はーと手作りうちわはーと




皆さん魂に行かれる際には手作りうちわをもっていきませんか?自分で作りたいが、時間がない!!

作ってみたけどうまくいかないきゃそんな方!!

主婦の私たちがお助けをおしりいぬ




のんぶりのブログ のんぶりのブログ


うちわ付(付属品付)

■紙

        ●2重    片面    800円

                両面   1500円


        ●3重    片面    900円       パーツのみ付属品なし450円です。

                両面   1600円


■スポンジシート

   

 基本3段です。     

               片面    1000円      

               両面    1750円       パーツのみ付属品なし650円です。


※1段ごとに100引きです。



■発砲スチール

 

  2段までです。

        

               片面    1300円

               両面    2050円       パーツのみ付属品なし850円です。





材料について

  材料は基本100円ショプで購入です。

  

  蛍光色

   ピンク.イエロー.オレンジ.キミドリ


 その他

   折り紙.画用紙.


※蛍光色は100円ショプ以外でも購入可能ですが、材料が高いので値上がりします。




手書きで文字を書いて作っているのでズレだったりあると思いますが、興味のある方はぜひ

メールをください。



■デコ(ラインストーン)

 

 文字のみ    

             片面   7500円 

             両面   14000円       
       
           のんぶりのブログ ※ハートなど付属をつけたら200円UPです。

                      デゴは一つ一つ手作業でつけていくので時間がかかります。


     




お待たせしましたにかやっと(^∇^)

もう大分もおわりしかも福井ー(/ω\)


ではでは二部のMCです。


雛:「では、改めました∞でーす。」

∞:「こんばんわ」

横:「後ろのお客さんもありがとうございます」

雛:「もう北海道ラストですね」

す:「もうラスト」

雛:「もう4回目」

  「丸ちゃんもずっと絶好調やからね」

丸:「もうね。北海道の皆さんはねー僕にはまってくれて、パワー\(^_^)/をくれますねぇー」

雛:「何やってもえーよって、受け皿がひろい」

会場 いいよー!!

丸:「パワーをあげるよヘイヘイヘイ♪」

会場 ヘイヘイヘイて


丸:「すぐかえってくる!!ありがたいですよ」

  「♪パワーをあげるよ」

会場 ヘイヘイヘイて


雛:「すごいな!早いな」


丸:「♪2.4の顔でマイクは」

会場 こう!!

丸:「うたいずらいよ」

会場 ヘイヘイヘイて


丸:「天才ですよ」

雛:「すごいね」

丸:「平均IQ200です」

雛:「あんまり丸と気合うやつおれへんで、でも

   楽しいってことはえーことですよ」

丸:「ありがとうございます」

  「ハッイッイッー」

雛:「丸どーした?」


横がかなりボーっとしてました。


雛:「えっ!!どうした?汗かー」

丸:「横山さんどうーした?」

雛:「どーした?」

横:「ボーットしてた、なんやろ」

丸:「抵抗力無くなってきたな」

横:「無くなってきてるよ」

雛:「ドラマお疲れさんでした」

会場 よかったよー(≡^∇^≡)

