Twitterから拝借させて頂きます。
沢山で申し訳ありません。
全部、同じ方の意見です。
○さん、勝手に載せちゃってすみません。
「光一さんが踏み留まることで、光一さんを本当に支持しているファンに辛い思いをさせているんだという事に思いは及ばないのかな。Jファンの主流である特異な嗜好のファンの事は意識してるみたいなのに。身内感覚で理解してとか我慢してはやめてね。何度目かの再出発、光一さん自身のためにならないよ。
光一さんに、足かせ手かせ。事務所にとって好都合になってるだけじゃないのかな。辛いって、辛い事を頑張るのは、一体誰のためになる話なんだろう?頑張り屋さんである事は太鼓判を押せるけど。現状、その努力に見合うだけの意味のある結果が、SHOCK以外では望めないのが、悲しい限りです。
GツアーとNHKのSONGS、そして年末の歌謡祭を見る限りでは、Gでの新たな挑戦も再出発もあり得ないのは明らか。あるのは同じ事の繰り返し。ソロではうなずける光一さんの言葉も、Gでは単なる詭弁にしか聞こえない。20周年を終え活動休止してくれれば、本当の意味での挑戦、再出発になるよ。」
「光一さんが決断するには、やはりソロを支持するファンの力が必要じゃないでしょうか?G仕事の関係者は、他にいくらでもJのGがあるんだからそっちにまわればいいんだし。一番の問題は、事務所の方針だと思いますけどね。光一さんはソロでも良いと判断されても、もう一人の人が大丈夫なのかが疑問。
ソロ要望の声は届いているでしょうが、Gにやっと追いついた程度では、十分ではないでしょう。Gよりもビジネスとして確実に利益があがるほどでなければ、事務所に動くメリットはありません。
今のソロの規模では、光一さんに両方やってもらった方が、事務所の利益が上がります。しかし、G物を買うべきでないとまでは、全く思いませんよ。Gを圧倒するには、ソロの規模がまだまだ小さいですよね。なんと言っても、なかなかTVに出してもらえないですものね。またジレンマですね。
いや、赤西君や山下君のように、光一さん本人が決断してソロになることは十分可能だと思います。だからこそ、ソロを支持する力が必要なんです。正直ジャニー氏に相談しても、答えは「Gもやって」じゃないですかね。結局、最後は光一さん自身が決めること、そしてその判断にファンの力が必要なんです。
ファンには、言う権利が大いにあると思いますよ。言い続けることが、光一さんの背中を押すことになると思いますよ。ファンは傍観者でも外野でもなく、お金も時間も使う当事者なんですよ。判断するのは本人だとしても、どんどん要望するべきだと思いますよ。
ファンに「ソロやって」と言ってもらえることは、光一さんにとって全く辛くないでしょう。喜ばしいことではないでしょうか。ソロを望んでもらえることこそ喜びですよ。実際できるかどうかは、諸事情あるので仕方ないですよね。
「ソロを要望する」ことは、光一さんが本当に表現したい世界観を、ファンが理解してくれている、そこに喜びを見いだしてくれているということです。相互理解です。それが一番の喜びであることに、疑問の余地はないと思われます。G活動を妨害する必要はないですが、どんどんソロを要望しましょう。」
この方の意見は共感することが多く、
いつも、文章力に関心させられます。
私は、上手く書けないので、
勝手に載せさせて頂きました。
この方のおっしゃる通りだと思います。
20周年の今、ソロが大切、と伝えないと、
と私も思います。