伊香保旅行 2日目
伊香保2日目 朝
彼女に起こされ6時に起床
!!?
お~の~~~~~~~~~~
寝とるやないけ!!!!
なんてこったい!!!
すまん、彼女!
なんて奴だ!
彼氏失格やん!
そもそも人間失格やん!!
朝風呂で反省…
よし、夜ぐらいは立派にお祝いしようと心に刻む
朝はバイキングスタイルで程よい感じのおかず数
びしっとした旅館だけありますな
彼女はコンニャクにメロメロでした
昨日、温泉前に部屋の広告で安いレンタカーを発見した私らは、
渋川駅へ向かってバック!
個人経営のようなところで気さくな方が対応してくださり、
平穏にロックハート城へ出発!
山道を超えていくから、軽自動車じゃ物足りなかった。笑
レンタカー屋でそこそこ広いと聞いていたが、
地図を見るとそうでもないような…
都会の人の感性とこちらはちょいと違うのか?笑
店員の言われるまま城へ通じる道添いの土産物に入り、
店中を通って上にのぼる
カップルで鳴らすと良いといいとされる鐘を発見し、
塔を上る
彼女びびる!笑
建物に信用ならんのだろうね。笑
鐘を鳴らすとこれがウルサイのなんの
耳に響く
と、思いながらも、もう一度鳴らしたくなり鳴らす。笑
イメージからしてそんな大きな城ではなかったけど、
重き雰囲気のある建物で
室内は、ガラスで作った小物やお城の小物が展示
なぜか香水の瓶か飾られた部屋まで
そして、2階はお土産屋。笑
サンタ博物館もあり、彼女は見たかったらしいので良かった良かった
テディの部屋はテディだらけ
でも、それでけ
紀元前の虫やらの化石がある部屋は地味によかった
更に石の部屋はユーモアあってよかったね
石に和菓子屋動物のペイントされてるのは、なるほどなと
なんと全部見終わってしまい、
最後は土産を買うかどうかで彼女悩む
結果、買う(未だ箱の中!)
時間があまりすぎるので、
予定を変更して水沢うどんを食べに戻る!
お店は松島屋
どこにでもある和食屋の内装
山芋うどんはうまい
でも、彼女のおろし?ダレのがうまい
今回の旅行は、二つとも彼女のが正解だった。笑
アイスやあんみつを食べに温泉街へ再び行き、
残り一台のところで駐車できた。。。
階段を上っていくと、昨日同様、シャッター町。笑
なんやら行くつもりのあんみつ屋が閉まっている…
細路地のところに甘味屋を発見し、
中に入ってみるも満員で電車の時間が危なそう…
仕方なく温泉街を去る
しかし、プリン屋の看板を見たことを思い出した彼女!
いざプリン屋へ!
プリンアイスとプリン二つ買い、列車で食べることに
プリンはお上品なお味で、黒糖のプレミアムは初めて食べた味だった
夜はパーティに備え、お惣菜とケーキを買って帰る
ワクワクする純朴な彼女
いい娘だなぁーなんて思い帰宅
「ワイン買おうかな」という彼女に「ワイン家にあったよ(俺が持ってきたやつ)」
と言ったところで聞く耳持つわけもなく、白ワインを購入。笑
家に帰るとプレゼントを隠していた袋が落ちている…
いつバレるかなぁ、なんて思いつつ、
持ってきたワインは見つけられたので、
「それ持ってくるために忍び込んだ~」と核心を反らす
ご飯タイム
美味しく食して、さぁケーキ!!
「プレゼントはどこにあるでしょう」
驚きつつも喜んでくれたから良かった良かった
誕生日に変わる瞬間を寝るというミスさえなければまだ良かったが
反省反省
そんな伊香保1泊2日
伊香保旅行
さぁ、やって参りました、伊香保旅行。
その前に彼女サプライズのため、待ち合わせ前に話はさかのぼる
7時過ぎに自宅を出た私は、いざ彼女宅へ
右手には大きなプレゼントが
そう、彼女のサプライズプレゼント
旅行中は何もないですよー、てきな雰囲気を醸し出し、
旅行からかえってくるとあらプレゼント!大作戦
朝の快速電車は混むから、各停でコツコツ進む
乗り換えた電車が下りだから、そこまで影響なく到着
彼女が自宅を出るまで15分
外で出て行くのを見張るため、ホットコーヒーを買って待機
しかし、割と早めに出てきたのでいらなかった!笑
彼女が振り返ったり、忘れ物を取りに戻る可能性を考えつつ、
姿が見えなくなる頃合いに自宅へ突入
買っていたワインを冷蔵庫へ
買ったプレゼントは、ベットに置いて、帰って早々喜ばすか、
それとも隠してびっくりさせようか
後者を選び、なんとか隠していざ出陣
もちろん、ちょいと遅れるというメールは忘れません
以上、プロローグ。笑
今年は3回目の旅行で、去年の分を取り返した感じで!
上野で合流後、時間が余り、ホームで朝食を
寒い…
電車にワクワクする彼女に癒されつつ、
草津1号で1時間44分で到着
田舎な感じがいいですな
にしても、若い客がおらん…
駅でのスイカ処理で、バスに乗り遅れるも、
彼女が別なバスが来ていることに気付きそちらへ寄ると
なんと水沢に行くではありませぬか
乗り換えせずに当初より楽に水沢到着!
元祖水沢うどんの田丸屋へ
日本家屋の上品さもあり、落ち着いた雰囲気のお店
大盛りうどんと舞茸天をオーダー
彼女の二色ダレの胡麻のがうまいやんけと思いつつも、
おいしく完食いたしました
舞茸天もおいしかった~
時間を巻いたおかげで、水沢観音を見学へ
紅葉きれいだねぇ
本殿まで階段を上るのか~、雰囲気あるなー!
