〝 SONGS ″  のTくんの発言で気になったこと。

「 聞いてあげる 」
「 言ってあげられるために日々一緒にいる 」


〝 あげる、あげられる ″

前からずっとそうだけど、
こんな話し方しか出来ないようですね。



でも、
Tくんは、これが理想の形なのかもしれないですね。

友達もいない、スタッフにも理解されない光一くんを自分だけが理解して守ってる、
みたいな、、、

そうありたい、あればいいのに、と思ってる?

きっと、
いつも、自分か優位に立っていたいんでしょうね。




けど、

実際は、、反対でしょうけどね。

もしかしたら、
周りも光一くんにばかり話しかけるから、
悔しいとか?




な〜んて、考えてしまいました。


あの上から目線の言い方、
ああいう所に、Tくんの本心がチラチラしてるような気がしました。