横:「ありがとうございます。次の仕事がもう決まってるんですけどね」

雛:「なんですか?」

横:「月曜9時、ヤマピーの友人役で、横山裕朗って役で」

雛:「なんかちかいな」

横:「ほんとありがとうございますね。北海道の皆さんがよく見てくれ

   たみたいで、耳にはいってきましてね」

雛:「よかったな」

忠:「よかったね」

横:「はい」

忠:「土曜日なぁーなんもしてへんなぁー」

横:「でもねぇー個人の仕事が忙しくなってきてねー」

雛:「そうですね」

横:「メンバーが遠い存在になってきましたよ」

雛:「横そんなんおもってたん?」

横:「いやーすごいスター性が皆さんあるなぁーって」

雛:「そんなん言ったらあんたピンのドラマやってたんだから」

忠:「そーですよ」

丸:「そーやよ」

忠:「横山君が一番ですよ」

丸:「そうですよ」

横:「そんなことないよ」

忠:「そんな事なさそうでない」

 丸が横にジャレル

横:「やめろ」

  「それ以上言うな」

雛:「ゆーたって!!ゆーたって」

横:「やめとけ」

忠:「本間さんよかったわ」

横:「ほんま嬉しいですよ」

丸:「ほんまだけに」

雛:「それでゆうたんか?そのふりやったんか?」

   「ごめんなさい」

忠:「ハッハッハッ」

雛:「ごめん。ごめん」

忠:「それって」

横:「もうめんどくさい。でも本当よかったですよ。ほんまに」

丸:「かえってきた」

雛:「まぁまぁ、ツァー終わったら亮は24時間テレビやし

  ドラマもあるし」

亮:「はい。7月からタッキーとやらせてもらいます。

   もし、よければ、暇だったらでいいので見てください。

   いや、面白かったら、けして無理して見なくていいんで

   見たいって言う人だけでいいのでみて下さい。

   皆が見たいと思うドラマになれば、僕もがんばるんで。

   がんば・・。りーまーす。」

雛:「スバルも舞台」

す:「ありがとうございまーす。そうなんですよ。はいがんばりまーす」

雛:「そうながんばらな」

横:「夢の共演なんでしょ」

雛:「亀と手越とすばるかぁー」

横:「ポスタァーで」

す:「ありがとうございます」

横:「そう考えたらそうやわ。もうそろう事ないんちゃう?これは見に

  行きたい思うわ」

雛:「それはいきたいですね」

横:「どんな役なんですか?」

す:「それはいいのかもどうなのかもわからないので」

横:「へー」

雛:「ベースが俺らやらしてもらってるのであればねー」

忠:「悪役ですよ」

雛:「悪もんや」

す:「あれ悪者なん?」

横:「悪者だよ」

雛:「お客さんから見たらな。悪役や」

横:「あれってDVDでてるぅー?」

会場 てでるー!!

雛:「でてる。でてる。いやいやいやって言ってるやつですよ」

す:「まぁそんなかんじですよ」

雛:「いや、見にいきますよ」

す:「はい、そうですか」

雛:「グループ抜けて1人でやるのって、坂本君以来でしょ?」

忠:「あーあれ!新鮮でしたね」

雛:「あの時は黒人ダンサー役でしたっけ?」

章:「何年前やったっけ?」

 横がすごくわらってます。

横:「今だに忘れないわ!!すばるの登場シーン」

雛:「ヒッヒッ」

横:「メンバーがねぇ。結構出てこーへんな!いつ出てくるんかなと。

  パッと!!出てきたら袖元?下手の方から真っ黒なすばるが」

雛:「ズバッ!!ってでてきて」

章:「めっちゃダンスしてたねぇー」

雛:「ダンサー役やからね」

忠:「すごいよな、めっちゃ難しい振りしてたもんな」

丸:「相手の役の人のまたの下シューってしてたもんな」

雛:「シューって出てきて、こんな振りしてたわ」


見せてあげたかった!!


丸:「あれは難しい振りしてたわ」

横:「すばるやって」

雛:「ちっとやりやー」

す:「それはあかん」

雛:「おしえてやー」

す:「ダメです」

会場 やってー!!

