骨髄バンク
いろんなこと考えてて
骨髄バンクに登録することを決意しました
彼に話すと、はなから反対されたので、ウザイぐらい資料かき集めて持って帰った。
お兄ちゃん(前回既出)に相談。
すると、仕事中にも関わらず、何度も電話をくれて、家に帰ってからも色々調べてくれた。
私も帰宅。
親にも説明する必要があるみたいで、必死にラインマーカーする。補足をいろいろ書く。
彼氏は東大阪のロケットに夢中。
骨髄バンクに登録するに到っての理由。
生きるため。
捜せばいくらでもあるだろう。
…もうないの。
自分は夢を叶えた。
不本意に砕かれた。
要するに、会社の先輩(男)の嫌がらせに、負けた。
小さな子供たちが、今でも何万人と、正常な骨髄液を待っている。
夢を見ること、叶えるために動き出すことができない。今日を生きるのに精一杯だから。
たとえ何万分の1でも、適合する可能性があるなら、あたしもやってみよう。
ラインマーカーをひいてる私に彼氏は無関心。
『彼女の決心に対して、何でそんなに無関心なん?』
返ってきた答がこうだった。
『生きる理由、俺じゃあかんのかな…』
言いたいことがやっとわかった。
何も言わないと
何もわからない。
愛されている
という
自信のなさが
彼氏を苦しめていた。
泣きながら
夜中まで話した。
骨髄バンクの事もちゃんと理解してくれた。
彼の中では
『臓器移植』と
同じだと考えていたみたい
たった20ミリリットルの
血液で
適合検査ができる
献血するよりも
体に負担がかからない
患者さんと
適合すれば
3~4日入院して
骨髄液を取り出す
手術を1~3時間行う
私にできることは
それだけ。
ずっと苦しみ続けている
患者さんの
苦しみを思えば
あたしの3、4日なんて
たいしたことない。
ひとりでも多くの
子供、大人に
夢を叶えるチャンスを
持って欲しい。
それが私にとっての
生きる理由になるから…
持ちつ、持たれつ
で
Give&Take
骨髄バンクに登録することを決意しました
彼に話すと、はなから反対されたので、ウザイぐらい資料かき集めて持って帰った。
お兄ちゃん(前回既出)に相談。
すると、仕事中にも関わらず、何度も電話をくれて、家に帰ってからも色々調べてくれた。
私も帰宅。
親にも説明する必要があるみたいで、必死にラインマーカーする。補足をいろいろ書く。
彼氏は東大阪のロケットに夢中。
骨髄バンクに登録するに到っての理由。
生きるため。
捜せばいくらでもあるだろう。
…もうないの。
自分は夢を叶えた。
不本意に砕かれた。
要するに、会社の先輩(男)の嫌がらせに、負けた。
小さな子供たちが、今でも何万人と、正常な骨髄液を待っている。
夢を見ること、叶えるために動き出すことができない。今日を生きるのに精一杯だから。
たとえ何万分の1でも、適合する可能性があるなら、あたしもやってみよう。
ラインマーカーをひいてる私に彼氏は無関心。
『彼女の決心に対して、何でそんなに無関心なん?』
返ってきた答がこうだった。
『生きる理由、俺じゃあかんのかな…』
言いたいことがやっとわかった。
何も言わないと
何もわからない。
愛されている
という
自信のなさが
彼氏を苦しめていた。
泣きながら
夜中まで話した。
骨髄バンクの事もちゃんと理解してくれた。
彼の中では
『臓器移植』と
同じだと考えていたみたい
たった20ミリリットルの
血液で
適合検査ができる
献血するよりも
体に負担がかからない
患者さんと
適合すれば
3~4日入院して
骨髄液を取り出す
手術を1~3時間行う
私にできることは
それだけ。
ずっと苦しみ続けている
患者さんの
苦しみを思えば
あたしの3、4日なんて
たいしたことない。
ひとりでも多くの
子供、大人に
夢を叶えるチャンスを
持って欲しい。
それが私にとっての
生きる理由になるから…
持ちつ、持たれつ
で
Give&Take
わからない
土曜日、
あるひとに
会いました。
同い年なのに