よいしょ
よいしょ
よいしょ…
急な上にめっちゃ長い!!!笑
頂上着いた頃にはヘロヘロ…
せっかく来たことですし、お参りお参り
5円がない
10円じゃだめ?
遠縁だから駄目?
まぁ、分かってるけど、別にええんでねーかい?
相方が5円あるから15円ってことでいい?
じゃあ、10円で参っちゃえー。笑
寺か神社か分からないが、一礼合掌一礼しやした
今調べたら、寺だったので正解でした。笑
隣にあるおみくじを引いた彼女
吉だったのでなにより!
本殿のお隣にガラガラ回して清めるやつがあった
家族→一人で来たヒール女性→うちら
で回した
ヒール女性は右回りで、真面目に粛々と回している
でも、張り紙には左に3回まわれと書いてある
我々は左に回るのである
身も心も清めましたー
こじんまりした市場や像が飾ってある部屋を見て、バス停へ
が、これがなかなか来ない
え、俺間違えた?
不安を悟られないように何遍も時刻表を確認
年末年始の休業情報やら掲載されているが、
今日は影響なさそうだ
にしても来ない…
本当に大丈夫か
そんなことを2、3回繰り返したら来た
彼女もさぞかし不安だったろう
彼がアホだからな。笑
温泉街へ到着すると、14時半過ぎなのに糞寒い
そしてめっちゃ階段
366段ある!笑
さぁ、上るぞ~
中盤まであがったところで、目の前に広がるシャッター町。笑
観光地なのに閉まってるって…
やっとの思いで頂上へ
写真を撮り、「温泉飲める」って看板に惹き付けられ、
奥の方へトコトコ
トコトコ
スタスタ
着きやしねー。笑
紅葉がきれいと書かれていた橋につき、
ラッキーなんて思ってたら飲料場はその奥に!
ペロって舐めるとメッチャ鉄の味!!!
血みたい!!!
飲んでみるとそこまで強くもないけど、うまくはない
貴重な体験を経て、下を見ながら下山
彼女がイヤリングを落としたのが、見つからず…
無念ではあるが温泉街を離れてホテルへ
喋り方に特徴ある受付・高橋さんにイラッとしつつ部屋へ
もう思い出せないけど、特徴あったんだよなー。笑
ご飯の前にいざお風呂
ほぼ満員でございやした、皆さん考えることは一緒ですな。
てか、温泉街にくればそうするか?
露天風呂の温いところへ陣取り、ただただボーッと
いい湯でした
夕食のお店は、ちょいといい料亭的な雰囲気でいい感じ
ご飯は豪華でした
まさか網焼きがあるとは考えてもおらず
肉も魚もおいしかった^^
次は貸し切り風呂へ
子供用のプールサイドから各風呂に入るという斬新な作り。笑
風呂につかり始めると徐々にお湯炊きされ、
あまりの熱さに中盤で一時避難。笑
冷めた頃合いでまた浸かるといい感じの温度
ずっとこんなだったら浸かってられたのに~
次は私が大失態
布団に横になると眠くなり、zzz
!?
彼女の誕生日を迎えるのに…
はぁ…
よく朝後悔することとなったのです。。。
佐渡2日目②
そんなこんなで、来た道を1時間戻りお寿司屋
港から直送とだけあって美味い!
そして、回転寿司だから安い
東京じゃ、300円近く取るんじゃないか?
旅行前と予定を変えたから(砂金の入れ忘れ。笑)、
多少時間が余るが、スーパーを通り越したところで
トキ柄の牛乳パックが市内のスーパーにあるのを思い出して見に戻る
スーパーを見て回る中、トキ柄のパック発見!
トキの森で見たやつと一緒だが、
売られてる様をみて改めてトキアピールの凄いこと
給油したり土産見るから、港に戻るかという判断になりひた走る
多少時間あるため、冷やかしがてら寂れた道の駅に行くことに。笑
相変わらず人気がない
本当に営業してんのか…
元売店みたいなとこを行き、その横にある乳製品を作る工程を見学するところでは、
誰も作業する人がおらず
道の駅の本館?てきな建物へ行くと、
絵画展的なことしてる様子を伺えるが、
人がおらず何か不気味だから撤退。笑
ちなみに本館行く前に100円ショップと書かれ、
器やカップラーメンを売る無人の売店まであり…
彼女がトイレから戻ると
とてつもなく大きな蛾がいたらしく軽く喜んでいた。笑
港着くと土産物屋をウロウロ~、ウロウロ
妹氏へのプレゼントはふぬけたキャラ(ゆるキャラ)風トキ
感触はいい感じだが、軽くおふさげ感。笑
こういうのが喜ぶと自負する姉
俺からのいうことで、チョコかイチゴ味どちらの大福にするか
聞いてみると「イチゴよりチョコ」という姉
結果はいかに。。。
船内ではうたた寝してあっというまに本島に
上陸前には綺麗な夕陽が見えたけど、
船の窓が汚いから綺麗な写真とれず…
妹氏との合流に時間あるからイートインで待機
これから飯なのにおでんとうどんまで平らげる。笑
エコカーで登場した妹氏はかっこ良かった
ただ、右折で人と当たるようなヒヤッとするシーンが。笑
姉妹の会話を邪魔しないようにしつつ、
稀に会話に入りつつほんわかする1時間で
おっと
お土産の方は
トキは「ふざけてるやん」的なツッコミありつつ、
気持ちいいと喜んでいたご様子
大福の味はどちらか聞いたら、イチゴを選んだ。笑
チョコも好きと言ってたのでよしとしよ。笑
エコカーで送ってもらい、
ライトついてないとメール忠告して新幹線に
コシヒカリアイスは、まぁこんなもんかという味。笑
初めて新幹線の二階に乗ったけど、暗いから景色は…
自由席券の外人二人が乗ってきたが、
違うと注意された挙句、ドアが開閉するとこに座り、
外人動く度に開く。笑
開きっぱ。
閉じる
すぐ開く
閉じる
また開く
繰り返す
終
佐渡2日目①
朝から露天風呂
夜と違って日本海が一望できるけども、
浸かると柵やらで見えず…。笑
お湯の温度も夜と同じく熱かったが我慢我慢
朝食会場へ行くと二組しかおらず
イカ刺しやら何やら比較的美味しかった
食事に外れがないので多少高く出したけど満足!
