仕事の話をしていたら、なんだか次から次へと思う事が出て来て、ストレス溜まってたんだなあと。
いつもこの仕事に就けてよかった、救われるなあ、と思ってるはずなのに気持ちには、自分でも気付かない側面が色々あるみたいです。
最近、自分で自分を元気にする術をなんとなく覚えた私は花を買って帰りました。


小麦粉を切らしていて、片栗粉とバターで作ってしまった。
なんか、どうとでもなるな 笑
肩こりがもう、ハンパない。


半年、と言われたのは良く考えたら5月だった。
何の気休めにもならないけど。
これで合ってるのか、答えもゴールもわからない、もう何が失敗で成功か、ひとつ決めては直ぐに不安になって逆戻り、してはまた定位置に戻る、繰り返し。
疲れてしまって悲しくて、でも悔しくて腹が立って。


泣きながらチャリを漕いだりもするけれど 笑
今月終われば、多分新記録だ。
娘と私にしかわからない小さな事だけど。
決めても決めてもムリだった。
どうせ出来ないならひとつだけにしよう、と。



気付けば体重が4kg落ちてしまった。
バランス悪いのがイヤでデブ活始めました…。
敢えて寝る前にお餅とか食べる。



それでも夕焼けがすっごく綺麗!
毎日見惚れる。
悲しい事だらけ。
でも80パーくらい思い違いかもしれないし、もう諦め半分だけど変わる事が出来たら、今まで以上に顔をくっしゃくしゃにして笑えるかも。
自分で自分をなんとかせねば。
いつかそういう芝居を書くねん。
私みたいな誰かの、役に立てる日が来たら最高!
もう信じる意味もよくわからないけど、前だけは見よう、前だけは。







自劇団の公演「ブルーモーメントワルツ」無事に終演しました(*^^*)

それなりに不安もあったんですけど、蓋を開けて見たら幸せな事だらけでした。

















自劇団の公演にはもれなく交流会があるのですが(お客様とドリンク飲んだりフード食べたり、時には流し素麺なんてしながら語り合う、客出しの長いバージョン)、私はその時間が大好きです(*☻-☻*)

特に社交的でもなくボキャブラリーの少ない私ですが、お芝居は勿論、近況や生活のお話、沢山の方と初めましての方とも同窓会の様にお話が出来るのが嬉しくて、なんだかめっちゃ元気もらえるのです。

厳しいご意見や、ご感想こそ、嬉しい。
どう改善して行くか、次はどうリベンジして行くか考えるきっかけになって小宇宙を燃やせるからです。(聖闘士の様に…。)

この夏も芝居をさせてもらえる幸せ(*☻-☻*)
気が済むまで感謝しようと思います。


そして娘❤︎
ママと最後まで頑張ってくれてありがとう!╰(*´︶`*)╯

娘が徳島に帰省してから、もうすぐ3週間。
お友達と絶交しちゃったらしい娘はもう縁を切る!なんて簡単に言うのですが、待て待て、縁ってそんな簡単に切れるの?
正直に思ってる事を伝えて、しばらく待ってみて、神様がさあちゃんが成長するチャンスをくれたんやからママと一緒に頑張ろう!




偉そうに言ったものの、自分は今までご縁を大事にして来れたか謎ですが。
取り敢えず今、目の前にある事に力を尽くさなきゃ、とバテながら思う今日。
進んでるのか成長してるのか、わからないまま猫ともふもふ眠る今日。

本番まで、あと2週間( ゚д゚)


2018年​南森町グラスホッパーズ8月公演
『ブルーモーメントワルツ』

【日程】
8月24日(金) 19:00        
8月25日(土) 14:00/19:00              
8月26日(日) 12:00/17:00   
【チケット】
2500円 (全席自由・ワンドリンク付)   
【会場】cafe coote
〒553-0003 大阪市福島区福島1-5-18
http://coote.club/

【あらすじ】
わたしは、代筆業をしている
出せずにいた「わたしのキモチ」 本当に、伝えたかった想いを…言葉を…
「届けてほしい」
静かに、確実に、迫る夜の訪れ、地平線に沈む陽は、どこかで昇る陽に変わる…
キモチは文字に変わり、リズムを刻んでいく
わたしは
陽が沈む空をずっと見ていた

ー誰かの代わりなら想いを伝えることが出来る「代筆業の女」、
自分以外に啓発を続ける「セミナー講師の女」。
伝えることはいつも困難で、それでも明日が来ると信じて歩いていく、
南森町グラスホッパーズが奏でる、夏の終わりの円舞曲(ものがたり)。ー

​【作・演出・構成】南森町グラスホッパーズ
【出演】岸本絵梨香、野中朋子、倉増哲州

【宣伝美術】沢村真仁(GREATSIGN) 
【宣伝写真】日高政博(POP.photography)
【制作】桑田孝一 
【音楽】岸本絵梨香 
【脚色】堤健介
【企画】南森町グラスホッパーズ

毎公演同時上映、映画『呼吸』
監督:岸本景子 脚本:堤健介 撮影:土家美佳 録音:福田晴菜
音楽:三好麻友 呼吸:岸本絵梨香
出演:野中朋子、倉増哲州、土屋かおり ほか 

岡山県総社市を舞台に、2018年1月に撮影された短編映画をプレミアム上映。
ー塾を営む守口瞳は孤独な朝を迎えた。
夫、祐介を失って六年目の命日。離れていた歳も同じになっていた。
薄れゆく記憶。いまだに自分だけが生き続けている罪悪感。
町に残る祐介の痕跡。
ふと立ち寄った喫茶店。そこには生前と変わらない祐介の姿があり…。



土曜のお昼から埋まってきてまして、日曜日昼はまだまだおすすめです╰(*´︶`*)╯

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