路の脇に、石の塔があったので撮ってみました。

 

 脇に、案内板「石龕(せきがん)及び卵塔(らんとう)」があったので撮ってみました。

 

 

 「洒水の滝」の手前に着くと、Cafe「さざれ石」があったので撮ってみました。

 

 以前は、居酒屋だったので滝見の帰りに訪れたことがあります。

 

<洒水の滝:赤橋コース>

 

 「洒水の滝」に着くと、ご覧のような新しい遊歩道が出来ていました。

 取り敢えず、案内<赤橋コース>に従って、滝の下にある赤い橋の方に行ってみました。

 

 

 先に行くと、標識「名水百選洒水の滝」があったのでアップで撮ってみました。

 

 遊歩道の左側に落石防止ネットがあって、傍に古びた「洒水の滝」の石碑がありました。

 以前、この場所は落石が発生して立入禁止となっていました。

 

 赤橋の手前に着きましたが、ここから先は立入禁止でした。

 

 奥に滝が見えたので撮ってみました。

 

 

 木々に邪魔されていますが、滝を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 赤橋の先に石祠があったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 滝見川の下流に大きな岩があって、飛び移ると滝が正面から見えました。

 

 

 大きな岩に飛び移って滝をアップで撮ってみました。

 

 

 更に、倍率を上げて撮ってみました。

 赤橋コースを後に、観瀑台コースに行ってみることにしました。

 

<洒水の滝:観瀑台コース>

 観瀑台コースの下に遣って来たので、これから上る階段を撮ってみました。

 地上40mにある観瀑台は、226段の階段を上ったところにあります。

 尚、新たな観瀑台は2022年(令和4年)4月に一般公開されたようです。

 

 

 階段の下に、「幸せダルマ」があったのでアップで撮ってみました。

 

 これから上る急な階段を撮ってみました。

 

 

 急な階段の証である段数目印があったので撮ってみました。

 

 

 途中に、見上文覚の像があったのでアップで撮ってみました。

 尚、那智滝 の下流に文覚(もんがく)が修行をしたという「文覚の滝」があるようですが・・・

 

 階段の途中に、ご覧のような休憩場所があったので一休みしました。

 

 

 下の方に、赤橋が見えたので倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 又、滝の中程にあった橋をアップで撮ってみました。

 

 これから上る急勾配の階段を撮ってみました。

 

 階段の下からは10分程で観瀑台に着きました。

 

 折角なので、滝をバックに観瀑台を撮ってみました。

 

 

 観瀑台から滝と滝壺をアップで撮ってみました。
 

 


 ついでに、滝を倍率を上げて撮ってみました。

 

 更に倍率を上げて、踊り場に落ちていた滝を撮ってみました。

 


 滝壺に落ちる滝を撮ってみました。

 

 


 

 滝壺を倍率を上げて撮つてみました。

 

 

 観瀑台からこれから下りる階段を撮ってみました。

 暑くて汗をかいたのでcafe「さざれ石」で、ビールを飲みながら一休みすることにしました。

 帰りは「みっちゃん食堂」で飲むつもりでしたが、バス停「平山」にバスが来るまで40分以上あったので山北駅まで歩くことにしました。

 

<御殿場線山北駅に向かう>

 

  県道726号線に出て5分程歩くと、酒匂川に架かる足柄橋に着きました。

 足柄橋の手前に水神碑があったのでアップで撮ってみました。

 

 酒匂川の河川敷が見えたので撮ってみました。

 

 遠くに、東名高速道路の高架が見えたのでアップで撮ってみました。

 

 

 足柄橋を渡っていると、対岸の奥に水路のようなものがありました。

 

 

 先に行って倍率を上げて撮ると菅水路のようでした。

 下に、東京電力リニューアブルパワー 山北発電所があるので導水管です。

 

 足柄橋を渡ると、ご覧のようなオレンジ色の花が咲いていました。

 

 未だ蕾ですがノウゼンカズラ(凌霄花)のような花が咲いていました。

 

 

 花が咲いているノウゼンカズラをアップで撮ってみました。

 

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 国道246号線の横に出ると、浅間山隧道が見えたのでアップで撮ってみました。

 

 折角なので、倍率を上げて撮ってみました。

 

 先に行くと、御殿場線の上に架かる山北橋に着きました。

 

 取り敢えず、これから渡る山北橋を撮ってみました。

 

 山北橋から下に見えた御殿場線を撮ってみました。

 山北橋からは御殿場線の北側の道路を歩いて山北駅に向かいました。

 

 


 道路に出ると、白い百日紅が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 


 又、ご覧のような栗の木があったのでアップで撮ってみました。

 

 栗の木を倍率を上げて撮ってみました。

 

 

 道路脇に、紅白の百日紅が咲いていたのでアップで撮ってみました。

 

 民家の入り口に、薄緑色のアナベルが咲いていたので撮ってみました。

 

 


 素晴らしいアナベルだったので倍率を上げて撮ってみました。

 

 山北駅駅前大通り出て暫く歩くと、山北駅北口の前にあるYAMAKITAバルに着きました。

 時間は14:30を回っていたのでお店に入ることができました。

 地元の創作居酒屋のようで、いろんなツマミがありましたが、ヤマメの刺身は絶品でした。

 

 日本酒「隆」も飲んでお店には90分程いました。

 帰りは、御殿場線の山北駅から松田駅に行って新松田駅から小田急線で帰りました。

 

 今回の「涼を求めて『洒水の滝』」は、赤橋は渡れませんでしたが、新しい観瀑台に行けたのはツイていました。

 又、山北駅北口の駅前で居酒屋「YAMAKITAバル」を見つけられたのは良かったです。