失われた国


戦争を止められない現実

共産主義国家は恐ろしいと感じます

人間の根源はどこにあるのでしょうか?


あらすじ


自由民主主義が崩壊し、独裁者が世の中を形成する社会に


独裁者は共産主義者であり、自国では貧富が無く平等な社会を目指していた。


だが、他国の人間には格差をつけ、力によって制圧し世界を掌握しょうとしていた。


我が国は民主主義であり、貧富の差は拡大しているが


争いもなく平和な社会を形成していた



しかし


我が国ニホンは突然国家破綻したのであった。



まえがき


生きるためにそんな不条理を受け入れるのか?


ある「もの」は人間としての価値を捨て植物人間となり


ある「もの」は理性の無い人間のための性処理の道具となり


ある「もの」は不条理な人間のための娯楽となり


ある「もの」は


我が国の人間は「もの」として扱われた。


そこには生きて行く未来は無かった


そして俺は…?



たぶん近々…