ツアー。
K「クオリティの高いライブを届けられるように頑張ります!」
T「超極端に言えばなんでもいいしなんでもあり」「お互い自由に動く、踊りたければ踊る、ギターを弾きたければ弾くみたいなライブができたらそれでいいんだと思う」
(ツイッターより拝借しました)
どの雑誌か分からないけど、
ツアーについて、こんなことを言ってるんだね。
光一君は、いつもと変わらない。
T君も、まぁ、いつもと変わらない、と言えばいいのか?
これ、一緒にツアーやる意味あるのかな?
またまた、光一君が妥協して、T君に合わせたツアーになるんだろうけど。
踊りたければ踊る、
ギター弾きたければ弾く、って、
なんか自由すぎて、
遊んでるのをお金出して観に行くみたいな。
まさか、実際にはやらないと思うけど、
そんな感じでやりたい、ってことでしょ?
ちょっと、どうだろう?
お客さんをバカにしてない?
仕事の意味分かってる?
お金払って、時間作って、観に行ってるの分かってる?
まさか、適当にやることがカッコイイ、とか
思ってる?
なんか、ここまでくると、呆れを通り越して疲れてくる。
光一君、大変だね。
こんな人と、いつも一緒に仕事しないとならないなんて。
よくやってるな、と、本当に本当に思う。
でも、我慢強すぎない?
そろそろ、ガツンと言っちゃえばいいのに。