理由としては、洗面台の背面シリーズ、洗面台の上だけシリーズを終えてから、バランスを見てどこに付けるか決めたいのもあったため。
何とか彫れたんで周辺をヤスって粉も拭きました。
仮置き。イメージ的にはこんな感じに。
棒を通して取り付け。
細ビスを下から4本、窓枠の木に差し込んでます。
あまり強度はないので引っ張らないように、と旦那に伝えておいた。
理由としては、洗面台の背面シリーズ、洗面台の上だけシリーズを終えてから、バランスを見てどこに付けるか決めたいのもあったため。
何とか彫れたんで周辺をヤスって粉も拭きました。
仮置き。イメージ的にはこんな感じに。
棒を通して取り付け。
細ビスを下から4本、窓枠の木に差し込んでます。
あまり強度はないので引っ張らないように、と旦那に伝えておいた。
前回殺虫剤用のフックを取り付けたところまででした。
今回は飾りたい物があるので吊り収納できるパーツを作っていこうと思います
ここからスタート。
キッチン背面収納でテーブルを作ろうとして用意したが結局使わなかった脚用の赤松と、雛人形収納作成時に余った30mmの丸棒を使って作ります。
端材だけで作るので今回は新しく木材は購入してません。
真ん中あたりに丸棒を取り付けました。
下穴2mm、38mm木ネジでとめてます。
設置ー。もう乗せてるだけです。
こうですね
旦那のパーカーなんだけど、着ないみたいなんで私がたまに借りてます。
収納としては、左の棚はメルカリ出品待ちアイテムと梱包材。
右の棚はハンドメイドアクセ用のアイテムが入っています。
ってことで
ビフォー
アフター。
下段は左がゴミ出し待ちスペース、右が非常持ち出しリュック。
綺麗には見えないしダサさはあるけど、ひとまず片付いたんでヨシとします。
まず、キッチンで使わなくなった棚(背の高い方、もとはニトリのテレビボードの左右パーツ)を持ってきて、収納。
真ん中の棚もニトリ。粗大ごみに出すつもりだったけど、サイズ丁度良かったんでこのまま使うことに。
中央の棚は固定棚板を取り棚板を3→1枚に。元々ない所にダボ穴をあけるなどして板の位置を調整してます。
いまひとつ綺麗にならないってことで追加作業。
棚板に下穴2ミリあけました
100均のフックをふたつ取り付けまして
板を戻してここに殺虫剤を吊るすことに。
だいたいこんな感じで組んでいきたい次第。
下穴2ミリ浅め、細ビス20mmで打ち込み
ボンド貼り付けでもいけたとおもうけど、使わなくなったら木材として再利用したかったのでビス使いました。
ふたつこのような形のものが出来ました。
中二階みたいな感じにしたかった
色々まだやりたいことはあるんだけど、ひとまず300×300mmの無塗装の桐板の上にアイテムが散乱してた状態だったのでこれでもかなり改善された感じです。
窓とか入口とか柱とか、アイテムもそろえてもう少し凝りたくなったらその時に改善予定。
幅120、檜ディメンション材で850幅にカットしてもらっています。
小さい方は30mm。今後木材を他の場所で使いたい可能性も考え、今回は角ヤスリだけして塗装無でしあげてまいります。
まずビフォーです。
こちらのラック、以前DIYでアカシア棚板800+ラック専用金具を使って天板だけ乗せ、下には木材ストックのカゴなどをいれているんだけど上のスペースもったいない?となったので活用します。
30mm板の方だけ下穴2ミリあけ、木口に打ち込み
これをラックの隙間に差し込みます。
多めに850とったので割と出てるけどまあ許容範囲かな。
取り付けた木がしっかりロックしてくれているので板が抜けたりすることはなさそうです。
全体像こんな感じに。
うん、いいんじゃないでしょうか。
廊下収納内で窮屈に置かれるより、ここの方が雰囲気合っている気がします。
奥に押し込むとこんな感じに。
長期使いそうにない時は奥に押し込み、部屋の圧迫感を軽減させることが可能。
キッチンで米びつ収納用にしていたキャスター台が小さ目だったので廊下収納で使うことにしました。
リビング扇風機用→米びつ収納用→廊下収納用