ただ、出る前に清掃のおばさんがドンドンノックしてきたのはちと…
砂金堀りのためにゴールドパークへ移動
砂金取ってた場所だから山々に囲まれた中にパークがあった
昨日の観光地と比べたら車は止まってましたよ
ただ、資料室は小学生の団体のみでいない
そのこらどいたら、またも貸切状態。笑
チラッと見て砂金掘りのとこへ行くと幾人か客が
やり方を教わり、その通りにするけど意外と難しい
何回かやってくと何となーくコツを掴み、
回すのに慎重になり過ぎも良くない気がした
中腰でしているから途中から腰痛が悪化し、
終わる頃には結構な痛みに。笑
温泉の前に行くべきだったが、
通り道にある今日が都合がよかっもので。。笑
宿根木集落へ車を走らす
もう、ひたすら田舎道
普段目にしない風景だから目の保養になるなる
ちゃっかり学習センターってとこの駐車場を拝借
いざ、集落を歩こうとしたら、一眼忘れる
車戻る
さぁ行こう
ハチが飛んでる
道を戻る
じゃ、こっちの道へ
遠くに黒いハチ
別の道へ逃げる
進む
行き止まり
戻る
なんてことになりつつ、写真バシャバシャ
古き良き雰囲気があって良かった
東京は建て替えだ何だで取り壊しが多いから、
地方のこういった風景はきちんと保存していってほしい
なんていいながら、もうここには来ないのでしょうけど。。。笑
写真撮り歩いて、海へ行きのほほん
水の中にフグが泳いでたのがびつくり
水も透き通っててキレイでしたっ
佐渡旅行1泊②
先ほどの続き
カーナビに添いつつ多少道間違えーの
池田菓子店でお団子購入
氷水にくぐらすのがいいたのことでその場は我慢
ひたすら田舎道を行き夫婦岩なる所に到着
観光バスあるも老夫婦がタバコを吸うくらいで活気なし
夕日を見に来たはいいが、
雲に隠れて夕日は見れなさそう
岩にゾロゾロいる団子虫の大きい版みたいなのに驚き
カモメを追い、手を振る彼女が可愛いく
一通り満喫したのでホテルへGO
駐車場に車は五台…
口コミはいいホテル何だが…と不安を覚えるも、
部屋は綺麗で広くて満足
ご飯前にせっかくだからと温泉に
男湯は誰もおらず貸切状態
お湯の温度も丁度よく30分近く浸かる
19時に食堂へ行くと俺ら入れて三組のみ
ある程度の不安を感じつつも飯は豪華だった
閑散期なだけだった
どれも味付けがよくて美味
そしてお腹一杯‼︎
餅入らない‼︎笑
からの露天風呂
お湯暑いし~
頑張って20分くらいかな?入浴し身体洗い
部屋戻る
明日の件で妹に電話し
あまりの眠さに座りながらカクカク
寝
佐渡旅行 1泊①
9/25.26で佐渡旅行
朝は6時過ぎに出て眠眠
新幹線でワクワクしてる彼女が可愛らしく
ちと寝たりしてたらもう新潟駅
台風接近でヒヤヒヤしたけど、
温帯低気圧になったから普通に雨で済むっぽい
もちいちご、みたいな広告を改札内で見かけ、
駅ビルへ買いに行ったら「季節じゃない」とのことで売ってなく。笑
バス乗車
修学旅行で見た朱鷺メッセがめっちゃでかすて凄かった
と言うのでどんなものかバスから覗くとそーでもねー
ビックスワンとごっちゃになってたようで。笑(翌日に気付く)
乗船手続き
土産屋散策
腹減るけど我慢
売店で蕎麦見るけど我慢
待機室でも我慢
やっぱ握り飯食う
船乗る
海だね~
何もないね~
ZZZ
船着く
めっちゃ揺れて彼女が酔う
トキの着ぐるみ君と写真撮る
ふなっしー散策
買うふなっしー決める
レンタカー屋に迷う
港からちょい離れてるんかーい
事務所事務所したレンタカー屋で車借りる
GO
寂れた道の駅を見る
田舎道だね~
寿司屋の駐車場通り過ぎる
駐車場入るも一杯で出る
寿司屋なのにブリカツ丼頼む
新鮮で美味
ときの森行こうとカーナビを打ち、
案内されないから勘で出たら道が逆でまた戻る
ぶーん
田舎道
ぶーん
コンビニも何もねー
ぶーん
おっ、ちょい繁華街ぽい
ぶーん
田舎道…
ぶーん
到着かーい
田舎だから(自然多いから)、
突然トキの森が現れて驚いた
なんか神聖なとこにでもあるとか妄想してたもので
スズメバチロゴの「蜂に注意」看板があり、
どう注意すんねんっ!とツッコム
資料室なる入口にトキの着ぐるみじゃないver‼︎
人が多少ちょろちょろいる
クチバシ全部骨なんだね~
羽はフワフワというか何ともいえん感触
黒いトキって何か不気味ね~
資料室出て木造りの長屋を通りそとへ
ゲージに入れられたトキが遠めに見えるけど、
小さいしカメラでも寄れん。。。
と思ったら、次が近場で見れるとこに行くとのこと
ちょろっと歩き小屋の中へ
少し離れた所でトキがエサ探ししよる
こっち来ないかなぁ、なんてやりながら一階で過ごす
二階へ行こうとしたらガイドが着いてきたー((°д°))!!笑
トキはなかなか動かないから、今日は珍しいらしい
んでもって、野生に離してかれこれ
360くらいは自然で暮らしてるとのこと
なんやかんやでそんだけ野生に戻れてることに驚く
双眼鏡でトキを眺め疲れたところ、
一階の窓ら辺からトキが見れそうな感じになり一階へ
窓に来ると目の前にトキ
iPhone連写
人が暗い…
彼女は感動しつつ、
俺は写真に収めようと必死
なんとか綺麗に撮れたかな
粘って良かったすな
雨止んで曇り空だったのが
ちと青空まで見えるまでに回復
おけさ柿スムージー買って
いちごソフトも買い車内へ
こっから30分くらいの移動ということで、
スムージー放棄される。笑
南紀白浜2日目
2日目
トーストが一番美味いような朝食を食べ
(マズイまではいかない)
いざ、アドベンチャーワールドへ
平日だったから、
先着のアトラクションはパンダ以外残ってる!
