小春日和の川越を少し歩いてみました小春日和の川越。 平日にも関わらず、一番街は多くの観光客で賑わっています。 その通りに面して、大正7年(1918年)に建てられた旧第八十五銀行本店があります。 この国の登録有形文化財に指定されている建物を見上げたときの、 秋の川越の風景です。 少し歩いて向かったのは、室町時代に創建された浄土宗の蓮馨寺。 昔懐かしい人力車が止まっている境内から見たときの、秋の川越の風景です。