歳を重ねただけでは 人は老いない。

理想を失うときに初めて人は老いる。






はいはいはい~~

2週連続、アタマからANN参戦~(^O^)/



やったね♪




OPの台詞は、もはや≪セリフ≫ではなく

ウルマンさんという方の≪名言≫だそうです。




「そーだなぁ~」


なんて、感心しておりました。




小栗クンに【老い】なんてまだまだなのに

「夢を見ていると、老いないのは分かる気がするな~」

みたいなことを言っていました。



理想と現実の落差に、悲しくなることもしばしばな世の中ですが

いつまでも若々しくいたいと思った、アラフォーな私です。





・・・・この発言がアラフォー?


ほっとけッ





12月に入りました。

来年1月になると、「小栗旬のANN」も3年目を迎えるそうです。




いやー続いたねー

懐かしいなー去年の1月のANN。




そしてそして、今月は

小栗旬・ご生誕月!


瑛太クンと妻夫木クンも12月で、しかも二人とも13日だそうです。


「そーかー、ブキくんもか~」




ぶ・・・ブキくん?(笑)

確かに巷では「ブッキー」などと呼ばれていますが

来年の大河楽しみにしてるからね!






で、小栗旬の1週間。

映画!映画の撮影で岩手に行っていたそうです。

雪がすごかったな~って。





うんうん。映画の撮影をしていたなんて知らなかったけど

岩手に行っていたのは、知ってたよ。

ゆも、会えたかな~( ´艸`)←アホ




乗馬レッスンにも最近行くよね。

この映画のために、練習してたそうですよん。


「馬は気持ちいいですよー」



小栗クンは、やっぱり動物好きなんだね~



(あー、馬になりてぇー)





「おぐりにうまのり」みたいなコト言った人が

若干、1名・・・・



皆ぁ~目ぇつぶれー

はい、言ったヤツ手あげろぉー。





それから、それから。

会社の鍋パーティがあったとか。


「鍋はいいーよねー。モツ鍋、チゲ鍋・・・やっぱシメは雑炊でしょー」





オープニング曲に乗ってのフリートーク。

なかなか、いいじゃない?^^v






いろんなコーナーが立ち上がっては消え、ですが

今週から始まった≪オグリプランニング≫


オグリ社長が、アナタのご要望にお答えして

すばらしいプランを提供します!




24歳の女性との電話。

親友の結婚式での出し物について。

「ありきたりじゃないモノを・・・」



オグリ社長が色々提案してくれたのは

モノマネビデオレターとか、記者会見風とか。




「いろんな大物のモノマネで、おめでとうメッセージなんてどう?」





それには、モノマネできなかったら話になんないよね~笑

ってことで、電話口で彼女がやらされたのは



「元気があれば何でも出来る。1、2、3、だぁぁぁあぁーーッ!」


↑若干、しゃくれで。




・・・・・お嬢さん、かわいそうに^^;






残念な結果に終ってしまったので、もう一つの案

「ぶっちゃけ記者会見風」

を候補に、計画するようです。

スーツに着替えて、腕に腕章つけて


「恐縮ですが、お二人のなれ初めはッ?」

って感じ?





「でもぉ、オグリプランニングはアイデアはだしますが、

投げっぱなしですからぁ~~んふふ」




でもこれが、新郎新婦や、列席者の良い思いでになればいいね。

がんばれー!






≪オールナイトニッポン演劇部≫


来年の夏に上演目指して、徐々に具体的に始動のよーです。


今回は、先ず先に『あらすじ』を募集開始!



おおまかな流れの原案で、かといって漠然としすぎはNGで

少人数でできて、場面転換少なく



15分くらいの作品で、ワンシチュエーションのモノが望まれるようです。




え~どんな話がいいかなー♪

って、送るのかッ^^;



でも、ふと思ったのは

オグリさんが主演ではないとしても

自分好みのオグリさん出演を、考えることも出来るわけでドキドキ




ちょっと・・・・楽しいかも?



皆さんも、アイデアがありましたら応募してみては?




≪もっとちょーだい≫

・信号の電球を交換しているところを見た。

・女子が腹筋している時の吐息



もっともっと~といってましたが



全ッ然関係ないんですが

一応このレポ

脳内録音のほかに

ケイタイのメモ機能を使って、言葉の羅列ですけどメモるわけ。




そしたら

・信号電球交換

・女子腹筋吐息



小栗興奮上昇←コレは書いていない^^;




・・・みたいなね、ちょいチャイナな感じになってました。

全く余談で、すいまめーん。




≪おぐぽん教授と最後のほにゃらら~≫

今回はねー

結構難問で、小栗くんも苦労してました。


「アッ!それか~」

「難しいょーッ」


とブツブツ言ってましたが



いつもの少年の声が、雰囲気が違うのね。

やけにタイミングよく

「所詮、おぐぽんはおぐぽんだな」

「ばっかでぇ~」


旬くんも、その自然な少年のツッコミに

旬「アレ?え、なに?いるの?」




どうやら少年の声をしている女子アナさんが

現場にいたようです!


