アニメ『あの花』5話感想♪
『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』略して『あの花』

このブログでも何回か記事を書いてるんだけど
番組紹介って感じで、まともに感想書いてなかったんだよね…
好き過ぎて何度も繰り返し見てるから、感想を書くヒマが無くて~ww
5話から感想書くよ
ネタばれあるよ
ネタばれあるよ
もうOPの『青い栞』から好きだ~

ゆきあつ…なんか色んな意味で痛々しいよ…
じんたんに掴みかかりながら
『めんまは何処にもいない』
と泣きじゃくるゆきあつの姿が切ない…
ゆきあつとめんまの間に、あの日あんな事が…
『パッチンありがとう』かぁ…
子供の頃に、告白してたんだね~…
ゆきあつの持ってるパッチンは新しいけど
つるこのは傷だらけ…
あの時のパッチンはつるこが持ってる方って事なのかな…
この調子だと、つることぽっぽにも
あの日のめんま関する悲しい記憶がありそうだね…
じっと月を見つめるめんまの姿に…いつか月に帰っちゃうのかな…と、訳の分からない事を考えてしまったww
めんまがじんたんの前に現れた意味を考えなくちゃ…と思いながらも
考える事を避けてた2人だけど、そろそろ真剣に考えないといけないのかも…
うわべだけの友達との付き合いに流されていくあなる…
男に軽い女と思われ、ホテルに連れ込まれそうになってるし
偶然通りかかったのを装ったゆきあつに助けられ、ギリギリセーフ
膿を全て出したゆきあつは、さめ的にかなり好き
ぽっぽって…純粋にじんたんの話を信じてるんだと思ってたけど
ちょっと違うっぽいね…何を焦ってるんだろう…
『俺の前にも現われてくれ』と言いながら、見えないめんまに投げ掛けるぽっぽの言葉に
お願いとか成仏とか分かんない…みんなと話したいと泣くめんまの姿が…
そんなめんまの姿に、『止めてやってくれ』と言うじんたんが…
見てるだけで切なくて、胸が締め付けられる…
1話目で、かなり好きな世界観と思ったけど
見れば見るほど…回を重ねる毎に好きになるよ~
好きすぎて、さめは既にBD予約済みで~す
原作ありの作品なら、速攻原作読んでたと思う
完全オリジナルだから、毎週見るしかないんだよね~
早く続きが見た~い