レンジャー明言
丸ちゃんが「ヘレクレス大王」
すばるが「口からもうでそうや」
<MC>
またまた丸が最後決まりました!!
雛:「絶好調ですよ」
あらためまして関ジャニ∞です
雛:「早いもんでもう2回目ですよ」
「丸の汗が尋常でないですよ!!」
丸:「そうですよ」
「北海道は涼しい」
雛:「そんなん汗かいても」
丸:「涼しい」
雛:「ほんま汗かいてんな」
章:「ほんまや」
亮:「お風呂上りみたいになってるで」
頭をフリフリ
会場&忠義か キャー!!きたなーい!
丸:「きたないなんて言わないでください」
忠:「ゆうてない」
ここでなぜか横にからみ。頭をフリフリ!!ナデナデを横に求める。
横:「何してん?何してん?」
丸:「犬とおもって」
「ラブラドールだと思って、よしよしして!」
横:「それにしても」
丸:「よしよしして」
横:「何ゆうてんねん」
かなりしつこく求めてる!!でも可愛い
∞:「よしよししてれ」
忠:「よしよししてあげて!」
横:「大倉がしてあげて!」
横:「俺はええわ」
丸:「後で僕がよしよししてあげるからええわ」
雛:「もう、しったて」
章:「してあげて」
丸:「したところでなんもないねんげど、よしよしして」
横:「何ーこれ!俺これで得するん?」
∞:「得するからしたって」
横:「よしよし」
丸のあたまをナデナデ!!
キャー超可愛い!!
横:「ほら!丸、大倉にもしたってや」
丸:「大倉かぁー」
忠:「俺はええーよ」
かなり照れてるぅー可愛い
皆に進められて頭をさげるたっちょん
顔がねっ。超可愛い顔してるの!!見せてあげたいぐらい。
丸ちゃん、たっちょんナデナデ!!
可愛い!!
丸がナデナデしてテンション倍増!
変な動きをはじめる。
ナンバー爆笑!!
横:「むちゃぶりにもほどがある」
雛:「楽屋ではいつもこんなんです」
丸:「以外に髪サラサラやで!!」
<横の不調の話に>
横:「北海道最高っす」
横:「かんか俺北海道で調子悪いかんじやわ」
会場 えー!!
雛:「何でなん?」
横:「逆にいいんですよ!こんなん俺あんまないから、ほんまに!」
「前も北海道で{ラーメンつけめん、僕いけめん}のあるでしょ
{ラーメンイケメン}って言ってもうてメンバー最後になんかおちあんのかなぁー
思ってまっとてん、ずーっとまっとてん、俺も誰も何も言わへんから」
横がラーメンツケン ・・・・・。間が・・・。
雛:「こんなんやったな」
章:「そんなんやったわ」
横:「そんなんやったなー。それも北海道でしたよ」
雛:「北海道かぁー」
横:「ほんまにすごいね」
雛:「こんなんやらしてもらったら色々あるな」
横:「北海道ってCanジャニってやってないんでしょう?」
会場 やってなーい!!
横:「ジャニ勉もでしょう」
忠:「僕ら見る機会ないでしょ」
丸:「雑誌って事だけってこと?」
亮:「YOU TUBEや!!」
章:「みんなすんなん?」
亮:「YOU TUBE何でもみれんねん」
横:「YOU TUBEかDVDってことでしょ」
忠:「リアルでないなぁー」
横:「ほんまに悲しいなぁー」
「でもこれだけお客さん入ってるってほんまうれしいなぁー」
忠:「ほんまうれしいわ」
ありがとうと言いながら頭をさげてくれたぁー!!
