
本来であれば「完成披露試写会」だったんだろうけど、まさにコロナ禍ならではのスタイル。
客席をバックに、原作者の塩田さん、旬さん、源さん、土井監督が登壇しました。
ちゃんとアーカイブを東宝さんが残してくれたので
見逃した方は、よろしかったら見てください。
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今日は椅子に座ってのトークだったので
揺れることはなかったけど笑
旬さんは、トーク番組とかバラエティーとかで見せる顔とはまた違って
ちゃんと司会者の質問の意図を理解して
それに添った話を
自分の言葉で話すことができるんです。
ただ、面白いことが言えないんです←またいじっている爆
共演者の宇崎竜童さんがかっこ良かった、というエピソードを披露してましたが
今回は、かなり脇役の俳優さんたちが渋くて
それも楽しみです。
ま、ま、ま
私が色々言うよりも、是非見てみてください。
または映画を見るまで、とっておくのもいいかもしれないですね。
原作者の塩田さんのお話も軽快で
ご自分の頭に描いていたものが
映像になって目の前で表現されたことを
本当に嬉しそうに話していたのが印象的でした。
さまざまなエンターテイメントが
中止になったり、延期になったり
力尽きてしまったものも残念ながらありますが
こうやって、形を変えてでも少しずつ世の中に届けようとしてくれていることが
何より嬉しい。
映画「旬の声」・・・じゃなくて「罪の声」笑
10月30日公開です。
では、また。
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