10代摂食障害に、そして自殺未遂
それを全く見抜かれなかったこと
それどころか心療内科とは無縁の人間だと思われている(笑)
影もなければ
過去を引きずることもなく生きているということ
(あの人たちが相当に鈍感なのかもしれないけどね
)
これまで
病歴や辛い生い立ちを言い当てられてことなんてない
むしろ幸せに裕福に生きてきたお嬢さんだと妬かれてきた
ポーカーフェイスで生きるどころの話じゃない
それってすごいことだね
受け入れて共に生きているからだよ
あの頃の痛み、いまも思い出すよね
でもそれを自分の一部として受け入れ続けているから(だから痛くて)
わざわざ主張する必要がない
主張しないから勘付かれることもない
私は私の過去を受け入れながら生きるんだよ
それをもっとちゃんと見るね
こうして生きていること
健康推進室という稀有な環境でやり抜いたこと
それこそが栄光![]()