忠:「でも個人個人のドラマは見てくれてますよ」
横:「ズームインとかはやってえる?俺でてたぁー」
丸:「そーなんや」
忠:「番線で?」
横:「そうやねん」
「昨日、最終回見ましたよ、ほぼノーカットで舞台みたいやったわ。
皆さん最終回よろしく。」
<横の打ち上げから子供の話へ>
横:「昨日、大橋のぞみちゃんおるやろ、ほんまかわいいなん」←ここのところ変だけど本当何回きいても
こんな風にいってる。
章:「おーたん?」
横:「一緒にドラマやってたやろ!」
章:「そーなん」
横:「出てたやろう!まやさんの娘役で、あの子ドラマ2たつ掛け持ちしててん
昨日俺、Canジャニの収録で打ち上げ遅れていってん、パット入ったら
大橋のぞみちゃんおってちらっとしかみたことなかったから、この前横山
裕です。っていったらめっちゃ喜んでくれてん。
のぞみちゃんがパーって走って、{横座っていい?}って言ったから。えーよ」
※横の話のくだりがとても変ですが何回きいてのこんな感じそのままリアルにかきます。
章:「おーかいいな」
横:「おいで!!って」
横にすわって
の:「兄ちゃん大変やったん?横山くん大変やったん?」
横:「大阪勉ちゃうでー。」
横:「うん。大変やったぁー。でものぞみちゃんも白い春
もでて大変やったやろー」
の:「でも楽しいから頑張れるぅー」
横:「っていいよるんよ!超かわいいやろ」
雛:「ほー」
横:「ご飯たべるずっとフォークてん」
横:「うっ。どーしたん」
の:「フォークない!!」
横:「っていいよるから、俺まじバー走ってフォーク持ってきて」
横:「ハイッ」
まんべんな笑みで
の:「ありがう」
横:「俺と誕生日が一緒だから一緒だねぇーなんて話して、俺もって帰ろうかなぁー
と思ってわ!!でなあかんかって、のぞみちゃが離れて、また戻ってきたら
手紙渡してくれてん。」
横山君へ
一回しか会えなかったけ楽しかったです。
お姉ちゃんに自慢したら、お姉ちゃんが
悔しがってました。
また会える日を楽しみにしてます。ありがとう
横:「あの小学校の字で書いてんねん」
章:「かわいいな」
雛:「しっかりしてんな」
横:「何してんねん。ほんまー!!俺に子供産める機能ついてたらすぐ産むわ」
雛:「そぼくやな」
横:「すぐ力んだらポッンってでたら産むよ」
雛:「それはかわいいな」
話が噛み合ってない2人です」
横「Mステの時、大橋のぞみちゃんのオーラ違ったもんな」
丸:「横山君は女の子産みたいの?」
横:「うん。女のこ!!」
「エッ!!俺がほしいの。男やで」
忠:「なんで?女のこ?」
横:「いやーのぞみちゃんが女のこって聞いたのかと思ったの!!
丸:「それさえ、僕わかってなかったらおかしいやろ」
横:「そうゆう事でなくて、心が女のこ?って聞いたのかと思ったの
10歳にして女のこって!!俺だってアホちゃうわ」
雛:「乙女やな」
横:「俺は絶対男の子ほしい」
丸:「あっそう」
横:「でも結果、奥さんには女のこ産んであげなあかんって言うな!」
丸:「そーゆうわな」
雛:「娘をな」
横:「ここにおるの男ばっかりや!」
丸:「そうやろ」
横:「いや、兄弟やでって。わかっとるがな!!女のこ混ざってるぅー
なんて思ってやってないから!わかっとるわ!!ほんまにどんだけ
俺を下にみとんねん」
丸:「いつから」
丸がまた変な事を・・・・。
横:「お前何してんねん」
忠:「亮ちゃん、妹おるよ」
亮:「おる。おる」
忠:「安はお姉ちゃんおるよ」
横:「半分おるか」
∞:笑う
横:「こう見えて大倉は長男やろ」
忠:「ハイ!男3兄弟です」
横:「男3兄弟やろ」
忠:「男3兄弟」
横:「すばるも」
す:「男3人」
横:「雛も」
雛:「うち2人」
横:「あっ。」
雛:「一人増やしたらあかんよ」
横:「俺も3人兄弟やも」
丸:「男率高いよね」
横:「俺の弟7?6?離れてやんか、俺とスバルと雛の弟も6つ
離れてんもんな。すごいよね。普通開いても3つや!
