◆5~8月◆


ドラマが終わってしばらくは

気が抜けたね~しょぼん


でもまさに!!

この時期に衝撃の出会いがあるんですよ。


そして5月。

アチコチで『クローズZERO』のロケの様子が流れてきてさ。

あれは悲しかった。。。あせる



そして、『キサラギ』公開。

ホント面白い映画でしたニコニコ

ストーリー展開も面白いし

ワンシチュエーションという

映像のほとんどが部屋の中だけというのに

飽きなかった~

ホンキで映画館の中で笑ったもんねにひひ

話の中で次々と明かされていく登場人物の秘密、その波紋。


小細工も効いていたし

やっぱり香川さんが賞をとるのも当たり前って感じ。

イチゴ娘サイコー!


小栗くんも、類から一転してのアイドルオタク。


顔もスタイルも良いのに

残念な人って、いるよね~笑


(私は全て残念ですが、何か?)


そんな野暮ったさもありつつ

謎を解いていく(解いてたか?)様子も、まさに萌えラブラブ


なんといっても!!

あの出演陣の中にいて

全く埋もれることなく演じている小栗さんが、ホント尊敬。


ウデがなきゃ出られない映画だと思います。


そして7月、8月。

舞台『お気に召すまま』

ドラマ『花ざかりの君たちへ』


お気に~は、素敵でしたね~

シェイクスピアということで、少々構えていた部分もあったんですが

観るたびに温かくなれる、そんな舞台でした。


しかも、舞台での小栗さんは輝いていましたキラキラ


セリフのないところでも、そのたたずまいからは

恋に苦しむ男の気持ちが伝わってきたし

最後の結婚式のシーンでは

これが男同士か!と思うほどの

すばらしいラブドキドキシーンを見せてくれました。


本人が読んでくれたかは不明ですが

お手紙に

「小栗旬の舞台、みてやろーじゃないか的な気持ちで臨みました」

と書きました。ふーっ!挑戦的!

…でも負けました(笑


花ざかりの君たちへ…通称「りの君」。

これまた漫画原作でしたが、面白かった~


ほめてばかりのようですが

ま、ひいきもあるけど(笑)

テレビ局もこんなに盛り上がるとは

思わなかったんじゃないでしょーか。


番組最終回を待たずしての番組本の発売とか

月9でもそうじゃなかったのに最終回2時間スペシャルとか。


小栗くん演じる佐野 泉が

ホンキでハイジャンプに挑んで

吹き替えなしで跳んでいた事も感動のひとつですが

その他のイケメンの皆さんが

だれることなく思いっきりコメディ部分を演じていたから

人気もアップしたんだと思います。

まさお、がんばったよね!


だから

ドラマ自体のファンが

私の周りにはすごく多かったです。



そんでそんで

衝撃の出会いというのは


それは…

この時期

Familyとのご対面を果たしたのでした!


おかげで

私のおぐり活動も

いっそう楽しいものになったし


大人になってからでも

こんなにステキな出会いがあるのかと。



皆のブログでたくさん語られたので

今更ではありますが

ご存知ない方のために少しだけ。



一番初めは

奇跡のアメスタ!


何の気なしに

同盟の情報版に流した

旬くんのwebテレビ出演の情報。

どーやら、スタジオは道路に面していて

公開で見られるらしい…


そこにいったあの2人。

みは&モネプ(with碧チャン)


番組を

ネットカフェで見ていて


そのうち

観客をスタジオの中に入れてくれるってことで


ん?ん?ん?


この子、見たことあるよ?

この名前、なんか知っているよ?



みはだぁ~~~~っ!


一人興奮ですよ!


その後だっけ?メール交換とか始まって。

淡々とね、礼儀正しくお付き合いが始まり。


クローズのロケ見学のマナーの悪さについて

話したのは、この後?


できるかどうかもわからないのに

「ど-したら旬くんが気持ちよく仕事できるか」

的なことを

何日か同盟の掲示板とかで

話し合ったりしたね。


そんなこんなで

6月。

オイラ、ANNでメール読まれちった(^∇^)


頭真っ白で

ワラワラしてたところへ

今のチャットメールが始まって

「のんサンも入っちゃえ!」

みたいな。



ほんで、キサラギの舞台挨拶で

ゆかりんご&モネプ様に

ご対面して。

もぬさんはその前に電話で話してたけど

ゆかりはまったくの初対面。

おとなしかった~


でも後にあれは

本来の姿ではないと判明(笑

ホッとしたよ~




んでんで。

ちょうど舞台も始まるころだったもんで

しーちゃんとかに誘ってもらい

一緒に観劇することに。


折りしも、その観劇日は

もぬさんの誕生日の一日前。


サプライズでプレゼントを贈ろうと

コッソコソがんばりましたね~


すごい夏だった。

『怒涛』の夏だった。

いろんなことがたくさんあった夏でした。



そんな訳で

さらに、さらに!怒涛の

秋~冬へと

いくのでした。