の表紙の昆虫。こわいです。




もともと、昆虫やリアルな動物の本はこわくて

見れないっちゅーのに。


愛読書(立ち読み☆)の表紙に昆虫とは、、、

その部分に一瞬でも触れればゾクっとしてしまいます。






ということでその部分に触らないよう読んでいたわけだが、

熱中しすぎて本棚に戻すころには、、、、、、、、

虫ゾーンに指が・・ガクリ





わーん。。。。。











しかし都会はえーのう。

木曜日に文春読めるんやもん。



地元では金曜日発売やもん。

大阪より地元のほうが

距離的に文芸春秋社に近いのにー

むーんむっ



フライデーもサタデーに発売ですからなぁ。






都会の恩恵だっ合格






本屋だいすきなあたしとしては、

現・京都minaがあるとこにあった

ブックファーストの品揃えがお気にでした。





いま四条河原町オペークにブックファーストあるけど、

なんかちがうんだよなぁ






大阪では阪急梅田の紀伊国屋とか

阪神近くのブックファーストとか

アバンザのジュンク堂行くけど、

広けりゃいいってもんじゃーないだろう。



あ、フロートコートの本屋さんはちょうどいいかも音譜






いま梅佳代の『じいちゃんさま』買おうか

迷っている。。

立ち読み何回もしとるからなーーー。

もんくなしにすきや。


『男子』より『うめめ』よりも。抜群に。




梅佳代(呼び捨て・笑)は能登出身てとこも

なんかビミョーにジェラシー&好感ポイント。




前、北陸電力の冊子のインタビューでてたなぁ。

なんか地元のメディアに取材されるなんて

ステキすぎやしませんか目




だってそれ、今月の使用量とかと一緒に、

すべての家庭に配られるんよ!?

北陸の方はみなさまきっとすべて北陸電力の恩恵にあずかっているから。

それ見るはず。



地元のヒーローや~ん。

なんか。うれしかったんよ。

おないくらいで、近くで育ったひとが

こうやって多くのひとの感情を動かしていることに。






あたしはあたしの感じたように、していいんだなって、

梅佳代の写真から感じるんよ。







もすこし、ありのままの素直なあたしを

ほかのひとに見せていいんかなぁーはてなマーク




どうしても、いままで彼氏以外のひとと逢うときは、

しっかりしなきゃって思ってたから。

少しずつ甘えてはいるけどさ。


まだまだこう思うんですって言えないなぁ。

だから一人で行動しちゃうのですよ。






でも。

少しずつ、少しずつ、勇気を出して言っていこうと思う。