手権宮城大会決勝(6日、仙台市体育館)女子は古川学園が尚絅学院にストレート勝ちし、7年連続32度目の出場を決めた。
セッター兼アタッカー早坂梢依(3年)が、素早いトス回しに、スパイクやブロックも決める“一人3役”で11得点をマークした。
男子は東北が仙台商を下して、8年連続27度目の出場となった。
岩手は、男子の不来方(こずかた)が4連続12度目の出場を決めた。
手権宮城大会決勝(6日、仙台市体育館)女子は古川学園が尚絅学院にストレート勝ちし、7年連続32度目の出場を決めた。
セッター兼アタッカー早坂梢依(3年)が、素早いトス回しに、スパイクやブロックも決める“一人3役”で11得点をマークした。
男子は東北が仙台商を下して、8年連続27度目の出場となった。
岩手は、男子の不来方(こずかた)が4連続12度目の出場を決めた。