てなわけで、悩んでイルカに触れたりエサやるやつを700円で購入
パンダ小屋へ向かうと朝の餌やりが行われていて、ほどほどの人が
ジーっと見てたら人がいなくなり、呆気なく二人だけ
(そりゃ、五分以上も同じ動物を見ないか?)
せっかくだからと移動させるのに成功
白熊の赤ちゃん部屋に行くと遠くを眺める赤ちゃん熊
ガラス張りの段差になった出っ張り部に
肘を乗せて遠くを眺めるポージングになったので、慌てて写メ
いい感じの写真を撮った後は、ふれあい広場
マングースに餌やりしてて食べ方のブサイク加減に引く
広場内には痩せたカピバラみたいな動物がフラフラ
至るところに放し飼いの動物たち
それにビビる彼女
いい頃合いで後にすると無事に出られたと一安心。笑
パンダ小屋に戻り、
餌やりの時間までずーっと眺めてようとしてたら集合場所に係りの人
それでも気にせず見ていたら係員そわそわ
仕方ないから集まると
JALパックの体験者は俺らだけとのこと。笑
裏に通され、
海浜の姿が見え、エサをくれとウーウー唸る中、
わざわざパンダの家系についての映像見せられる
わざわざ海浜を背にさせられて。笑
映像終わって、海浜と対面~
近い
檻があるけど真ん前にパンダがいる
写真を一通りパシャパシャ
さぁ、エサあげ
係員「はい、これもって下さい」
エサの付いた棒をそぉ~
パンダ「パク」
おしまい
…、
一瞬過ぎやしないかっ!笑
ただ、参加者が自分だけだったため、
長いこと写真撮ってもらったり観察できた
全て終わって表に出ると彼女が泣く…
感動したみたいで、
エサやる前からウルウルしてるのは見逃さなかった♪(´ε` )
次はサファリゾーンを見て周るケニア号
ゾウやキリン、サイなどの草食エリアが終わり、ライオンなどの肉食エリアへ。
ゲートが二重だったから、『ジュラシックパーク』を見ているようで。笑
暑いから日陰にいるのが多かったけど、きちんて見えたし楽しかった。
マングースとふれあう為にふれあい広場へ。
先ほどのマングースいたとこに行くが、人が全くいない…
おかしいとパンフを見ると、
どうやら広場横の建物の中でやるらしい
そこへいくと人人人
椅子に座ってる人らが大半だから、並べと号令受けた時に立ってた自分らが一番に
触り心地はフワフワで、
沢山人が並んでるから早くしないゃ、
と勝手にプレッシャーを感じて撮った写真がブレてた…。笑
親パンダを見に行ったら二匹とも寝てたので昼食
パンダカレー食す
部屋が寒い寒い。。。
イルカまでの時間を有効活用するため、
サファリゾーンの動物たちへのエサやりへ
ケニア号で通ったところを歩く
歩く
ちょいと距離ある
剛毛生えたゾウの鼻はゴツゴツで毛はかてー
エサを近づけると鼻で息吸ってるのが分かる
彼女がキャキャ楽しんだところで、キリンゾーンへ移動
ぼちぼち距離ある
テレビで見るより舌が長くない…
キリンは手を舌で触られたくないからと餌やり拒否。笑
サイへ移動を始めたが、
思った以上に距離あった上に時間が迫ってたから断念
結局、私もキリンにエサをやることに…
…
なんとか汚さずあげられたー。笑
前の客が連れてきたカピバラのような生き物にオドオドする彼女を置いて先に道路へ。笑
初々しいというか、何というか、、、
いいですな
残りのエサをゾウにあげ、イルカとふれあいに
地図見ながら集合場所らしき付近へ行き、
ひとまずトイレ
しかし!
