タイトルは、緩和医療研究会での講演会で演者の方が話してました…(^^;

今は、患者さんが医者や病院を選ぶ時代です(-^〇^-)

患者さんが主体の医療に変わってきていると言う事ですね(^_^;)


患者さんが求める医療と医療者が提供できる医療…(-"-;)

ギャップがあるのは当然だと思います(*_*)

だからこそ、お互いの信頼関係が必要であり、意思を伝え合うコミュニケーションが大切なのだと思います(*^o^*)


賢い患者になりましょうと言うのは…(^^;

治療方法を選ぶのは、大抵が自分自身です(^-^)

病気の受容と自覚→病気に関する自分の意思→
医療者へ言語化して伝える→コミュニケーションを取りながら、医療者と共に治療をしていく=1人で悩まずに相談出来る人を探す

自分が納得のいく医療を受ける為に、伝えたい事、大事な事はメモにする・分からない時や納得出来ない時は何度でも質問する


医療や医療者に依存するのではなく、自立した賢い患者になりましょう(^_^)v


珍しく、ちょっと真面目なお堅い内容になってしまいましたw