きのうの日記、消えてしまったので、
キモのところ、書きます。
きのうは、一日寒い日ですたね。
事務所の中で、雪になったのも気づかず
入力、入力ですた。
現金でいただいた、売上高を
領収書を見ながらの入力。
社長が「現金でもらったものだけでなく
振込みでもらったお金も、領収書出したときが
あるから、気をつけててね。
現金と、預金でダブってることがあるってことだよ。」
とおっしゃるので、
チェックしながら入力。
それで、数枚、意味不明の書き込みがついてる領収書があり
これらが、そのダブっているものかしら??と思い
夕方に、社長にお聞きしますた。
ところが、入力に疲れ果てていたので
ついつい、そのまま聞いてしまい、お叱りを受ける。
「預金通帳のほうに、同じような金額の、日にちの近い入金がない??
あったらそれが、ダブっているものだよ。
僕に聞く前に、ちゃんと、調べてからにしなさいって言ってるでしょ??」
ははぁ~~~、ご、ごめんなさい社長。^^;
これで、よくわかったのですが
社長に聞くときは、調べに調べておいて
確認を取るだけにするくらい、調べなさいってことですね。
それで、そういうのが、数枚あったので
通帳と照らし合わせて、みんな付箋でメモつけておきますた。
それで、きょうは、現金入金のもの(領収書)をすべて入力済ませますた。
コレも、社長が、「去年はソレの入力、3日で終ったんだからね。」と
おっしゃってたので。一日半でやりますた。
それで、社長が、また聞いてくれたので
領収書の入力について報告しますた。
その後、付箋について、聞いてきたので
「現金と預金で、ダブっている領収書です。」と言いますた。
そしたら、社長が、よくわからナイのか何度も同じことを言って
聞いてくるのです。それであたくしも、
何度も同じ説明をしたんだけど、社長は
「そうじゃなくて~~。」とまた同じことを聞く。
何度かの押し問答のあと、やっとわかった。
社長が言ったのは、よく調べてから聞いてね、ということだったので
あとあと、忘れないように、付箋をつけたんです。
そう言ったら、「そう、それが聞きたかった。」と社長。
ちょっと~~~~~。
なんか、おかしい。(--;
社長は、「自分が注意したから、そうなった」ということが解からないのかなぁ~~。
自分が、注意したことを、覚えていないのかなぁ~~~。
コレもなにかの、考え方や常識の違いなのかなぁ~~~。
なんだか、がっくりくる。
弥生会計での、入力が、進まないので
社長がやる調整の入力もあるので、早めに済まさなくてはならないです。
あと、残り、12月分を残すのみ。
それが終ったら、通帳を見ながら
こんどは預金の出納帳入力します。
こちらは、相手科目が、ヒトの名前や、社名だけなので
いちいち、社長に聞かなくてはならないです。
明日、時間を取ってもらうことになりますた。
今から、また言い合いになりそうな気がして、ビクビク。^^;
「諦めなければ、失敗ではない」と言うけれど
ちょっとキモチが、クサクサしちゃってます。…(--;