位置的に合っているが、ぐるっと回らないとイルカゾーンに行けないと判明
早歩きで移動し、彼女はへばりつつ数分遅刻して到着。笑
もうちょっと分かりやすい看板ほしいなー
イルカのお腹は固いと思ってたら、柔らかくて意外だった
パンダしかり近くでイルカ見ること自体が初めてなのでいい経験になった
イルカショーまて時間あるため、
とりあえず行ったことないエリアの方向へ歩いたら、
たまたま動物たちのショーをやるてなことで鑑賞
アヒルや犬やらみじかな動物から、
ワシなどのショーでよく見る動物まで
彼女がアシカの首に輪を投げるイベントで、
ナイスコントロールでスパッと投げててかっこいいこと
イルカショーは何故か撮影隊がいて
会場のモニターに映されるという恥ずかしい自体に
その様子を記念に写真で撮りましたけども。笑
ショー終わりにパンダ父が外で遊ぶとのことで、
遊び場で待ってるとノコノコ出てきた
客は俺ら意外誰もいない
チラホラ来るがすぐ去るので、パンダとしても外に出損ですな。笑
時間がいい時間なので、
白熊ベビー見てパンダベビー見て締めようと
白熊も遊ぶ時間で飼育員のおじさんと戯れてた
白熊が全然疲れないから飼育員がしんどそう。笑
最後はパンダ
パンダのメダルが出入口の土産物屋にあるとのことで、
時間節約を兼ねて彼女にパンダを見させて私は買い出し
メダルの自販機を見つけられずフラフラすると
出口のとこに置いてあった
その後はジーっとパンダタイム
最後の方は、パンダが興奮してめっちゃ歩き回り暴れたり落ち着きなかったのは何だったんだろ?
そして、それを心配してか近づく兄弟パンダ
ガラス一枚隔てて対峙してる画は新鮮
だってあやつら、ひたらすら飯食うか寝るだけで。笑
閉園になり、室内パンダ達は素直に帰ったが、
外にいた優浜はひたらすら笹を食う
飼育員に「優ー?」と呼ばれるもの微動だにしない。笑
飯に飽きたら渋々戻っていき、私らの旅行も終わりました
とはいかず!!
飛行機の機能トラブルがあり、
南紀白浜から飛び立つ飛行機がないということで、
関西国際空港へバスに乗って移動だと…
ナビタイムでは二時間かかるとのこと
そんなあれば家に帰れるのに~
ほいでまた、車内が冷房ガンガンでクソ寒い
30分もしないうちに尿意を感じたため、
彼女はもっとヤバイかなと
高速乗っても片側1車線でSAなんてナシ
このまま1車線かと思ってたら普通になる
そして4/1程度しか走ってないところでPAが
次のPAまでは32キロ
しかし、空港までまだまだ先があるからとスルー
そっから、すごいしんどそうだけど、励ましようもなくただただムムッ
最悪、俺の上着を脱いでそこにさせるかと結論づけ、早くPAに着かないかと焦る
…
…
…
残り3キロ
!!
「すみません、トイレ行きたいです」
何とかセーフ。。。
いやー、大変過ぎたろうけど間に合ってよかったよかった
まさか旅行の最後でこんなことになるとは…
無事に関空着き、出発まで1時間あったので大阪グルメのお好み焼きを食うことに
一人千円の食事代は貰ったけど代償はでかかった。。。笑
そんなこんなで無事に帰宅
次は9月か10月だ!
トーストが一番美味いような朝食を食べ
(マズイまではいかない)
いざ、アドベンチャーワールドへ
平日だったから、
先着のアトラクションはパンダ以外残ってる!
てなわけで、悩んでイルカに触れたりエサやるやつを700円で購入
パンダ小屋へ向かうと朝の餌やりが行われていて、ほどほどの人が
ジーっと見てたら人がいなくなり、呆気なく二人だけ
(そりゃ、五分以上も同じ動物を見ないか?)
せっかくだからと移動させるのに成功
白熊の赤ちゃん部屋に行くと遠くを眺める赤ちゃん熊
ガラス張りの段差になった出っ張り部に
肘を乗せて遠くを眺めるポージングになったので、慌てて写メ
いい感じの写真を撮った後は、ふれあい広場
マングースに餌やりしてて食べ方のブサイク加減に引く
広場内には痩せたカピバラみたいな動物がフラフラ
至るところに放し飼いの動物たち
それにビビる彼女
いい頃合いで後にすると無事に出られたと一安心。笑
パンダ小屋に戻り、
餌やりの時間までずーっと眺めてようとしてたら集合場所に係りの人
それでも気にせず見ていたら係員そわそわ
仕方ないから集まると
JALパックの体験者は俺らだけとのこと。笑
裏に通され、
海浜の姿が見え、エサをくれとウーウー唸る中、
わざわざパンダの家系についての映像見せられる
わざわざ海浜を背にさせられて。笑
映像終わって、海浜と対面~
近い
檻があるけど真ん前にパンダがいる
写真を一通りパシャパシャ
さぁ、エサあげ
係員「はい、これもって下さい」
エサの付いた棒をそぉ~
パンダ「パク」
おしまい
…、
一瞬過ぎやしないかっ!笑
ただ、参加者が自分だけだったため、
長いこと写真撮ってもらったり観察できた
全て終わって表に出ると彼女が泣く…
感動したみたいで、
エサやる前からウルウルしてるのは見逃さなかった♪(´ε` )
次はサファリゾーンを見て周るケニア号
ゾウやキリン、サイなどの草食エリアが終わり、ライオンなどの肉食エリアへ。
ゲートが二重だったから、『ジュラシックパーク』を見ているようで。笑
暑いから日陰にいるのが多かったけど、きちんて見えたし楽しかった。
マングースとふれあう為にふれあい広場へ。
先ほどのマングースいたとこに行くが、人が全くいない…
おかしいとパンフを見ると、
どうやら広場横の建物の中でやるらしい
そこへいくと人人人
椅子に座ってる人らが大半だから、並べと号令受けた時に立ってた自分らが一番に
触り心地はフワフワで、
沢山人が並んでるから早くしないゃ、
と勝手にプレッシャーを感じて撮った写真がブレてた…。笑
親パンダを見に行ったら二匹とも寝てたので昼食
パンダカレー食す
部屋が寒い寒い。。。
イルカまでの時間を有効活用するため、
サファリゾーンの動物たちへのエサやりへ
ケニア号で通ったところを歩く
歩く
ちょいと距離ある
剛毛生えたゾウの鼻はゴツゴツで毛はかてー
エサを近づけると鼻で息吸ってるのが分かる
彼女がキャキャ楽しんだところで、キリンゾーンへ移動
ぼちぼち距離ある
テレビで見るより舌が長くない…
キリンは手を舌で触られたくないからと餌やり拒否。笑
サイへ移動を始めたが、
思った以上に距離あった上に時間が迫ってたから断念
結局、私もキリンにエサをやることに…
…
なんとか汚さずあげられたー。笑
前の客が連れてきたカピバラのような生き物にオドオドする彼女を置いて先に道路へ。笑
初々しいというか、何というか、、、
いいですな
残りのエサをゾウにあげ、イルカとふれあいに
地図見ながら集合場所らしき付近へ行き、
ひとまずトイレ
しかし!