そこが一緒ってとこがすごいよな」
す:「兄貴は?」
横:「俺、兄貴やは」
す:「あっそうや」
横:「俺のこともっとしっててほしかった」
す:「しってるやん。兄貴や」
雛:「兄弟会います?」
横:「俺は会うよ!旅行とかもするもん」
雛:「丸おおてる?」
丸:「僕は最近おおてないな」
雛:「丸の弟ちょっと変やん」
横:「それもそうやろ!兄貴これやもん」
丸:「それはやめてよ!」
横:「それ!どうゆう事?散々そゆうことしておいて
やめてくれって!」
丸:「俺はいいけど弟は!」
横:「ギガメンでこんなんしておいてやめてくれはないでしょ」
丸:「いやー」
「でも弟は勉強できひんみたい」
∞笑う
雛:「それわかる」
丸:「でもやっぱり絵書くのとこか好きやったり虫みたりするのが
すきみたい」
横:「今何歳?」
丸:「11歳かな!」
忠:「えーそれで絵とか描くの好きなん?あかんやろ」
丸:「かっけこもあかんみたい」
横:「逆にいいやん」
丸:「卓球もサッカーも野球もあかんみたい」
横:「なんで卓球?色んなスポーツあるなかでなんで
卓球チョイス!せめてサッカー先にしてやん」
丸;「とりあいず、何やってもあかんくて、スポーツとか前々
あかんみたい。誕生日に何がほしいい?っ聞いたら
パソコンのマックがほしいって、買ってあげたいけど
漫画ばかりみそうで」
横:「それてみるようになるかもしれへんやん」
丸:「いいんかな?いいと思う?」
横:「でも簡単に買ったらあかんで、なんかせへんと」
雛:「あかんで!絶対あかんで!あかん」
横:「それは、兄貴、お金持ちやと思われる」
雛:「どこまでもあてにきをるから」
忠:「そーやな」
横:「でも丸も勉強できひんかったでしょ」
丸:「前々できへんかった」
横:「スポーツも前々できひんげどさ。手先器用やろ」
忠:「そう?」
横:「器用や!何?これ?」
雛:「♪つきがでたでたのやつ」
丸:「指遊びですか?」
横:「やっぱ丸は天才肌やわ」
丸:「でも、ほんまうちのお父さん太鼓職人やったから、父も
俺も弟もその素質あるとおもう」
横:「そんなのしらんわ」
丸:「今から知って」
横:「そうでないとここに立ってないでしょ」
雛:「まぁまぁ。感覚的なもんでね」
横:「俺なんか、ごっつすごいですよ!」
丸:「自分でいいよった」
横:「でもさぁー学校とかでめだったでしょ」
雛:「あーまー学年の中とかではね」
横:「そーじゃない?」
雛:「誰もがジャニーズに入れたらな!」
※何故か丸が横に背をむける
横の前に立つ
横:「お前なんで俺に背むけんねん。どのくだりで俺の
事きらいになった?」
丸:「嫌いじゃない」
横:「なら。やんで?」
丸:「嫌いじぁない!えーなんでもうっ!!」
横:「逆ギレや」
∞笑う
雛:「亮とすばるは絶対もてたでしょう!」
亮:「俺なぁーほんまにもてへんかったんで」
横:「ほんま?」
会場 えー!!!!!!
横:「だってドックン小さかったもんなぁー」
亮:「そう。ほんまに小さかった」
雛:「可愛かったもんな」
亮:「そう。そう。可愛いかったから俺」
雛:「可愛いな」
亮:「そう、可愛い。だから同学年にみられへんかった」
横:「ドックン大人びようとしてたもんな、ほんまに、小さい×2言われてた
から、ビーズの稲場さんの真似してもんな!♪キミトボクの手こう
やって!!」
亮:「確かにしてたぁー!2年間ぐらいしてた」
雛:「結構長いことしてたな」
横:「やっぱ、背伸びしたい年頃ってもあるよね」
雛「大倉は?」
横「すばるは?」 2人がかぶる!!
す:「はい?はい」
横:「もてたでしょう」
す:「俺も同じですよ!小さいから」
雛:「そーなん?」
横:「小さいっていっても今も小さいからね」
す:「コラッ!!」
横:「バレテやろ!」
す:「ばれてないよ」
雛:「すばるは身長いくつ?」
す:「えっとね」
雛:「講評」
す:「講評。たぶん175」
雛:「ヒッヒッヒッ!」
横:「えっ!!俺が176ですよ」
す:「それは人の感じかたや」
横:「安とすばるは?」
す:「俺がでかいですよ。絶対」
横:「えっ!」
す:「見てわかるでしょ。そんなのすぐ」
横:「そんなんわからんって」
す:「見てわかるでしょ」
横:「ほんまはどっちがでかい?」
す:「俺やって」
章:「おれ」
雛:「お前(章ちゃんに)身長いつやねん?」
章:「俺は、164.5です」
す:「それはウソや」
雛:「だかたすばるはいくつなん?」
す:「だからそれは、さっきゆうたでしょ!何回も言わすな」
横:「なんぼや」
す:「俺、なんてゆうた?」
横:「175って」
す:「わかってるやん」
雛:「ほなら、安がスバルよりでかいってるんだからおかしくなって
