のっけからで
恐縮ですが…


努力って言葉

それほど、イヤな言葉でもない…?

嫌いじゃないんだけど

自分自身、ちょっと?
避けていた言葉かな…?と


努力という字からは

どうしても、
歯をくいしばって…とか

艱難辛苦?とか

わー!大変!って
イメージがついてくるのですが…



良く考えれば

毎日、何気に続けていること

それ自体が
努力と言えるのではないか…?と


(毎日の通勤、通学
家の事をする、ネットで色々?
お店に通う?日記をつける、など
なんやかや、アレコレ全て…)


そう考えると

努力とは習慣である!
(または、継続…)と
言えますし


毎日、続けていくこと

毎日の繰り返しの中から


だいぶ慣れてきて
出来る様になってきて

じゃあ、
もうちょっと!と

気持ちが
上を向くようになってくる

そうすると

ちょっとづつ
向上心が湧いてきて


もっと!楽に出来る様に
やり方を変えて見よう!

とか

もっと、上手く!
出来る様にやってみよう!

頑張ってみよう!

みたいな気持ちが
生まれ

無意識のうちに

だんだん、
毎日の繰り返しが向上してゆき

もっと?さらに

出来る様に
上手くいく様に
なるんじゃないかな…と


気持ちがのってきて

もっと!もっと!と
思える様になると

努力という字が

夢中という字に
変わっていく様にも
思います(*^_^*)


努力が夢中に変わっていくと

努力が、
努力じゃなくなって

いくら時間をかけても
やり続けていても

ちっとも!苦じゃない!
(むしろ、楽しい!)事に

なっていくんじゃ
ないかしら…と


何かに夢中になれること
(なっていること)

それ自体が
努力すると、同等の意味であり

努力する=夢中になる事


夢中になって
ワクワクするから

さらに努力が出来るのかも?


死ぬ程?努力するって言葉も
あって
ちょっと、怖いですけども…

(やり過ぎ禁物…とは
思います…)

その言葉だって

夢中になれば

どんな事でも、
やり遂げることが出来るって
ことの
裏返しかも?しれません


努力する事が才能の一つ

で、
あるならば

夢中になる事自体も
才能の一つ

いつの間にか?
何かに夢中になっている

ワクワクしていること自体が

努力していると
言えるのでしょうし


ワクワクして
夢中になる事が
たくさんあれば、ある人ほど

その人は
才能の塊と言えるのかも
しれません



夢中とワクワクに
努力をプラスしていく事で

そのワクワクが
現実となって

現れてくるのだろうと(*^_^*)



ワクワクして
夢中になっているときって

何を努力すればいいか?

何に力を入れればイイか?

みたいな事が


自然にわかってくるみたい
ですものね*\(^o^)/*


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努力する事自体は
悪いことじゃない…
(むしろ、イイ事)

肩肘張らずに、軽い気持ちで
向き合った方が

努力とも、上手く付き合って
いけそうです(*^_^*)



今日、午前、有給で
ゆっくりしてたら
やっぱり?寝坊…(._.)

いつもより
遅い時間の更新ですが

(同じ時間?を続ける事も
案外?難しい…)

お付き合い頂き
有難う御座います(*^_^*)