す:「なんでバカにすんのー!!」

横:「フゥン」

す:「やってたけどあんなんもうえーよ!!」

横:「でもよかったよな」

す:「だってあれは黒く塗れば誰でもいいでしょ」

   「俺でなくてもえーわけでしょ」

雛:「でもすばるってきたんやから」

横:「そうですよ」

す:「こんなんーここきていじるかね」

雛:「何年ごしにな」

横:「そうやな!北海道きてな!まさかな」

雛:「いやいやいや!楽しみですよ」

す:「がんばります」

雛:「がんばってください」

横:「∞は何すんやろー」

雛:「ねー」

横:「これ7月で終わりでしょ!みんな何すんねんなー」

雛:「それはまだ何もわかってないなぁー」

  「それぞれ∞としてやるのか!個人としてやるのか」

横:「丸は何したいん?」

丸:「普通に舞台したいです」

横:「やったらえーやん」

丸:「むっちゃ喜劇やりたい」

横:「喜劇をやりたいん?」

丸:「その喜劇が悲劇になって!でっ役の名前が秀喜やねん」

横:「へー」

丸:「全部繋がってるぅーみたいな。」

雛:「ほとんどできてるやん」

丸:「そんなんしたい!ほんまアホらしいのがしたい」

横:「みたいなぁー」

雛:「舞台といえば、最近なら安が、カゴツルベ」

章:「そうですね。ありがとうございます」

   「やっぱ楽しいですな」

雛:「またやりたいって言ってるもんな」

章:「やっぱ、毎日違うお客さんが来て下さるからなぁー」

  「みんなも毎日違うものを作ろうとしますしね」

雛:「また次違うのやりたいと思ってるの?」

章:「思いますね」

雛:「なんか。こんなんやりたいってイメージあるの?」

章:「おっ!なんか。前回歌舞伎のがイメージと違ったみなで

   面白かったみたいでまた皆をドギモンぬくもんな

   パターンでやりたいですけどね。

   恋愛ものやったことないからなぁー!ラブストーリ

   でも舞台のラブストーリはキスシーンありますよね」

雛:「この間の記者会見でも言ってたみたいやな」

章:「あれは聞かれたんですよ!キスシーンはどううなんですか?」

雛:「うん」

章:「脚本の中ではあったんで」

雛:「それはカットされたんだ」

章:「そうですよ」

雛:「今度はあるかもしれへんしな」

  「だって夏はみんなでミュージカルやってたもんな」

す:「そうやんけー」

雛:「なっ」

す:「みんなでやってたわー」

雛:「やってたもんな」

す:「あーでもない!こーでもないゆって。やって楽しかったわ」

雛:「あっ!ふっ!おつかれした」

   「あれが3年前やったかなCDデビューさせてもらって!!」

す:「そうですよ」

雛:「だからどこで何おこるか、始まるのか」

横:「そんなん言ったらよく北海道来てたもんな」

雛:「ヨサコイでなぁー」

忠:「ヨサコイもうおわったんでしょ」

横:「北海道なぁー!ヨサコイ終ったん?」

会場 おわたよー!!

雛:「12日とかやな」

横:「そーなん?」

忠:「ヨサコイはすぐ終わるまらね」

横:「時期的にこんなん感じやろ」

会場 やってるー

横:「テレビとかださしてもらったもんなー。それこそ4年前ちゃうん?」

忠:「いろはぶし」

雛:「そうやなぁー」

横:「俺とスバルは中継行ったもんな」


※この言葉にかなり私反応してしまいました!!だってぇー!!横!!

 この間の日記にもかいた通り☆あれ☆

 新琴似に来たのよ!!しかもホクレン駐車場∑(゚Д゚)


雛:「白いはっぴ着てな」

横:「あれが23.4?」

忠:「えー」

雛:「かぁー」

章:「フェー」

忠:「すごいね」

横:「23.4や。俺28やもん!あと2年もしたら30やもん」

会場 わー

忠:「時たつのはやいなー」

雛:「早いよー」

横:「俺が描いてた30と今の俺前々違うもんな」

雛:「どんなんやった?」

横:「結婚は絶対してたもんな」

雛:「はぁー!もう30やからね」

横:「俺、20.2.3では結婚すると思ってたもん」

忠:「そーやな」

横:「自分思ってたやろ?18ぐらいの時って!!

