私がかなりミーハーなのは、
前から読んでくださっている方にはお分かりかもしれません。
若かりし頃は、
好きなバンドのスケジュールに自分の仕事の予定を合わせ、
給料の大半は追っかけ費用に消え、
寝ても覚めてもその人達のことを考え、
親や友人や彼氏の忠告も聞かず、最後には巻き込み
どこまでもどこまでも、海外までも追っかけていました。
そんな大好きだった人達が解散してしまい、
私の青春は終わったかな…と。
それからの私は、寄る年波には勝てず、
’素敵’ と思う人が出来てもひっそり心で思い、
一人でTVを見つめて頬を赤らめるくらいで満足していました。
でも…そんな私をまたまた夢中にさせた方が現れまして…![]()
もう心の中にはしまって置けなくなり、
とうとうブログにまで書いてしまいました
その人は、市原隼人さん
ハァ…困ったものです。また寝ても覚めてもです。
あと○○歳若かったら、
迷わず私は東京に行っていたでしょう。
