
タイトル: ドラッグストア・カウボーイ
公開当時、私は本気でマットディロンに恋していた。
ルックスといい、悪そうで優しそうなそのたたずまいに
惹かれた
モロ好みだった
薬屋を襲ってドラッグにふける男女4人組
何もかもうまくいって最高!
でも、終わりはすぐにやってきた。
些細なミスが原因で、悪い予感の帽子にのって・・・
厚生して地味に暮らすボブ。
彼のナレーションがまたいい。
若いのに人生を悟ったような、諦めたような、それでいて優しい
語り口
ラストは悲しい。
未だに部屋にポスター貼ってます(苦笑)