BLCD『是-ZE-5』感想♪
ほぼ原作のままで、コミック読みながら聴くと、とっても素敵でした
大きく違うのは、阿沙利が再生する間際の力一とのやりとりくらいかな
力一の発言が無くて、阿沙利が状況を説明してる感じになってます
後はラスト
和記の場面がカットされていて、原作ではラストの少し前にある
彰伊の『一一一恋をした』の辺りのナレーションで終わってます
ドラマCDとしては、この終わり方のほうがしっくり来るし、素敵な余韻に浸りながら終われます
まだ3回しか聴いてないんですが、凄いよかったです
回想が終わって現在に戻ってからは、ずっと泣きながら聴いてた気がします
彰伊
森川さんが白紙の阿沙利に語り掛ける場面は、涙なくして聴けません
森川さんが白紙の阿沙利に語り掛ける場面は、涙なくして聴けません阿沙利
千葉さんの一言一言の裏にある、本音や不安を思うと切なくて
千葉さんの一言一言の裏にある、本音や不安を思うと切なくてふざけてる場面でもちょっと泣いちゃいました
もう…涙腺が激弱ですみません
彰伊
近藤さんが思った以上にかわいくて
『がんばる』とか言われたら、たまりませんなぁ~
近藤さんが思った以上にかわいくて怒ってる場面が、世界一初恋の律っちゃんに聞こえちゃった
って事はナイショです
そして、彰伊
森川さんが『阿沙利』と連呼する場面で、途中から『キャサリン』と聞こえたって事は、最大のヒミツです
森川さんが『阿沙利』と連呼する場面で、途中から『キャサリン』と聞こえたって事は、最大のヒミツです書きたい事がたくさんあるんですが、長くなるのでこの辺で
