『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない(上)』
あの
の小説版
の小説版アニメの脚本を手掛けた岡田麿里さんが書いているので、安心して読めた
構成や設定が若干違ってるけど、アニメでは描かれていない場面で
それぞれの、心の葛藤やめんまやメンバーに対する思いがより深く知る事が出来て
重い…
痛い…
切ない…
アニメで最終回まで見て結末まで知っているのに、最後まで楽しめました
めんまの存在を、じんたん以外のメンバーが認識する場面がアニメとは違い
しかも結構早い段階で訪れているので
(見えているのは、まだじんたんだけ)
一緒に過ごす時間が長い分、お別れがより切なくなる予感…
現在連載中なので、下巻が出るのは早くても年末だなぁ…
早く下巻も読みたい
上巻は、ユキアツの女装の辺りまでなので、上・中・下巻になるのかな…?
小説として面白かったけど、アニメのあの
を知らない人が読んでも楽しめるのかは疑問…
小説として面白かったけど、アニメのあの
を知らない人が読んでも楽しめるのかは疑問…でも、あの
ファンなら読んで損はない作品だと思う
ファンなら読んで損はない作品だと思うあくまで個人的な意見だけどね
