
大変お待たせしましたっ


待ってたかどうかは別として、、、
生放送でお約束した「キヨミプレーヤー」をアップする、ということを、実践したいと思います

ラジオをお聴きじゃなかった方に少し説明しますと、
韓国の情報と音楽をお届けしている『韓の缶詰め』というコーナーで、今週は、「キヨミプレーヤー」という遊びをご紹介しました

これは、清美さん、って人の話ではなく、韓国語の“キヨプタ”(可愛い)と、人を意味する“イ”を合わせた造語で、キヨミ=可愛い人・可愛い子ちゃんっていう言葉があるんです

なので、キヨミプレーヤーっていうのは、可愛い子ちゃんを作る遊びって感じの意味なんです

しかし、かといって、なにかを競うわけでも、ゲームでもありません

ただ、ただ、愛嬌を表すための遊びです


で、どんな内容かというと、それがラジオでは表現しづらくてしづらくて


なので、詳しくはblogにあげますって言ったんですよね

んで、写真で表現するにも、なかなか撮るに撮れずで遅くなりました

だって、これ、ほんと、反感かうような内容なんですもん。
アイドルしかしてはいけないことを、今回しちゃってますので、最初に謝っておきます。。ごめんなさいっ

さぁて、じゃぁ、早速

1+1から6+6まであります

1+1=キヨミ
2+2=キヨミ
3+3=キヨミ
4+4=キヨミ
5+5=キヨミ
6+6=チュチュチュチュチュチュ キヨミ
日本語でいうと、
1+1=可愛い子ちゃん
2+2=可愛い子ちゃん
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って感じです。
(何+何で手遊びしても、可愛いってことなんです)
1+1は、こうです。

『1+1=キヨミ』と言う時に、
指を、1本と1本だして、キヨミのときに上記のポーズをします。
続いて、2+2。
『2+2=キヨミ』と言うときに、
二本と二本指を出して、キヨミのときにこのポーズ。

正式には、『キヨミ』のときに、リズムにのってピースをクイっクイっと、写真のように曲げます。
続いて、3+3=キヨミ。
3+3=のとき、三本と三本指を出し、
キヨミのとき、このポーズ。

4+4=キヨミは、こう。
4本指ですよ!

5+5=キヨミはこう。
五本指で、リズムに合わせてクイックイッと曲げます。

ラスト6+6=キヨミは、、、
親指から一本ずつ指を唇にあて、六本目の親指までいったら、そのあと『キヨミ!』でフィニッシュです





んー、、、
blogでも、やっぱり説明が難しかった


意味わからない方は、ぜひ『キヨミプレーヤー』というワードで検索してみてください
韓国語バージョンで、本格的なキヨミプレーヤーを見ることができます
とにかく、キヨミプレーヤーで、愛嬌を見せて、可愛いと言われよう
ってことです
(あ、韓国でですよ
日本でやったら、引かれるかも?(笑))ではではまた、来週も、ラジオぜひお楽しみにっ