   うちのおかんが22ぐらいで結婚してるから、22の子供やもん

   28やろ、おかん49やもん!!でも49でこっちの歯なくなってきてるもんな」

雛:「そんなん色々あんねんって」

横:「なくなってない。かけてた」

   「キミー!!キミィーってよんでた」

雛:「ちょっと硬いもん食べはったんだって」

横:「キミー!!キミー」

章:「可愛いやん!!すぐはめたらなおるって」

雛:「そうや。ポッとはめたすぐや」

横:「この間、おかん、誕生日だったんよね。誕生日だからなんか旅行

  でも行ったらえーと思っておかんに」

  横→旅行でも行っておいで俺お金だすから

  って電話きったんよね。ものの5秒後

  おかん→12万ちょうだい!!

雛:「早いなぁー」

横:「切ったあと12万ちょうだいって、たぶんなんも考えてない」

雛:「ちょっとハンパやな」

横:「浅はかに12万って!!もう歳とってきたらおばちゃんがおもろ

   くなってくるな」

雛:「おもろなってくるよ」

横:「俺こんなこといったらあとでやりずらくなるんだけど、

  衣装さんのさ。年配の方おるやろ、これつけてたら、声聞こえへんやん」

雛:「イヤホンな」

横:「イヤホン。つけてるのにめっちゃ話かけてきよるんよ!聞こえへん

  けど動きでわかるやろ!エイトレンジャーの着替えてる時やから

  めっちゃ急いでたんやげど、何言ってんやろうと思って、なんか引っかかって

  るんかなとか思って」

 横→なんすか?

 おば→髪きった?

会場も∞も爆笑

横:「えっ!!今!!しかもそれだけ?

  みたらわかるやろ=今急いでんねん。

  何ー髪切った?って」

雛:「きれいな笑顔で言ってたやろ」

横:「ビックリしたわー」

雛:「それだけ横の事みてんねん」

横:「だって今!!」

雛:「ほんまそんな事あるよな」


ここでMCは終わりでーす!!

大変遅くなりましたが!!

無事娘も退院しました!!

よりまた日記書きます!!  


  




 














 



















   



