位置的に合っているが、ぐるっと回らないとイルカゾーンに行けないと判明
早歩きで移動し、彼女はへばりつつ数分遅刻して到着。笑
もうちょっと分かりやすい看板ほしいなー
イルカのお腹は固いと思ってたら、柔らかくて意外だった
パンダしかり近くでイルカ見ること自体が初めてなのでいい経験になった
イルカショーまて時間あるため、
とりあえず行ったことないエリアの方向へ歩いたら、
たまたま動物たちのショーをやるてなことで鑑賞
アヒルや犬やらみじかな動物から、
ワシなどのショーでよく見る動物まで
彼女がアシカの首に輪を投げるイベントで、
ナイスコントロールでスパッと投げててかっこいいこと
イルカショーは何故か撮影隊がいて
会場のモニターに映されるという恥ずかしい自体に
その様子を記念に写真で撮りましたけども。笑
ショー終わりにパンダ父が外で遊ぶとのことで、
遊び場で待ってるとノコノコ出てきた
客は俺ら意外誰もいない
チラホラ来るがすぐ去るので、パンダとしても外に出損ですな。笑
時間がいい時間なので、
白熊ベビー見てパンダベビー見て締めようと
白熊も遊ぶ時間で飼育員のおじさんと戯れてた
白熊が全然疲れないから飼育員がしんどそう。笑
最後はパンダ
パンダのメダルが出入口の土産物屋にあるとのことで、
時間節約を兼ねて彼女にパンダを見させて私は買い出し
メダルの自販機を見つけられずフラフラすると
出口のとこに置いてあった
その後はジーっとパンダタイム
最後の方は、パンダが興奮してめっちゃ歩き回り暴れたり落ち着きなかったのは何だったんだろ?
そして、それを心配してか近づく兄弟パンダ
ガラス一枚隔てて対峙してる画は新鮮
だってあやつら、ひたらすら飯食うか寝るだけで。笑
閉園になり、室内パンダ達は素直に帰ったが、
外にいた優浜はひたらすら笹を食う
飼育員に「優ー?」と呼ばれるもの微動だにしない。笑
飯に飽きたら渋々戻っていき、私らの旅行も終わりました
とはいかず!!
飛行機の機能トラブルがあり、
南紀白浜から飛び立つ飛行機がないということで、
関西国際空港へバスに乗って移動だと…
ナビタイムでは二時間かかるとのこと
そんなあれば家に帰れるのに~
ほいでまた、車内が冷房ガンガンでクソ寒い
30分もしないうちに尿意を感じたため、
彼女はもっとヤバイかなと
高速乗っても片側1車線でSAなんてナシ
このまま1車線かと思ってたら普通になる
そして4/1程度しか走ってないところでPAが
次のPAまでは32キロ
しかし、空港までまだまだ先があるからとスルー
そっから、すごいしんどそうだけど、励ましようもなくただただムムッ
最悪、俺の上着を脱いでそこにさせるかと結論づけ、早くPAに着かないかと焦る
…
…
…
残り3キロ
!!
「すみません、トイレ行きたいです」
何とかセーフ。。。
いやー、大変過ぎたろうけど間に合ってよかったよかった
まさか旅行の最後でこんなことになるとは…
無事に関空着き、出発まで1時間あったので大阪グルメのお好み焼きを食うことに
一人千円の食事代は貰ったけど代償はでかかった。。。笑
そんなこんなで無事に帰宅
次は9月か10月だ!
南紀白浜
4.5日の2日間
飛び立ちは、あまりに小さい飛行機で驚いた。笑
それでも機内はガラガラ、
採算は大丈夫なのか?笑
白浜空港もめっちゃ小さく、
レンタカー窓口も通常は人を置いてないと
なんせ、発着便は約三回ずつですしね…。笑
あいにくの曇り空ながら、車を走らせ白良浜へ
ヤシの並木道てきな感じで南国ムードを演出
なんせ、本州で一番最初に海開きした所ですから
裸足で白良浜を歩いたけど、感触が気持ち良かった
海は青々してて綺麗で、真っ白な砂浜もリゾート気分
直射日光がなく、そこまで暑くないのは、
くもりで助かったなと
熊野三社に行き、お詣りしよとしたら足長蜂!
数日前に表参道のご飯屋でも遭遇したから、
ご縁があるようで……
刺されることなく済ませ、いざとれとれ市場へ
田舎道といいますか、のほほんとする町並みの中、
彼女が蚊に食われたとのことで薬局店
食べたかったらしいアイスの実梨味、
関西しょうゆのポテチ、
昼ご飯で飲むようのコーラも買ったった!
