お正月も今日で7日になりました。
食べ過ぎて胃が痛いなんていってる人はいませんね^^
わたしのふるさとは、仮面ライダーの作家さんと同じところなのです。
きょうは、仮面ライダーの生まれたふるさとをちょこっと・・
仮面ライダーも食べた!七草粥・幼稚園児が作って食べたわけ?
今日は、1月7日で「七草」です。
仮面ライダーのふるさと「石巻」の周辺の地域では「せり、なずな、ゴギョウ、はこべ、仏の座、すずな、すずしろ」を入れてたいた「七草粥」を頂きます。
この頃は、保育園でも園児たちが自ら作った七草粥を味わうようです。
園児たちに、食べ物の大切さを知りってもらい、今年1年を健康に過ごして欲しいとの願いで行う事が多いようです。
今は、被災地になってしまいましたが、石の森正太郎のふるさとでも土の中に保存して置いた七つの野菜を雪のしたから掘り出して「粥」をつくります。
仮面ライダーのイメージはバッタでしたね(^0^)
土手や野原を飛び回っていた中で育ったのでしょう。
懐かしい発想ですね。
石巻の「石の森正太郎記念館」には、遺品がところ狭しと並んでいました。
『仮面ライダー』は、1971年(昭和46年)4月3日から1973年(昭和48年)2月10日まで毎日放送・NET系列で毎週土曜19時30分から20時00分(JST)に放映された東映制作の特撮テレビドラマ作品です。
1971年 石の森正太郎 原作
著者紹介
石の森正太郎
宮城県登米郡石森町生
高校時代「漫画少年」に投稿
サイボーグ009連載開始(昭和39年)
仮面ライダーシリーズ・他
仮面ライダー口コミ
○水上裕さん(46歳)
昔から仮面ライダーがすごく好きで、テレビは欠かさず見てきたけど、最近の仮面ライダーって、テーマが大人化してませんか?どんどんターゲットが子供じゃなくなっているような気がします。
とにかく、今の年齢になって僕が見ても、おもしろいってことなんですよ。
歴代ライダーを彷彿させつつ、現代の戦いやライダーたちの葛藤を盛り込んでいて、とても見ごたえがあります。
ネタバレになるから全部言いませんが・・・
○中川多美子さん(41歳)
初代の仮面ライダー世代には平成仮面ライダーという響きが新鮮なのと、2人で一人前の仮面ライダーという設定がゆとり世代を象徴しているかのように思えます。
ストーリーは昔よりおもしろい設定で十分楽しめます。