雛:「改めまして、関ジャニ∞でぇす」
メンバー「どうもぉ」
横:「北海道公演も3公演目ですか」
丸:「そうですねぇ。たのしいなぁ。」
雛:「丸が生き生きしていますから」
丸:「大好物多いですから、北海道。好きですから。昨日もご飯美味しかったし。海の幸美味しかったねぇ。」
雛:「ちょー皆もうそろそろ魚自分でほぐすようになってくれへんかな」
安:「魚は多いやんかとんのが、ホッケ」
雛:「とって・・・亮と安はまあまあ食べてくれます。あの赤い小さいおっちゃんがね、おたく。」
(腕を上げわきの毛を見せるすば。そのワキの汗を拭く丸)
雛:「顔とワキがおうてない。そんなさわやかに(笑)」
す「なんかありました?美味しく頂きましたけども」
雛:「全然食べてなかったでしょ?ホッケ」
す:「ホッケ食べてましたよ」
雛:「ふたつぐらいちゃうん?こんなちっちゃいの二つぐらい」
す:「いやいや、ぽんぽん入れてくるからとってくれて」
雛:「いや、とってって言ってたからさ。ちょっとワキおろしてくれるか、ずーっと俺ワキと目おうて」
す「見るからやろ」
雛:「いや、喋ってるからやろ」
す:「人の目をみてしゃべろ。ワキみるんじゃない」
雛:「すんません」
す:「頂きましたよ、美味しく」
雛:「そうですか?ちゃんと食べれるやつは自分でとって下さいよ」
す:「とってます」
雛:「たつが余ったやつ食べてくれてたやん」
忠:「食べるの嫌やってわがままいってたんです」
雛:「そやろ」
忠:「美味しかったでも」
雛:「美味しかった。丸は一番多くバリエーションとってたしね」
丸:「めっちゃ美味しかったです。ほんと美味しかったです。何が美味しかったかって聞かれたら、ほぼ忘れました」
横:「でも、なんでも美味しいわな」
丸:「一つだけ覚えているのは、いかのお刺身。あれば絶品でしたね」
雛:「てば餃子も」
丸:「手羽餃子うまかった」
雛:「あれ丸しか食べてないもんな」
丸:「はい。手羽先って身をとるのって苦労するじゃないですか、手羽餃子ってのばですね、さきっぽの骨がないんですよ。だから思いっきりいけるのが、手羽餃子のいいところ」
雛・横:「ガバっていけるのが手羽餃子のいいところ」
丸:「本当に・・・それだけの話なんですけど」
横:「それだけの話をそんなふうに話たお前がすごいと思ってたよ」
雛:「昨日どこいってきたん?」
横:「どこも行ってないですよ、皆のそばにいましたよ」
雛:「あれ?昨日別スタッフといってたんやろ?」
横:「皆のなかにはいましたよ、ちゃんと」
雛:「何食ったん?」
横:「何くうたんかはわからないです。なんか創作和食です。大泉ようさんのいきつけの店です。大泉ようさんが予約とってくれたからってコースみたいなの出てきたから」
雛:「美味しかった?」
丸:「海鮮系?」
横:「なんやろな?白アスパラにうにのって、なんとかジュレ。なんかいろいろ出てきたわ」
メンバー「しゃれてるな」
横「なんか言ってたらなんか、行きますってのを。そしたらよくしてくれたみたいです」
雛:「あっそう、ええな」
横:「北海道ってすごいなって思ったんです。でもなんか、北海道って店がぽつぽつありますね。大阪とかってガッツリ集まってるやん?」
丸:「ガッとね」
横:「うん、北海道ってポツポツありません?」
丸:「ポツポツね」
横:「俺のことバカにしてるやろ」
☆「なんでやなぁ」
横「でも美味しいですね」
丸:「名店ぞろいっていうか、ラーメン屋さんどこ入っても心配ない」
横:「あと、カレーやがスープカレーやったな、ほとんどが」
雛:「あーそれはみてないわ」
横:「ここの会場の近くにも一軒あるし。ココイチってこっちあるの?」
客:「あるー」
横:「でもあれでしょ?皆スープカレーばっかり食べるんでしょ?」
客:「えー」
横:「スープカレー食べてそこまで育ったんでしょ。あとなんですか?じゃがぽっくり」
☆:「あと白い恋人」
雛:「あー白い恋人。大変やったけどな」
横:「大変はなんでも大変」
忠:「でもよー復活しましたね」
横:「なんでも大変なことはありますからね」
☆「美味しいからのこったんやろな」
忠:「いっぱいありますね」
☆:「あとルタのチーズケーキ」
横:「ルタのチーズケーキ美味しいよな」
☆:「やばい」
忠:「お土産で予約しましたもん、僕。じゃがぽっくると生キャラメルとルタオのヘーキと。そうです、僕太る気まんまんなんで。もう決定です。はい決定」
雛:「昨日楽屋であれてたもんな。一回公演終わったあと」
忠:「僕思ったより、体重増えてて。ショックやったんすよ。で、一日頑張って、昨日あのーご飯を食べなかったんですよ。炭水化物抜いて。で今日もたべんとこと思ったら、朝来たらカレーなんですよ。食わなしょうがないっていう。食っちゃったら暴食決定ですよ」
横:「北海道のツアーケータリングってうまいな。なんかめっちゃ北海道の作ってくれてる人俺らの事好きやろ」
雛:「なんか全部一言添えてくれてるもんな」
横:「無添加のなんとかとか」
忠:「無添加カレー」
雛:「ビタミン豊富です。疲れが取れやすい」
忠:「愛があるよね」
横:「ほんまにそんな感じがしましたよ」