市場は、売店をふらふら
人生で一番梅を食ったと思う。笑
はちみつ味の甘いのなら好んで食える
試食が多くて軽くお腹に溜まったが、いざ昼食
観光用に広くつくられてて、
麺類や海鮮丼系、握りやら色々なメニューがあり、
握りコーナーの海鮮丼とつぶ貝
海鮮丼と海老
くじらのユッケを市場で買ってご飯
どれも美味かった!
つぶ貝の歯ごたえはすごい
くじらの刺身は馬刺みたいな味
彼女が美味い言ってたのでよかったよかった
土産買って、和歌山みかんソフト、
マンゴー、柚子?のジェラートを買って、
車の中でモグモグ(次まで時間が余ったので)
食べ終わった頃に「マグロの解体ショーやります」、
アナウンスがあったのでそちらへ
そこそこの人の中、
無残に切られていくマグロ
テレビで見るのと同じだ
(そりゃそうか)
どれも2000円以上で高かったけど、
中落ちが700円弱だったので購入
マグロの頭が売れ残ってて、
「これが500円!?」と驚いてた
日本語ペラペラ外人
…、
白良浜にいた奴やん!
めっちゃ欲しそうにしてたのに買わんのかーい
ということで、
前日買った折り畳み傘をぶっ壊した一同は梅屋へ
マイ梅作りができるとのこで行ってみると、
客が誰もいねー
時間が余ったので工場内を見学、
梅が当たるアンケートを書き書きして、
3Dシアターを鑑賞
内容がないよー
梅に関する映像かと思いきや、
梅屋のマスコットキャラが歌うショーで、
何のために作ったのか訳分からず。笑
物販コーナーまで戻り、
体験する案内が無いので店内や外をウロチョロ
レジの人に聞いたら別部屋へ案内
パートさんが作業する、
大きな会議室てきなとこで体験開始
なんと客は二人だけ
やや気まずい。笑
梅の生産量が二位の群馬が5500t、
一位和歌山は6万tと大きく離していると梅雑学を聞く
(5日目にして既に和歌山の数字が曖昧)
漬けるタレを配合して自分の味を作る
酸っぱいのがそんな好きでないので、
自然と甘めな配合に落ち着く
彼女は、すっぱい中にもかつおの味を出したかったと
20分で体験も終わり、柚子梅酒を買って後にする
(なんと、アンケートの梅は当選して一昨日到着)
これまた市場により、
気になってた500円のソフトを買う
これが超美味い!
甘い!
持つところの甘いお菓子と食べると甘さくどい!
そんなこんなで海の横ホテル着
内装は年季が入っているのだが、
創立10周年らしい
海の横ホテル前に別な経営があったんどろなぁ
部屋は無難なのだが、風呂の汚れが気になる
こびり付いた汚れか、はたまた掃除が行き届いてないか
気になる
でも触りたくないから調べない
なんせ、露天風呂を使うから、
どーでもええっちゃどーでもええ。笑
晩飯はバイキング
メニューは、ほどほどにあるが味は微妙、
彼女としては今までで一番マズイと
客層もお年寄りばかりで、
今回のは失敗したなぁと反省
腹を満たし、いざ露天風呂!
パラパラ小雨だけど湯加減は丁度よく
長湯して顔が真っ赤過ぎたけど、
倒れることなく部屋に戻る
しゅーしん、就寝
飛び立ちは、あまりに小さい飛行機で驚いた。笑
それでも機内はガラガラ、
採算は大丈夫なのか?笑
白浜空港もめっちゃ小さく、
レンタカー窓口も通常は人を置いてないと
なんせ、発着便は約三回ずつですしね…。笑
あいにくの曇り空ながら、車を走らせ白良浜へ
ヤシの並木道てきな感じで南国ムードを演出
なんせ、本州で一番最初に海開きした所ですから
裸足で白良浜を歩いたけど、感触が気持ち良かった
海は青々してて綺麗で、真っ白な砂浜もリゾート気分
直射日光がなく、そこまで暑くないのは、
くもりで助かったなと
熊野三社に行き、お詣りしよとしたら足長蜂!
数日前に表参道のご飯屋でも遭遇したから、
ご縁があるようで……
刺されることなく済ませ、いざとれとれ市場へ
田舎道といいますか、のほほんとする町並みの中、
彼女が蚊に食われたとのことで薬局店
食べたかったらしいアイスの実梨味、
関西しょうゆのポテチ、
昼ご飯で飲むようのコーラも買ったった!
市場は、売店をふらふら
人生で一番梅を食ったと思う。笑
はちみつ味の甘いのなら好んで食える
試食が多くて軽くお腹に溜まったが、いざ昼食
観光用に広くつくられてて、
麺類や海鮮丼系、握りやら色々なメニューがあり、
握りコーナーの海鮮丼とつぶ貝
海鮮丼と海老
くじらのユッケを市場で買ってご飯
どれも美味かった!
つぶ貝の歯ごたえはすごい
くじらの刺身は馬刺みたいな味
彼女が美味い言ってたのでよかったよかった
土産買って、和歌山みかんソフト、
マンゴー、柚子?のジェラートを買って、
車の中でモグモグ(次まで時間が余ったので)
食べ終わった頃に「マグロの解体ショーやります」、
アナウンスがあったのでそちらへ
そこそこの人の中、
無残に切られていくマグロ
テレビで見るのと同じだ
(そりゃそうか)
どれも2000円以上で高かったけど、
中落ちが700円弱だったので購入
マグロの頭が売れ残ってて、
「これが500円!?」と驚いてた
日本語ペラペラ外人
…、
白良浜にいた奴やん!
