◆◇◆◇◆今回はラーメンではなくあえてそとごはんのカテゴリーに◆◇◆◇
旦那さん念願の 藤巻激城 行って参りました
住宅街のわかりずらい場所 と聞いていましたが(たどり着かない人がいたらしい・・
)
流行の・・・隠れ家風とは異なる
味がわかる人が通うという完全予約制のお店![]()
この付近ワリと土地勘がある場所なのですぐに見つけられました
以前は池尻にありましたが突然の閉店 ナカメの住宅街に場所を移して
藤巻激場
藤巻激城
洞窟のような階段をのぼって店内へ
入口脇には小さな滝と大きな水槽に
が
店内は大人な空間 漂ってくる香りも決してラーメン屋ではありません
まさに店主さんの城といったカンジです
店主さん→店主様はイカツめなビジュアルで一度見たら二度と忘れられない
THE個性なお方。心配をよそにとても気さくに話してくれましたが
旦那さんはいつになく緊張して会話がかみ合っていなくて笑ってしまいました( ´艸`)
帰りに名刺頂いて喜んでたけど・・
店内はカウンターのみの8席だけ
最初はラーメンを食べにきてるのになんでこんなに緊張してんだ
ってな具合でまず着席
ビギナーはまず 赤を食べるルール?らしいので
掟に従い 藤巻激城麺 赤
そぅ
あの照明の理由は器を置いた時にこうなるんです
芸術モンです![]()
![]()
レモンを絞り いただきます
トムヤムクン麺 とぉってもイイ香り ![]()
このあと 穴のあいた鐵レンゲで具材をすくい もう一つのレンゲでスープをかけ
お茶づけのようにして頂きます
ちょこんとのってる山葵を溶かして食べると
普段B級グルメばかりの肥えた舌ではないので
上手に説明できませんが
甘く 辛く 酸っぱく 爽やか・・・
辛さが苦手な私にも美味しいという事だけは解かります
旦那さんは辛さで出た汗を拭きながら感動![]()
あとちょっと続きます☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


ライトの意味が後でわかります

甘い山葵あるはずないのに甘く感じる不思議
