きょり近くにいたら少しの時間でも会えるのに・・・ひとりぼっちで泣きじゃくる事もないのに・・・近くにいる人を求めつつある自分がいるすぐに会える距離にいる人を求める自分がいる彼がいつもその距離にいてくれたらいいのに・・・
いつもそばに・・・あなたがいてくれたらあたしはこんなにも泣き虫ぢゃないと思う毎日のように泣いてあなたの温度を欲しがるのはあたしの本能安定期は終わったまたあたしは長い暗闇の中に吸い込まれてゆくあなたの腕だけがあたしをこの世に引き戻せるのに・・・