『あの花』
『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』略して『あの花』

初回を見て、かなり好きな世界観
と思ったんだけど…
回を重ねる毎にハマってます
やっぱり第一印象に間違いなかった
幼い頃はは仲良しだった6人の幼なじみが、ある事件をきっかけにバラバラになってしまう…
それから数年が過ぎ高校生になったある日、幼なじみの1人本間芽衣子(めんま)が
宿海仁太(じんたん)の前に現れ、お願いを叶えて欲しいと言う…
めんまのお願いを叶えるため、いつしかかつての仲間達が集まり始める…
う~ん…
さめの説明が下手すぎて、ちっとも面白そうじゃないなぁ…
数年振りに集まったかつての仲間は、色んな意味で成長していて
ちょっとギクシャクしながらも、めんまの願いを叶えようとする…
だけどみんな、めんまに対して複雑な思いを抱えている感じで
話が進むにつれて、色んな思いが見えてくる…
後悔…トラウマ…嫉妬…
きっとこれから乗り越えて行くのかな…?
EDが女の子キャラ3人が歌う『secret base ~君がくれたもの~ (10 years after ver.)』なんだけど
物語全体のイメージと合っていて、凄く切ない気持ちになるんだよね…
さめはBDを買おうと考えてます
しばらく、ふりかけご飯で我慢だわ~