私はおとなになってもきょうだい児だったゆえに抱く生きづらさや不安を何とかしたくて自分と向き合った。必要だったのは、湧いてきた感情に蓋をしないで、吐き出すことができる居場所でした。結婚、子育て、これからの人生、様々なステージでの課題に向き合い自分主役の人生を