と言う形で押し出したので、そのうち扇風機用のキャスター付台を補充する予定。
設置してみました。床部分は全部キャスター付で掃除も楽だし、ワイヤーボックスの方はDIY用具が入っているので用途に合わせて持ち出せて使い勝手もイイ。
前回棚下のレトロ食器ケースボックスなどを改良したところまででした。
棚下はそれでいいかなと思ったのだけど、引き出し部が気になるので改良していきます。
以前棚板として差し込んだすのこですがー
奥行がなんだか中途半端だったので改良していきます。
これまた端材、以前このすのこから切り落とした部分を繋ぎ板として使いたいと思います。
こうですね。
もう今回塗りなしでやりたくて、白い部分が出てたところも隠したかったので丁度良かったかも。
こんな感じに。
これなら引き出しとして使えるのでは?となったので設置してみるとー
引き出した状態
押し込んだ状態。
少し使いやすさ向上したかな。
次回細かい所調整して完結です。
【7】に続く
廊下収納に収納していた昭和レトロ用品とお気に入りのガラス雑貨、パワーストーン類。
作成中の収納棚はすのこ板がペラペラで重い物やお気に入りを乗せるのは不安になったので棚下に移動することにしました。
キッチンDIYで使う予定で用意して使わなかったワイン箱。
このDIYボックスに収納することにしたいので、必要な処置をやっていこうと思います。
2段重ねで使いたいわけだけどー。
箱がズレて落ちて割れるのは避けたいというので振れ止めを打ち込んでいきましょう。
2本にカットしました。もちろんこちらも端材です。
こんな感じで貼り付けまして
色塗り面倒なのでフエルトシールをこのまま貼ります。
で、こんなかんじに重ねて収納です。
上段が今回底面に加工したもの。
全体像。
ちなみに、以前収納に使用していた無印のスチールボックスはダサいので撤去しました。
見えるところにはやはり置きたくないなあとなったので、下段中央のキャスター付きワイヤーボックスの中で塗料入れとして使用。
こんなかんじですね。
インナーボックスとしてならまあアリでは?という方向。
次回、引き出し部分を改良したい。
【6】に続く
前回一番下の棚を作ったところまででした。
今回も端材のみで作業をすすめてまいります。
今更なんだけど、スノコ収納ってあまり好きではなくて。
なぜかというとなんかこのあふれ出る底辺感、貧相感。
「すのこで作りました!家具買うお金ない貧民でえす!!!」感がすごくてやっぱりちょっと受け付けない。
クローゼット扉の中なら大丈夫だろうと思ったけどやっぱりなんだかなあと思ってしまったのでちょっと改善します。
端材(杉・ワトコダークウォルナット・400mm×2)を使ってスノコの足の部分を見えないようにしました。
これで引き出しみたいな感じになって便利にもなったかな。
ちなみに片付け部門は色々やってこんな感じになりました。
メラミンの棚板も撤去してブラウンの世界に。
収納するとこんな感じ。
スノコの足部分がしっかりホールドしてくれるので、メッシュポーチが倒れて横滑りするのを止めてくれていていい感じかも。
上の段、全体像こんな感じ。
うん、いいのでは?次は棚下部分も進めますね。
【5】に続く
ちなみに片付けでいうと、ニトリのトレーにセリアのアルミ缶でカラビナ等収納。
物が多い!てなったのでこれらのアイテムはさよならします。
安物のガラス。100均、300均とかは間に合わせにはなるけど、ずっと手元に置いておきたいと思えるレベルの物はないので今後買わないように気を付ける。
天板を作る時に切り落としたすのこのパーツを使ってもう一段棚板を作りたいのでこのあと必要な長さにするため上下をカットしました。
脚部のアカシアに端材を打ち付け、板受けにします。
サイズピッタリだったのはセリアの焼き杉。ミニチュアハウス作るために買ったけど結局使わなかったやつです。
ここで初めて水平器を使いました。今さら?て感じだけどあると安心感違う!
床から740mmの位置にトップラインが来るように棚受けを付け、余ってたすのこを差し込んで一段棚板を作ってみました。