きてるやん」
す:「安はすばるよりでかい?」
雛:「自分のほうがでかいって」
す:「いや。俺のほうがでかいって」
雛:「それはどう?」
章:「いや、俺の方がでかいって」
す:「いや、彼は横幅がありますよ」
雛:「ガタイががっしりしとるわ」
す:「だから、しっかりしてるから大きくみられがちなんですよ。
長さは僕の方が大きいですよ」
雛:「長さはな」
横:「じゃぁ。でかいでいいんでないの!」
章:「でっいいですよ!」
横:「肩幅あったら方が小さく見えるでしょうね」
す:「だから、がっしり、僕がヒョロヒョロしてるから」
横:「別にすばるヒョロヒョロしてるイメージないよ」
忠:「別にないよ」
す:「やっぱり細いからですよ」
また左てをあげる!丸ちゃんすかさず拭きに。
横:「やっぱ汗かいたら丸拭くってなってるの?」
忠:「カレンダーすごかったもんね」
横:「雛とドックンはどっちがでかいの?」
亮:「いや。村上くん」
「俺なー170あるとおもっとたらなー169.9やったもん」
忠:「それ170でいいんでないの?」
横:「いいよなー!雛はなんぼ?」
雛:「俺、170.1やったん」
横:「へー2mmやん」
亮:「めちゃくちゃ正確なやつではかったらなー。」
横:「人間ドックで?」
横:「大倉は?」
忠:「俺はねー180ですよ」
亮:「こいつないよ!絶対うそや!」
す:「ないなぁー」
忠:「あるしー」
横:「はんにゃだ!はんにゃだ!あるしー」
忠:「あるしー」
亮:「絶対嘘や!うそやって。うそやって。」
雛:「はんにゃせへんで、えーって(丸にいってます)」
忠:「そのはんにゃでないのー」
丸がまたはんにゃを・・・。
す:「ありがとうございます」
横:「ほんまはなんぼ?実質!」
忠:「実質179.8とかやったかな」
横:「まぁまぁー180っていってえーよ」
雛:「そうやなー」
横:「男ってさぁー170やったら175ほしいやろ、175やったら180
ほしいやろ」
忠:「180あったら185ほしいねん」
横:「ジャニーズでだれがでかいいん?」
忠:「長瀬君で!むろや!!!」
横:「むろやは!!」
むろや君?登場
む:「188です」
∞:「でかー」
横:「でかーい」
章ちゃんの横に立つむろくん
忠:「安の横並んだらあかんやろ」
雛:「お前あんまり同情すんなよ」
横:「お前ですごいなーでかいもん」
雛:「ジャニーズ1位や」
横:「高層マンションや」
章:「すごいなぁー何食べたらそんなん大きくなれるん?」
横:「ゆうても弟そんなんでかないやろ?」
雛:「そうやな」
横:「なんでそんなんでかなるん?足はなんぼ?」
む:「あしは28です」
横:「えっ!でか」
む:「ぐんたいは30です」
横:「かんたいはなんぼ?」
む:「あいつで180.2.3ですかね」
忠:「あいつそんなんたかかったけ?」
彼も登場
横「安はさんでぇー」
章:「横ちょ。絶対はさんだらあかんて」
超章ちゃん可愛い☆やばーい☆
∞:「ウオー!!!」
横:「キンケシみたい。サンドイッチの分類だったらピクルス
より小さい。けしてハムにはなれないわー」
章:「こんなんでソロとか踊っても絶対かっこえーとおもわれへん」
横:「なんでそんなんいったん?」
雛:「こんな空気やからな」
横:「なんでソロ?」
雛:「そんな時はちょと前でたらえーねん」
章:「いやーそんなん。見た感じちっちゃいやん」
雛:「しゃーないやろ」
章:「そーやな」
横:「今はいいけど50とかやったらな」
章:「でも50とかやった曲がってきよるから」
横:「今以上にちっちゃなるよ」
章:「ちっちゃい人間はあんまり圧力かかってないからね」
横:「安ー安。早口すぎる」
忠:「動揺してる」
横:「むきになると早口になるからなー」
忠:「ハイヒール履けないな」
章:「ハイヒール履けないねってどーゆういみ?」
雛:「女のこが」
章:「あっ。女のこがねーまぁー
そんなん気ーつかわなくてもえーちゃうん!!」
雛:「ちょと尺にさわってるやん」
章:「いや、昔は気にしてた」
雛:「まぁまぁーイライラすんなよ!かわいい。かわいい
言われるやろ」
章:「そう。そう。そう」
亮:「安さぁーおおきかったら安でないやろ」
章:「(むろをさして)こんなんやったらきしょいな」
亮:「きしょい」
「安はこれぐらいが丁度えー!!なっ!!」
∞「しーん」
亮:「なんで何もいわへんの」
横:「ちっちゃい方がいいわ」
忠:「ちっちゃいからこそ安や」
横:「安はちっちゃくてなんか親が嫌いなイメージやわ」
章:「えっ!親は好きですけど。どーしたん?」
横:「なんか、全部俺のせいやわ」
こんなんでした!!
次をお楽しみにー!!
大分はじまるぅー☆




