『 最初の頃はお笑いが好きで吉本のDVDで勉強してる、小学の時は友達とお楽しみ会で披露したと豪語してた剛君が率先して喋ってたの。
でもエゴサで反応が気になったのでしょうか?「俺ばかり喋るから損をしてる、お前ももっと喋れ」と強要、
お次は「お前はムッツリや」と言い出した。
本人がいくら否定しても
「お前はムッツリスケベや」
と断定するような発言でイメージは作られた。否定し続けても譲らないことから諦めたようで自ら発言するようになった。
剛君御本人は満足だったでしょうね。こういった流れでイメージ作られた事柄は沢山ある。
ハゲやズラも同じ。』
( Twitterより引用させて頂きました )
この「 ムッツリ 」のエピソードの頃は、
まだファンじゃなかったのもあって知らないんですが、
「 ハゲ 」「 ズラ 」はその通りですよね。
▲は、いくら光一くんが否定しても否定しても、否定するほど余計に言い続ける。
「 自分は繊細、光一は強い 」
もそうてすよね。
光一くんが「 強くないよ 」といくら否定しても、言い続けた。
だからか、長瀬くんが
「 光一は繊細だよ 」と言ってくれたんですよね。
それでもまだ「 自分は繊細、光一は強い 」
と、しつこく言い続けてました。
そのおかげか、
今では〝 ▲は繊細 ′ を信じてる人いますもんね。
本当は、あんなに図太い人はいないってくらい図太い人ですが。。。
▲は、何でもそうてすよね。
▲が、自分の間違いを認めてるのは、一度も見た記憶はありません。
自分が言い出したことは全て正しい。
否定するなんて許さない、みたいな。。。
そんな▲だから、光一くんはあまり否定しないんでしょうね。
否定したらしつこくしつこく言い出すから。
それをいいことに、
今でも、しつこくしつこく言って、光一くんの悪いイメージを植え付ける、
これが、▲のやり方。
最近じゃ、
「 筋肉バカ 」「 ゴリラ 」って
光一くんの筋肉をバカにして、ストイックなのを否定することかな?
あとは「 おじいさん 」「 おっさん 」
▲の方がよっぽど、、、なのにね。
もしかしたら、
これらは、最近の体型の差を誤魔化しているつもりなのかも。
でも、いくら口で光一くんを下げようとしても、
一般の目は、
「 ▲はどうしちゃったの? 」
「 昔とは変わってしまったね 」
「 光一くんはカッコいいけど、、、」
なんですけどね。
さて、次は何を言いだすやら。。。