超長寿番組「中学生日記」12年春に最終回



NHKの長寿番組「中学生日記」が来年3月に終了することが5日、わかった。


1962年に始まり、受験や恋愛、いじめなどをドラマ仕立てにして取り上げてきたが、中学生の番組離れが止まらず、50年の歴史に幕を下ろす。


当初の番組名は「中学生次郎」で、72年に今の「中学生日記」になったものでした。



NHK名古屋放送局の製作で全国に放送だれてきたものです。


生徒役は、オーデションで選ばれた現役中学生が演じ、これまで出演した約5千人の使途役からは俳優の伊武雅刀さん、竹下景子さん、森本レオさんらが輩出している。





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