めっちゃ欲しそうにしてたのに買わんのかーい
ということで、
前日買った折り畳み傘をぶっ壊した一同は梅屋へ
マイ梅作りができるとのこで行ってみると、
客が誰もいねー
時間が余ったので工場内を見学、
梅が当たるアンケートを書き書きして、
3Dシアターを鑑賞
内容がないよー
梅に関する映像かと思いきや、
梅屋のマスコットキャラが歌うショーで、
何のために作ったのか訳分からず。笑
物販コーナーまで戻り、
体験する案内が無いので店内や外をウロチョロ
レジの人に聞いたら別部屋へ案内
パートさんが作業する、
大きな会議室てきなとこで体験開始
なんと客は二人だけ
やや気まずい。笑
梅の生産量が二位の群馬が5500t、
一位和歌山は6万tと大きく離していると梅雑学を聞く
(5日目にして既に和歌山の数字が曖昧)
漬けるタレを配合して自分の味を作る
酸っぱいのがそんな好きでないので、
自然と甘めな配合に落ち着く
彼女は、すっぱい中にもかつおの味を出したかったと
20分で体験も終わり、柚子梅酒を買って後にする
(なんと、アンケートの梅は当選して一昨日到着)
これまた市場により、
気になってた500円のソフトを買う
これが超美味い!
甘い!
持つところの甘いお菓子と食べると甘さくどい!
そんなこんなで海の横ホテル着
内装は年季が入っているのだが、
創立10周年らしい
海の横ホテル前に別な経営があったんどろなぁ
部屋は無難なのだが、風呂の汚れが気になる
こびり付いた汚れか、はたまた掃除が行き届いてないか
気になる
でも触りたくないから調べない
なんせ、露天風呂を使うから、
どーでもええっちゃどーでもええ。笑
晩飯はバイキング
メニューは、ほどほどにあるが味は微妙、
彼女としては今までで一番マズイと
客層もお年寄りばかりで、
今回のは失敗したなぁと反省
腹を満たし、いざ露天風呂!
パラパラ小雨だけど湯加減は丁度よく
長湯して顔が真っ赤過ぎたけど、
倒れることなく部屋に戻る
しゅーしん、就寝
過去の自分…
過去の仕事日記を読み返したが、
今思うと楽な仕事してたなーと思う
撮影に四苦八苦してるけど、
なんで簡単な事ができなかったのか?
現在は練習してなかったけど、
ピントずれたり、白飛びやらすることはない
編集してたり、テレビ見たりで感覚が養われた?
まぁ、それはさておき、本題の緩い仕事
現在は、撮影の勉強や指導を受けたから、
当時の撮影仕事はとても簡単な作業に思う
だって撮影対象が提示されてるから、
ゼロから考える必要はないし
ニュースも地域ネタで過去に撮影してるから、
パターン化できるし
楽でよさげだなぁなんて思うけど、
慣れたらつまらない仕事になってたのか?
今は、自分で撮影対象を探し、
画の撮り方を考えていくから大変
飽きは来ないけど、
追われる日々にいつか疲れるのか?
ネタ探したり、Oさんに何や言われたり
まぁ、今は非常に充実してる
今の会社は三年目
ただまぁ、本職の方ではそんな成長してない気がする
今の部署で撮影は特殊だから、
そこを磨いてもなんだかなー。笑
撮影も照明や本格機材は扱ってないから、
カメラマンを名乗れはしないし
制作を諦めて入った会社でそんなことをしてるから、
ラッキーだと思って仕事してるけども
オチはつけれんで、この辺で!笑
今思うと楽な仕事してたなーと思う
撮影に四苦八苦してるけど、
なんで簡単な事ができなかったのか?
現在は練習してなかったけど、
ピントずれたり、白飛びやらすることはない
編集してたり、テレビ見たりで感覚が養われた?
まぁ、それはさておき、本題の緩い仕事
現在は、撮影の勉強や指導を受けたから、
当時の撮影仕事はとても簡単な作業に思う
だって撮影対象が提示されてるから、
ゼロから考える必要はないし
ニュースも地域ネタで過去に撮影してるから、
パターン化できるし
楽でよさげだなぁなんて思うけど、
慣れたらつまらない仕事になってたのか?
今は、自分で撮影対象を探し、
画の撮り方を考えていくから大変
飽きは来ないけど、
追われる日々にいつか疲れるのか?
ネタ探したり、Oさんに何や言われたり
まぁ、今は非常に充実してる
今の会社は三年目
ただまぁ、本職の方ではそんな成長してない気がする
今の部署で撮影は特殊だから、
そこを磨いてもなんだかなー。笑
撮影も照明や本格機材は扱ってないから、
カメラマンを名乗れはしないし
制作を諦めて入った会社でそんなことをしてるから、
ラッキーだと思って仕事してるけども
オチはつけれんで、この辺で!笑
超久々
約三年振りの更新
みなさんお元気ですか
あっ、別にこのブログに読者はおりません
なんとなく雰囲気で書いた文です
自分の書いた日記を三年振りに見たが面白い
記事云々でなく、過去の自分が残した記録として
なんとなく苦労してた思い出はあったけど、
あぁそんなことあったと懐かしい
懐かしめる環境に今の自分がいるから、
いい思い出として振り返れるのよね
みなさんお元気ですか
あっ、別にこのブログに読者はおりません
なんとなく雰囲気で書いた文です
自分の書いた日記を三年振りに見たが面白い
記事云々でなく、過去の自分が残した記録として
なんとなく苦労してた思い出はあったけど、
あぁそんなことあったと懐かしい
懐かしめる環境に今の自分がいるから、
いい思い出として振り返れるのよね
