また昨日の〝 SONGS ′ の話になるけど、



あの中で、2曲歌ってたけど、


▲って、FNSの時もそうだったけど、
なぜあんなにドヨーンとした顔で歌うんでしょうね。


まず〝 anniversary ′ だけど、
最初は▲のパートで、次に光一くんが歌い出した時、
歌がキラキラと生き始めたというか、
歌に命が吹き込まれたというか、
そんな感じがしました。
やっと歌になったというか、ね。

▲が最初歌ってる時、
表情もドヨーンとしたまま全く変わらないし、
なんか銅像が歌ってるみたいな。
あの〝 anniversary  ′ が、
一本調子に聞こえたんです。

酷かった。

▲の歌は、前から一本調子だったけど、
最近ますます酷くなってるように感じました。


光一くんが歌い出してやっと歌になったというか。



それは合作でも同じで、
ずっとドヨーンとした同じ表情。
同じ歌い方。

光一くんの明るい曲をあんな表情で歌わないでよ。


特に歌の終わりの最後、
ドヨーンとした顔で立ってて、まるでホラーみたい。

あんな表情して歌うなら、歌わなきゃいいのに。




しかし、
あの合作曲、
聞けば聞くほど、
あの歌詞をプロの作詞家さんが書いたらどうなってただろう?
きっと、もっと前向きなキラキラした歌詞になってたんじゃ?
と考えてしまう。

もし、光一くん自身が書いてたらどんな歌詞になってただろう?

光一くんの歌詞で聞きたかった。
プロの作詞家さんでもいい。

▲以外の歌詞で聞きたかった。


残念すぎる。。。

勿体無さすぎる。。。