前回のブログに優しい言葉、励ましの言葉、応援の言葉・・・
そして一緒に悲しんでくれて・・・その気持ちが本当にありがたく
感謝の気持ちで一杯です!
ありがとうございました!!
今回のラムの検査結果は、私達にとっては本当にショックでしたが
ブログにも書いたとおり、想定内の事でした。
先生も残念そうでしたが、しかし、お話していて前向きに考えていると
いう事も伝わってきました。
手術して、原因となった絹糸を取り除くことによって、
薬の量を減らす事が可能になるし、
その方がラムにとっては副作用のリスクが少なくなるわけで・・・。
長い目でみると、手術は無駄ではなかったと思います。
ラムは、とても元気です。
元気に走り回っていた時もすでに数値は上がっていたと思うけど
ラムは食欲もあり、しっかり出すものも出し
遊ぶ時は遊んで、寝る時はしっかり寝ています。
元気な子とほとんど変わりなく暮らしています。
後は・・・私達がしっかりラムを見てあげて、出来る事はしてあげよう!
そう旦那さんとも話しています。
これからも、ラムの元気な姿を見てやってください。
病気になんて負けない!!
そして、一日も早くこの病気に対して特効薬が開発される事を願わずに
いられません。
地方の獣医さんにも、もっとこの病気に対して知ってほしいし
知識も高めてほしい。
避妊の手術によってこの病気になる可能性がある事を
沢山の飼い主さんに伝えてほしい・・・。
避妊、去勢の手術によって、リスクの無くなる病気もあるけれど
リスクの高くなる病気もある。
ダックスに得に多いこの病気・・・。だけどこの病気の名前すら知らない人は
とても多いのです。
私たちもそうでした。
大学病院で、お話を交わしたダックスの飼い主さんもほとんどの方が
この病気を知りませんでした。
それくらい、まだ知られていない病気です。
けど、一度スイッチが入ってしまったら、なかなか治らない・・・。
再発の可能性は高く、薬とお友達になるしかない・・・。
知識のある獣医さんにめぐり合えたのなら運が良く・・・。
知らない獣医さんにめぐり合ってしまったら・・・・
命さえ危ういのです。
助けられる病気、助けられたはずだった命。
飼い主さんの決断。
獣医さんの知識によって、ワンコの命は左右されるのだと
痛感しています。
私たちも、ラムと共にこの縫合糸反応性肉芽腫と1年間闘ってきましたが
まだまだ未熟だと思います。
しかし、ラムを通して、この病気の恐さと知識を色んな方に
伝える事が出来たのなら幸いです。
17日に撮った動画です^^
オモチャ箱を散々荒らして
何を探しているのかと思ったら・・・(≧m≦)ぷっ!
続きの動画です。
結局はさっきと違うぬいぐるみを取り出し、萌を挑発して
去って行きました(爆)
ラムって・・・・本当に面白い(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん

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そして一緒に悲しんでくれて・・・その気持ちが本当にありがたく
感謝の気持ちで一杯です!
ありがとうございました!!
今回のラムの検査結果は、私達にとっては本当にショックでしたが
ブログにも書いたとおり、想定内の事でした。
先生も残念そうでしたが、しかし、お話していて前向きに考えていると
いう事も伝わってきました。
手術して、原因となった絹糸を取り除くことによって、
薬の量を減らす事が可能になるし、
その方がラムにとっては副作用のリスクが少なくなるわけで・・・。
長い目でみると、手術は無駄ではなかったと思います。
ラムは、とても元気です。
元気に走り回っていた時もすでに数値は上がっていたと思うけど
ラムは食欲もあり、しっかり出すものも出し
遊ぶ時は遊んで、寝る時はしっかり寝ています。
元気な子とほとんど変わりなく暮らしています。
後は・・・私達がしっかりラムを見てあげて、出来る事はしてあげよう!
そう旦那さんとも話しています。
これからも、ラムの元気な姿を見てやってください。
病気になんて負けない!!
そして、一日も早くこの病気に対して特効薬が開発される事を願わずに
いられません。
地方の獣医さんにも、もっとこの病気に対して知ってほしいし
知識も高めてほしい。
避妊の手術によってこの病気になる可能性がある事を
沢山の飼い主さんに伝えてほしい・・・。
避妊、去勢の手術によって、リスクの無くなる病気もあるけれど
リスクの高くなる病気もある。
ダックスに得に多いこの病気・・・。だけどこの病気の名前すら知らない人は
とても多いのです。
私たちもそうでした。
大学病院で、お話を交わしたダックスの飼い主さんもほとんどの方が
この病気を知りませんでした。
それくらい、まだ知られていない病気です。
けど、一度スイッチが入ってしまったら、なかなか治らない・・・。
再発の可能性は高く、薬とお友達になるしかない・・・。
知識のある獣医さんにめぐり合えたのなら運が良く・・・。
知らない獣医さんにめぐり合ってしまったら・・・・
命さえ危ういのです。
助けられる病気、助けられたはずだった命。
飼い主さんの決断。
獣医さんの知識によって、ワンコの命は左右されるのだと
痛感しています。
私たちも、ラムと共にこの縫合糸反応性肉芽腫と1年間闘ってきましたが
まだまだ未熟だと思います。
しかし、ラムを通して、この病気の恐さと知識を色んな方に
伝える事が出来たのなら幸いです。
17日に撮った動画です^^
オモチャ箱を散々荒らして
何を探しているのかと思ったら・・・(≧m≦)ぷっ!
続きの動画です。
結局はさっきと違うぬいぐるみを取り出し、萌を挑発して
去って行きました(爆)
ラムって・・・・本当に面白い(_≧Д≦)ノ彡☆ばんばん
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