あめんぼくんは、突然の怪我で3週間ほど休んでしまいました。


駅の階段で転んでケガをしてしまいました。


お盆中ののことで、病院がどこも閉まっていて診てもらえなかったのです。



お盆開けに、外科のお医者さんに診ていただいたら傷口からばい菌が入っていました。


「これは、切開しなければなりません!」


「しばらく入院してください?!」


といわれたのです。



だって、着の身着のままで着たんですよ。


「本当に1歩もあるけない(-0-)」


痛くて涙がポロリ・・・



おいしゃさんは、片手に注射器を持ちながら、メスで「えい!」とばかりまっすぐにきったのです。


お手当てをしてなったら、立てたのです。


「ほ、立てた!」


わたしは、痛いのを我慢して車椅子に載りました。



18日間の入院で覚えたことがあります。


それは、車椅子の移動と松葉杖であるくことでしょうか(^0^)