お兄ちゃんのような人
想像していたような人
深くて
男らしくて
でも
綺麗な人
日曜日、
風邪をひきました
ストロングなやつ。
いやもう
ストロンゲスト。
同棲してるから
彼に看病してもらって
回復した。
違和感。
こんなに優しく
してもらって
看病してもらって
るのに
何故かもう
ごめんなさい
としか
言えなかった
先週、
彼に軽い
不信感と嫌悪感を
抱いたことが
完全に払拭できてない
そんな時に
出会いがあった
同棲している
人とは
結婚する
約束もしていた
こんな気持ちのまま
できないよ
嫌なところは
すこしだから
我慢しなければ
いけないのか
世の中は
そうなのかな
わからない
土曜日に会った
お兄ちゃんには
再来週また
会う約束をしてる
わかってる
自分の中で
何となくわかってる
はまる。
墜ちる。
抱きしめられたい。
この気持ち何。
この歳にして
初めての気持ち。
わからない。
あるひとに
会いました。
同い年なのに
お兄ちゃんのような人
想像していたような人
深くて
男らしくて
でも
綺麗な人
日曜日、
風邪をひきました
ストロングなやつ。
いやもう
ストロンゲスト。
同棲してるから
彼に看病してもらって
回復した。
違和感。
こんなに優しく
してもらって
看病してもらって
るのに
何故かもう
ごめんなさい
としか
言えなかった
先週、
彼に軽い
不信感と嫌悪感を
抱いたことが
完全に払拭できてない
そんな時に
出会いがあった
同棲している
人とは
結婚する
約束もしていた
こんな気持ちのまま
できないよ
嫌なところは
すこしだから
我慢しなければ
いけないのか
世の中は
そうなのかな
わからない
土曜日に会った
お兄ちゃんには
再来週また
会う約束をしてる
わかってる
自分の中で
何となくわかってる
はまる。
墜ちる。
抱きしめられたい。
この気持ち何。
この歳にして
初めての気持ち。
わからない。
わからない
土曜日、
あるひとに
会いました。
同い年なのに
お兄ちゃんのような人
想像していたような人
深くて
男らしくて
でも
綺麗な人
日曜日、
風邪をひきました
ストロングなやつ。
いやもう
ストロンゲスト。
同棲してるから
彼に看病してもらって
回復した。
違和感。
こんなに優しく
してもらって
看病してもらって
るのに
何故かもう
ごめんなさい
としか
言えなかった
先週、
彼に軽い
不信感と嫌悪感を
抱いたことが
完全に払拭できてない
そんな時に
出会いがあった
同棲している
人とは
結婚する
約束もしていた
こんな気持ちのまま
できないよ
嫌なところは
すこしだから
我慢しなければ
いけないのか
世の中は
そうなのかな
わからない
土曜日に会った
お兄ちゃんには
再来週また
会う約束をしてる
わかってる
自分の中で
何となくわかってる
はまる。
墜ちる。
抱きしめられたい。
この気持ち何。
この歳にして
初めての気持ち。
わからない。
あるひとに
会いました。
同い年なのに
お兄ちゃんのような人
想像していたような人
深くて
男らしくて
でも
綺麗な人
日曜日、
風邪をひきました
ストロングなやつ。
いやもう
ストロンゲスト。
同棲してるから
彼に看病してもらって
回復した。
違和感。
こんなに優しく
してもらって
看病してもらって
るのに
何故かもう
ごめんなさい
としか
言えなかった
先週、
彼に軽い
不信感と嫌悪感を
抱いたことが
完全に払拭できてない
そんな時に
出会いがあった
同棲している
人とは
結婚する
約束もしていた
こんな気持ちのまま
できないよ
嫌なところは
すこしだから
我慢しなければ
いけないのか
世の中は
そうなのかな
わからない
土曜日に会った
お兄ちゃんには
再来週また
会う約束をしてる
わかってる
自分の中で
何となくわかってる
はまる。
墜ちる。
抱きしめられたい。
この気持ち何。
この歳にして
初めての気持ち。
わからない。
