羽海野チカ『3月のライオン⑦』感想♪
待ちに待った『3月のライオン』7巻
特定の書店で買えば限定ペーパー付くんだけど、近所には該当店舗が無いので通販しちゃった
でも届くのは明日以降なので、待ちきれずコンビニで購入したらポスカが付いてた
今回は色んな事が終わり…そして始まりましたね~
将科部のみんなと過ごした時間が嬉しくて、記録に残そうと日記を買いに行く零の姿に涙が
そんな風に思えるうれしい日が来てホントよかったね
零以外は3年生なので、また独りになってしまった零ですが
意外過ぎる新入部員がww
ありなのか…?
権力…怖っww
ひなちゃんの方はいじめが先生にまで及び、泥沼化するのかと心配したけど
担任の女教師が居なくなり、新しく担任になった国分先生が素晴らしい人
正しく、強く、生徒達の事もちゃんと見ていて
いじめを無かった事にせず、きちんと解決してくれた
ちほちゃんも、カウンセリングを受けながら少しずつ前に進んでいて…
ちほちゃんからの手紙にも泣いてしまった
2人とも…ホントよかったね
夏休み楽しみだね
今回は二階堂の出番が少なくて残念…
まだ体調悪いみたいだけど、早く元気になっていつもの調子で登場して欲しいな
あっ…そうそう

ももちゃんのリスポッケ先生が無事に見つかってよかったよね
次は零と宗谷名人の対局ですね~
将棋の事は全く分からないんですが、どんな戦いになるのか楽しみ
年内には8巻出るかな~…?
