著者: NoData
タイトル: 旨い居酒屋メニュー

 

最近の私は、秋口に主婦になろうとしているので

料理本にえらい興味をもっている。

料理に、ではなく料理本というところが私らしい(笑)

 

料理の本を読みなれてくると、すごく癒しの時間を

私に与えてくれることに気づいた。

元来、食いしん坊な私なので、おいしそうだなぁ~と舌なめずり

してみるのはもちろんのこと、なんていうんだろう?物語を

読むのとはまた違った楽しさを味わえるのです

なんか、暖かいような、幸せなような。。

寝る前にベットでしばらく料理の本を眺めてたりします。

 

そんなわけで料理本はずいぶん買い揃えてきたのですが、

これはずっと悩んでいた。

そうしたら、図書館のベストセラーの端っこにこの本が置いて

あったではないですか?!

 

初めて図書館で料理の本をかりた。

帰り道で、すでに歩きながら読んだ(笑)

 

イイ!!!

グッジョブ!!!

 

まだ何も作ってみたわけではないですが

料理本を読むセミプロな私には読んだだけで違いがわかるの

です!(笑)

酒飲みにはたまらないメニュー。「居酒屋non」を開店したくなり

ました。

 

しかも大型本だというのに低価格!!

早速アマゾンで注文しましたです。またコレクションが増えちまった

 

料理をしない私のお勧めの料理本、

信憑性ないですが、お勧めです(笑)ぜひ!!