旬くんは知らなかったみたい。

スタジオでは、三枝くん初め

皆のクスクス笑う声が(笑





あの【4問目】は無かったけど

少年が、リアルダメ出し(笑)




クイズに正解すると、イイコトがあるんだけど

今回は殆ど答えられずに負け。


一応、用意されていた「イイコト」を確認するため

紙を見ると



「誕生日に欲しいものリスト

マネ1号・●●のコート、ショートブーツ

さえぐさげんき・一眼レフ」


『忙しいアナタのために、調べる手間を省いてあげました♪』






旬「ぶぁかやろ~~~~ッ!!!!笑」




≪思い出のリクエスト(笑)≫


「ホントに汚されたくない思い出は、送らないで下さいッ!」



今回の元メールは

嵐チャンの「ビューティフル・デイズ」をリクエスト。

『夜の公園で、彼氏と星を見ていたときに聞いた曲です』



これがDO変わったかは・・・・

簡単に言えば、彼が野獣になったお話になってました。





で、そーいえば皆、ドコでラジオ聞いてるの?って話になって。




「やっぱ家が多いってね、おもうんですけどもぉ~」




タクシーから「今、旬のラジオ聴いてるよ~~~」

っていう、酔っ払った知り合いの方からの電話。


留守電に入っているときがあるそうです^^



≪別にエロくないですよ≫



すでに、番組も終わりに近づいて

「なんか生電話、なさそーだなー」



しかも

【英語の教科書シリーズ】って

シリーズになったの?笑



「トムはやります」

「キャサリンは喜びます」

「ジュリーはそれらを見ています」





爆笑のあと、2回繰り返して読んでましたよ。




「トムはやります」

「キャサリンは喜びます」

「ジュリーはそれらを見ています」




↑イヤ、ほんとにこんなでしたから笑





最後にもう一つ、教科書シリーズのメールを読もうとしたんだけど

読む前に、笑っちゃうし~爆


旬「まず、トムがはいってきま・・・・ぷぷーーッ」





はい~?なにがおかしいやらーーー!





自分でも

「パーソナリティーに、あるまじきことでした(反省)」



だったけども。

あと3回は読み直してたな^^;



どんなに渋く読み始めても、途中から



「次にマイケルがはい・・・・・ぬははははは~」






結局、トムが入ってきてマイケルが次にきたんだけど

ジューンは入ってこなかった。





リアルに「別にエロくないですよ」だっつーの!





旬くんの≪んふふ≫笑いは、皆ね結構好物だと思うんだけど




本気で笑うと、かなり声高いよね。





萌え(///∇//)






そんなこんなで、エンディング。




クリスマスやら誕生日やらだけども

「ホントに欲しいもんないんだよな~~」

だって。



うーん、それも困るなぁ~^^;





「しいて言えば、とんでもない表現力をサンタさんくれないかな~」





でも、いつもアナタの演技に元気や勇気もらってますよ。

あと、ピュアな乙女ゴコロ?(*v.v)。







・・・・えー。つっこみ不要ですから。







駆け足でANN,こんな感じでございました。

いつも言うように、ちゃんとしたものは

ちゃんとした方の所でよんでくだされby他力





ただ!!

今回、妙なCM提供とジングルイン。

岩手行ったのだって、先週以前の話だし。





あれ?あれれれれ?







下地センセーの話も、触れなかったな~・・・・・

ちなみに先週の放送で、下地先生の言葉に号泣。

初めて見たけど、いいー先生ね~





ま、ま。大人の事情は深くつっこまないコトにいたします。







ちょっと遅いANNでしたけど

どーでしたか。


ざーっと、なんとなく感じて貰えればウレシス。





来週は、まさとがゲスト(漢字、書けない)





K-1は特に感心のない格闘技なんだけど

小栗リクエストでゲストが決まったそうな。




幅広いよね、旬クンの興味も。



WWE選手だったら、有楽町行っちゃうんだけどな。






て、ことでとりあえずココまで。





東京は空が黒くなってきました。

雨、降るのかな~

帰りは気をつけましょうね。




ではね。