春高バレー」東京・駿台学園、粘る松坂工振り切る




こんにちは!


蓮坊ノンビイです。


わたしは、スポーツを見るのが大好きです。


昨日は、駅伝を見ていました。お正月はバレーで楽しませてもらいました。



春高バレー」東京・駿台学園、粘る松坂工振り切る



「春の高校バレー」第64回全日本バレーボール高校選手権大会は5日、渋谷区千駄ケ谷の東京体育館で開幕しました。



都勢6校も参加して開会式が行われ、その後、男女の1回戦40試合がありました。



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都勢の男子・駿台学園は松阪工(三重)と対戦しました。


第2セットはジュースにもつれ込んだが、最後は粘る松阪工を振り切り、ストレート勝ちした。




1回戦シードの男子・東洋、東亜学園、女子・下北沢成徳、八王子実践、文京学院大女は6日の2回戦から登場します。




日本高校バレー人間模様 春景色




今をときめくスターたちを育んだ高校バレーを彩る指導者たちの人間模様をみずからも全国トップレベルの指導者である著者が長年にわたり綴った人物伝です。


若き指導者たちへの熱いメッセージ、全国を目指す指導者必携のバイブルにどうぞ!




著者紹介


水野 繁昭


昭和41年、最初の赴任校・飛騨高山の斐太実高(現・高山工)でバレーと出会う。


その後、八百津高(4年)、多治見工高(25年)、多治見北高(8年)を経て、2004年3月、定年を迎える。

現在、同校の再任保健体育教諭

この間、八百津高時代、女子の指導で1回、多治見工高時代には男子の指導で14回の全国大会出場を果たした。

最高成績はベスト8が2度。ベスト16が6回。


主なる教え子にロス・ソウル両五輪に出場した岩島章博(元・富士フイルム)

酒向浩二(元・サントリー)

山本和史(現・サントリー監督)

上田芳裕(元・サントリー)などがいる