横:「昨日最終回無事終えましたよ」
メンバー「お疲れ様でした」
雛:「放送も終わって全部終わりました」
忠:「今どんな気分ですか?」
横:「いやいや、収録終わってたから。昨日どうでした?僕むちゃくちゃやったやろ?どううつってんのかなって。鼻水ダラーって」
忠:「花粉症なんですか?」
横:「違うわ(笑)俺はじめてや。意外と俺泣かんほうやからさ。あんまり普段感動するほうちゃうから、泣くっていうことあんまないから。泣いた時に、そない鼻水が出るってしらんかったから。すごかったでしょ。まぁ、でもね頑張った結果ああなったからもういいやって」
メンバー:「ナイスファイト」
横:「終わってなんかまっとうした感じでしたよ」
雛:「次きてるんですか?オファー」
横:「それがきてるんですねぇ。しらへんで。きてたら俺今さらっと言ってへんし」
雛:「まだ言われへんやろうしな」
横:「きてないです」
雛:「ドラマは亮が24時間はじまるし」

横:「それこそ多分あれちゃう?涙ありじゃない?」
亮:「多分・・・まだ撮ってないけど。なんか、ティッシュつめんかった?」
横:「詰めてない」
亮:「そうなんや」
横:「なんにも、もう出っ放し。出っ放しやったな。すごかったなあれな?どうやってんの?一リットルのなみだ。」
亮:「俺一リットルのなみだんときは、なんもやらんかった」
横:「出た?鼻水」
亮:「でもずっってしてた。ラストフレンズの一番最後の死ぬとこ。そん時はしゃべらんから、中に脱脂綿つめて、それでやってたずっと」
横:「しとかなあかんわ。出るでる。繋がってる。でなんかそこに感情がいかないんですよ。鼻水おさえよって。台詞とかも。一本線切れるっていうか。入ってもうてるから、関係ないわおもて。がーやって、チェックみたら、うおっーー集中してたから、そんなイメージなかったし。だから24時間テレビとか。そんで台本ってものすごい気軽に書くやん」
☆:「ト書きとか」
横:「ト書きで。泣き。ぐしょぐしょに泣いている。あれすごいわほんまに。それとか一リットルもすごかったんちゃう?なみだ。一リットルのなみだいうぐらいやから」
雛:「一リットルなかへんやろ」
忠:「皆すごい泣きましたよ。日本中が」
亮:「大倉めっちゃ泣いてたよな」
忠:「僕が一番泣いてたんとちゃう、視聴者で」
横:「でもほんまそうと思うわ」
雛:「普段なかんからな。最近めっちゃ泣くもん」
忠:「村上くんはとしだからでしょ」
雛「:俺やすことケンジで号泣してたからな。4話がピークやったからな」
忠:「そうやなぁ、電話かかってきたからなぁ。あそこでお前が走ってけーへんかったらどうしよかと思ったって」
雛:「なんかそんなんで。ドキュメントとかでも。ドラマってそういう世界観あったらなって思う見方したら、ボロボロ泣いてまうねん。そういういみでラストフレンズ最終回ようみんかったもん。こわいって」
亮:「別にラストフレンズなくとこちゃう。俺はないてたけど」
雛:「でも誰をとうしてみるかや」
亮:「そうやな」
雛:「そりゃ亮に一番気持ちは入ってきてまうよな」
亮:「そうなん?」
雛:「そりゃそうや」
亮:「はずかしいやん」雛「そりゃそやで」亮「そう」雛「うん」
雛:「そうなってきた。絶対なかんわって思ってたのに」
横:「おしばいで泣くって見てるほうは難しいなって思うけど。実際なんねんな、ポンってはいりゃ。」
雛:「すばもおかんとき泣いてたもんな」
す:「はい」
横:「すごいな皆役者さんやな。尊敬するわ」
雛:「これから皆あるかもわからんしね」
メンバー「そうやね」
横:「そうやでほんまに頑張らな。オファーがくるかわからへん。雛お前ほんまにやってくれへん?月9主演」
忠:「婚活とかぴったりやのにね」
横:「俺は違う、俺は雛にラブシーンやってほしい思ってる」
雛:「お前俺見てバカにする気やろ」
横:「うえとあやさんとやってほしい」
雛:「お前おすな、うえとさん」
横:「うえとはんこっちきなはれ」
雛:「それおばさんやん」
横:「うえとはんあいてはるやろ」
雛:「どんなストーリーや」
横:「こっちむいて遠慮せんでええから。かまへんかまへん」
雛:「おばちゃんやろ」
横:「ごっつ関西弁やねん。キスとかしてほしい」

