4/11 六本木ヒルズ スクリーン7


【クローズZEROⅡ】初日舞台挨拶(上映前)



確かに、数日前までテンション低かった。



今回はスケジュール的にも金銭的にも気分的にも

『舞台挨拶チケット、とるぞー!!』な勢いもなく


まぁ、あとで見れればいいかなと思ってました。


それが、ひょんなことからモヌさんからお誘いがかかり

かなーーーーーり、しぶしぶの状態でOKし(行ってあげても良くってよ、な状態)

まぁまぁ、予定に入れることになりましたわけです。






でも!行くと決まったからには、楽しまなきゃ損!




手のひらを返すように、ノリノリで行ったのは、この私です。





反省はしませんが、ひどい大人なことは認めます(爆





で。肝心の舞台挨拶。





マスコミ取材のない2回目の舞台挨拶ということもあって





ここにも、ひどい大人がたくさんいました。






とにッかく、グダグダ。





特に、小栗氏のゆれゆれは終始止まらず

右に揺れ~

左に揺れ~



他の人が話している最中に、こそこそとおしゃべりしているのはいつもの通り。







相変わらず、素敵だよ。





見所は?と司会者・TBS青木アナが聞けば

まじめな顔して


旬「アッくん(金子ノブアキくん)とのボーイズ・ラブです。」



ジェロニモ山田は「靴に石がはいっちゃって・・・」


金子くん「焼ギンナンの集団がとにかくすごい。あと、メタボの高校生がいます。」


桐谷くん「見所は、接着剤です!」


高岡くんもいつものように、ほんわかしゃべってたけど

皆がチャチャをいれるから、何言ったのか忘れました^^;



やべ氏は「時間があるなら・・」と、自分の生い立ちを話そうとする始末。



三池監督に至っては、

「銭湯に逃げ込んだ源治がいきなり脱ぎだし、美藤とのフル○ン対決が見所です!」






・・・・・・・ヲイ。





体は大きいけど、いつもおとなしい印象のリンダマン深見くんは

もう皆にタジタジと言った風情。




そんな中、一番の大人は、三浦春馬くんでした。





春「ボク、面白いことはいえないですよ!(笑」




困った顔して、しっかりしたことをいう10代。

ホントにかわいかった~♪







あとは、桐谷くんが話そうとしたときに、絶妙なタイミングで山田氏のくしゃみ。





三池さんは「先週、≪どらえもん≫に首位を奪われたので、よろしくお願いします!」



監督、それは≪ヤッ○ーマン≫でしょ?(笑







一番ウケたのは、皆が壇上に一列に並んでいるところで

源治さんが一人だけ、トコトコと前に出だして


それを最年少・美藤に連れ戻されるという。




しまいには、誰が言ったことことかも忘れましたが

源治さん、大爆笑してしゃがみこんでるし。





とにかく、好き放題!






前回のクローズの舞台挨拶の時も、メディアのはいったものじゃなかったから

思い出しましたよ、このメンツのグダグダ加減。





確かに、映画は加速していたけれども

本人達は、相変わらずということでした。





まさに、桐谷くんの「ホンマ、録画されてなくてよかったわー」の連続でした。








でも







やっぱり好き♪






って、ことで今回も許してしまったダメな女です。







題名は、モヌさんところからパクリました爆


この記事とあわせて「落ち着きない大人」 も参照してください。




最初、席がバラバラだったんだけど

変えてくださった名も知らないキレイなお姉さん。

ありがとうございました。






こうして、真昼間のギロッポンから

テッペンとった気で家路についた我々でした。





以上、なんともお粗末なレポでございましたがすいやせん^^;




映画は、今すぐ見れなくとも

いつか皆さん、ごらんになってください。



Ⅰを見たことない方は、見てからⅡを見るとより良いかもね。






ではでは。


昨日は、終始笑顔満載の小栗さんでございました。

良かったよ♪



ではね!