昨日のラジオで
▲は合作のことを
「ずっとやりたいと言っていた
光一くんがようやく叶えてくれた」
記事によるとこんな風に言ってたらしいですね
で そのせいでまた光一くんが叩かれてますけど
こういうことわざわざ言わなくてもいいのでは?
わざわざ言うのは光一くんを叩かせるため としか思えない
だっていつもそうだから
卑怯ですよね
▲は過去に自分がやってきたことは全部なかったことにして 合作を希望し続ける
過去の▲を知ってるファン達も同じで
▲のやらかしたことはなかったことのように無視して 全責任を光一くんに押し付ける
本当に卑怯
光一くんの本心は分からない
でももし私だったら二度も合作なんてやりたくない
あんな酷いことを何度もされてきたんだから
①光一くんの書いた曲に詞を付けた時
詞が余ったからと言って勝手に曲を足してレコーディングまでして帰ってしまった
何年か前 勝手に歌詞を変えて歌った歌手の方に
「二度と歌わせない」と激怒した作詞家の先生のニュースがありました
これとはちょっと違うかもしれないけど
作曲も最初から最後までがその人の作品であって
そこに勝手に付け加えるなんてその作品を汚したようなもの(人の絵に勝手に絵を付け加えるようなもの)
普通の人なら絶対にしないこと
光一くんの書いた曲をを大切に思ってるなら
ましてレコーディングして勝手に帰ってしまうなんて有り得ない
このエピソードだけでも ▲は光一くんの曲を大切に思ってないことがわかります
これをされただけでも 二度と一緒に曲なんて作りたくない!と私なら思います
でも▲はまだまだやらかしてる
②作詞を光一くんがした時
一部に歌詞をつけた曲を送ってきて その歌詞を使うようにアピールする
光一くんはプロの作詞家ではないんだから
自由に歌詞を書いてもらうのが普通なんでは?
わざわざ歌詞つけて送るって、、
③そしてその歌詞を無視して全然違う歌詞を書いたら歌詞には全く合わない陽気すぎるアレンジにしてしまった
これも光一くんの書いた歌詞を大切に思ってない証拠ですよね
④まだあります
レコーディングまで▲の書いた歌詞を「見せて」と言っても見せなかったり、、
⑤極め付けは
綺麗な曲調を全く無視した気持ち悪い歌詞をつけること
まぁこれは▲の才能のなさの問題かもですが
まだあったかな?
忘れてるだけであるかも
でもこれだけでも合作したくない気持ちはよーく分かります
▲は光一くんの作品を大切に思ってないんだもの
そんな人とまたやりたいなんて思わないと思いますが
そして
なんとなく今回はまた事後報告?っぽいですが
だから光一くんも折れるしかなかった?と私は思ってます
何でも自分の思い通りに進まないと気がすまない人
それが▲
こんな人のどこが優しいんだか!といつも思うわ!
こんなエピソードを無視して光一くんを叩いてるファンもどうかと思うけど
それから
「トパーズ、、」の歌詞は
光一くんは急かしてません
捏造、しつこい!💢