さて、調停の準備を、と思うけれど、弁護士さんに、すべての手紙などの資料も渡してあるし、作戦は任せてるし、何をしよう。

そうだ、荷物!
安定期入るまで、実家にいますという、名目の別居をする際に、その間に日常や仕事で必要なものを持って行きますと、別途荷物を取りに行って以来。

できるだけ早く、私の荷物は全て、一つ残らず持ち去りたいと、弁護士さんにも言ったので、リストを作成しなければ。

結婚期間が短いし、結婚の際に荷入れをして、目録も作ってあるし、私の荷物は特定しやすい。

二人で買った物なんて皆無。
だって、義母が勝手になんでも揃えてたから。

それに、いちいち、新しい物を買うと、ネチネチ嫌みを言われてたので、(「私はそれ使わないのに」とか、いろいろ)、文句を言われそうな物は、全部自分のお金でかってたし。

はぁ、今思い出しても腹が立つ。
ガーデニングが趣味の私。
同じく花を育てるのが好きらしい義母。

義母は、植える場所がいくらでもあるので、安い所で原色の安い花を大量に買ってくる。

私は、庭を触ることを禁じられていた(旦那がいじっても、義母に怒鳴られていたので、私には触るなと旦那に言われてた。)ので、鉢植えで、玄関の前だけで楽しんでいたので、ちょっと珍しいバラや、種から育てたクリスマスローズ、珍しい色のビオラなどを育ててたけど、義母には、違いがわからず、「コーナンで売ってるのに、高い所で買ってきて!」(コーナンで売ってへんわ!)とか、
「私も同じの植えてるのに!」(同じちゃう!)とか、いちいち、文句を言われてたな。

しかも、冬やから、土が乾いてから、それぞれに水あげてたのに、「毎日水あげないで、かわいそう」とか言って、私の植木に勝手に水をあげやがった。
しかも、台所とかの使った後の水…

ねぐされするし、臭いするから、止めて欲しかったし、一度「お花がかわいそう」とか言って、私の花を勝手に庭の隅に地植えされてて、いい加減腹がたって、「お水をあげてくださるのは、ありがたいのですが、私のこの家での唯一の楽しみなので、水やりも花も触らないでいただけますか?」と言うと、逆ギレ!
怒鳴られまくったな…
「あなたには、常識がない!」とかいろいろ(笑)
どっちがやねん!

話がそれた。

私の大事な花達は無事なのだろうか…
もうちょっと諦めてるけど。

さ、まず、リスト作りから始めよう。