チャンピオン!?コーヒーベルトについて

チャンピオンは余計でしたが


コーヒーベルトって知ってますか?

コーヒーには産地があります。

どこでもとれるものではありません

限られた地域で取れるのです。

知ってるかたも多いですが

赤道を軸として広がってます。

残念ながら日本はそのベルトに入ってません。

日本の気候には適さないのです。

でも品種完了でいつか

日本産のコーヒーなんてものが

できると


面白いですね

日本でも収穫できますが

あまり市場に出回ってないので

難しいのは事実のようです。





話はもどって

このコーヒーベルト


その範囲は、赤道をはさみ北緯25度・南緯25度の間位をさします。

別名コーヒーゾーン

平均気温が20度前後、年雨量が1300~1800mm、
高度については900m~2000mの間が最適とされているようです。

寒暖の差が激しい高地などが適してます。

豆も鍛えられているのですね。

そんな状況にも耐えながら

美味しくなって

出会った豆って

なんだが

愛着わきますね


あ~ コーヒーブレイクしたくなりました。

でも
もう夜中なので

今夜はカフェインレスにします

コーヒーの保存方法

コーヒーの敵は酸化です。

どこかで

聞いたセリフですが

本当に味に違いがでます。


では


どうやって風味を損なわず

保存できるの?

と思いませんか?


それは

封を切った袋ごと

キャニスターにいれてしまうことです。


汚れず

そのまま袋ごと入れれば

入れ替えも便利です。

注意するべき点は

密封できるものを選んでください。

それが

美味しさの秘訣です!


☆コーヒーの保存方法!

コーヒーのパックを
開けたての瞬間のあの
はじけるような香り

たまりませんよね~

ふぉあ~んって

なっちゃいます。



しかし

その香り

時が経つごとに

空気中に飛んでいってしまいます。


もったいない、、、、



おいしく飲める期間は焙煎方
法や焙煎度合いによっても異なりますが

珈琲豆の保存方法は、冷蔵庫をオススメしています。
挽いた粉の場合なら、3週間程度
豆のままなら3ヶ月程度

なのです。

そこで

よく見かけるのが

珈琲豆専用容器(保存瓶)です。

コーヒー屋さんにいくと

透明なビンで豆ごとに並んでますよね~

そうそう

あれです。

見た目もかわいいけど

機能も優れているんのです。

そのビンを冷蔵庫で保管してください

香りの飛びを抑えることができます。

しかし
冷蔵庫に入れるときは多少の注意が必要です。

豆に他の食品の匂いが付かないように気をつける
冷凍庫から出し入れする時の
結露に気をつけることです。

空気に触れないように密封しても
湿気が入ってはもともこもありません。


あと、女性はビンが重かったりするので
出し入れは慎重にしてください。

プラスチックの軽いものでも
密封されていればOKです。


コーヒーの美味しさは
長く保ちたいものです


ではでは