ごめん。また内容暗くなるわ。
許して。(;_;)
今日ね、ご飯食べに幼なじみの家に行ったんだ。
それでお腹いっぱいになって帰ってくるはずだった。
でも幼なじみはおいらが普通じゃないことに気づいて…
おいらは… え?(゜∀゜;ノ)ノ
みたいな、感じで。
確かに前に12時間寝なかったら壊れてたのは事実で、でも寝たから体スッキリしてたし元気なはずだった。
そこまで無理はしてなかったし、無理に元気作ってるって自分では気づいてなかったし思ってなかった。
でも元気かって聞かれたらそうじゃない。
けど、とにかくもってたの、体力的にも、精神的にも。
だから顔にも普通な顔で元気な顔なんだって自分では思ってた。
でもそうじゃなかったみたい。
無理してるんだって。
でも自分は自覚ないから
え?(゜∀゜;ノ)ノ
みたいな感じだったけど。
でも幼なじみにいろいろ言われて
"今辛いんだ" って気づいて…
おいら、ヤバいとか
限界だ とか
だったらすぐわかるんだけど
"辛い" ってわからないんだよね
なんとなく限界ってわかってても
『まだいける、大丈夫、まだ倒れない、倒れるまで頑張ろう』とか
思ちゃうわけ。
つまり自分で自分の限界伸ばしちゃう。
それで本当に壊れるまで頑張ちゃうタイプ
周りからストップかけられないとどこまでも限界伸ばす人。
『お前多分7月にはこのままいくと壊れてたぞ』
って幼なじみに言われた。
多分おっしゃる通りだと思います。
自分でもその頃にはもう相当ヤバいんじゃね?
って思ってたから。
気づけば、誰にも言えなかった。
『辛いかも』『限界』
『苦しい』
『おかしくなそう』
『泣きたい』
誰にも言えなかった。
こういう気持ちも全部自分で解決、処理しようとしてた。
おいらのことを本当にわかってくれてる大人、友達…
誰にも言えなかった
言ったら負け
言ったら迷惑、困らせる
自分で解決出来るじゃんって…
自分と自分で格闘してた。
でも今日…
『泣け』『いいから泣け』
って言われた時…もう涙が止まらなかった。
こんなに自分我慢してたんだって思って…。
幼なじみには今日は本当に感謝ですね。