今日の朝、私の携帯に電話が鳴った。
高校時代からの大親友である。
親友 「今、桜木町なんやけど。今どこおる?」
私 「今、浜松町だわー。仕事しようと思って。」
親友 「仕事、今日はせにゃいかんの?」
私 「会社予定的には休みだけど、やりたいことがあったからきたんだけど・・。」
親友 「今から来や―。友達他にいるんやけど」
私 「今日の仕事、終わらせなきゃいけないわけじゃないし、せっかく名古屋から来たんでしょ。今から行くよ。
ちなみに友達たくさんは全然OK.相手が良ければ・・・ね」
親友 「みんな大丈夫やてー」
私 「ほんじゃーいくわー。場所は桜木町でいいのかい?」
親友 「そやね。そんじゃまっとるで」
その後、桜木町へ
四人で万葉の湯(スーパー銭湯)へ直行
初対面ながら露天風呂で自己紹介などいろいろな話をして
ランドマークタワーに上って何年ぶりかのプリクラとって
中華街に行って、北京ダックの中華料理食べて
またの再会を約束して彼らは名古屋へと帰って行った。
私はその彼を心から信頼している。
彼も少なからず私を信頼してくれている。
本当にうれしいことである。
私は今回思ったことがある。
信頼する彼の親友たちは私から見れば、その親友の大切にする友人として
私にとっても、大切な友人なんだと。そう思うだけで、彼らが本当の兄弟のように思えてならなかったのである。
信頼し合う人たちが、信頼し合う友人たちを引き寄せて、そしてそこから新しい出会いが始まり
素晴らしい人を引き寄せる。うれしくて仕方なかった。
彼らと私の話しの話題の中には一切の後ろ向きさはない。
常に、その発言は未来の夢の真っただ中にある。
彼らと私の心には後ろ向きなものが無いわけではない。
ただ、後ろ向きさのこころよりも未来の希望と夢という前向きな心がはるかに強いのである。
そこには神様を信じる心の強さが、そのまま前向きな心として繁栄しているのである。
いつも思う。神様は私に無限大の力をくださるのである。
怖いものなどない。私には神様がついている。
誰が何と言おうと私は前に進む!!
私は、ワクワクする未来を夢見て今日も爆走します!