横:「キスシーンやったことある?」
雛:「唇と唇はないな」
横:「どっくんある?キスシーン」
亮:「一回だけな。ながさわまさみちゃん。めっちゃ恥ずかしかったぁ」
横:「めっちゃ歯とかみがいた?」
亮:「磨いてフリスクいっぱい食ったけど、あのそのシーンのキスする直前にコーヒーのまなあかんねんやんか」
横:「コーヒーはあかんな」
雛:「でもコーヒーの香りがするってそれは伝わってるから」
亮:「僕はねコーヒーの味がしましたよ」
忠:「生生しいな」
亮:「でもさ、なんべんもするやん」
忠:「どっからするんですか?テスト・ランスルー・本番ってあるやないですか」
亮:「2回テストがあって本番やんか。二回ともせーへんかって。本番やったら即効NGでて。ぎこちないって」
メンバー(笑)
亮:「はずかしいやん。だって。」
雛:「ドライんときは?ドライんときは?」
亮:「ドライんときは、そこでそうなってこうなってって。おわんねんけど、しかもそれやった後にさ、本番OKって。また角度変えてやったりとかさぁ。」
横:「俺も昨日あってん」
雛:「チューしたん?」
横:「した。」
☆:「リアルチューしたん?」
横:「リアルチューしたよな?」
☆:「まじで?」
丸:「キスとチューどっち?」
横:「あれは、チューやな。それは話重い。もうなくなってる時に、ちゅ
ってするような」
丸「回想シーンみたいなとこ?」横「そう」メンバー「あー」
横:「それで、俺は泣かなあかんかってん。だからそっちに頭いかんかった。でも、ドライとかテストはやっぱ意識するわけじゃないですか」
雛:「そりゃそうやな」
横:「俺もドライやテストめっちゃ迷ったわ」
☆:「どうしたどうしたん?」
横「いや、本番いっぱつでいった。このへんまでカメラさんが、照明とかの位置。ちょっとちかづいてもらっていいですか?って。えーー。キスするわけにもいかんから、ずっとこれぐらいで」
(寸前まで顔を近づけたような、手と口で表現する横)
雛:「逆にどきどきするやろ?そっちのほうが」
横:「大倉ないん?キスシーン」
忠:「ないです!」(大きな声で言い切ってた)
忠:「これからいろんなドラマにきっと出ていくじゃないですか。皆ね、いろんなものを目撃していかな。」
雛:「俺らからなれていかなあかんで」
横:「そうやで」
雛:「ラフシーンあるかもしらんからな」
丸:「でも俺くちとくちあったで。一応キスシーンあったで。自転車で。あったんやけど・・・」
忠:「うえださきちゃん?」
丸:「ちゃうちゃうちゃうちゃう」
雛:「まさか名前出てけーんのとちゃうやろな」
丸:「あのーーーーあすかちゃん。えーーーしぶやあすかちゃん。めっちゃ緊張してんけどな。チューはしてない。こうしただけ。それでも緊張したから、俺ラブシーンはないと思う」
雛・忠:「いや、わからんで」
雛:「くるかもしれん」
丸:「いややわー俺ラブシーン」
横:「わからんやん」
丸:「うたのおにいさんは男女の交際禁止やもん」
雛:「健全な。健全な関係やねんな」
丸::「人前ではトイレいったらあかんから」
雛:「まぁまぁまぁ、後タッキーとドラマあるもんな」
亮:「そうですね、お願いします」

レンジャーが前々おもいだれれない!!

これは失敗したからまじ作りの部分もあるけど勘弁して!!

大分はじまるぅー